テラーノベル
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見事にサムネサボりましたねぇ……、
題名とか、色々ねぇ……
ほまにやばばですよねん
今回は憧れててずっと描きたかった
喘ぎ声&ナレーション&攻の声
だけの作品です!
まぁ俗にいうと効果音🍐って事ですね
というわけでー?
いきましょうたいむっ!!!
⚠ いきなり始まります ⚠
静かな夜
その中で聞こえる卑猥な音。
桃 「んッ、…ぁう”ッッ……、♡」
すこしナカを弄ると、
かわいい声を聞かせてくれる。
少しづつ顔を近づける。
するとないこはキスされると思って、
目を瞑る。
桃 「…んぇ、……?//」
青 『んはっ、期待した?♡』
俺が騙すとないこは困惑した表情でこちらをみてくる。
すこし むすっ としている顔が最高にかわいい。
桃 「まだ、指しかいれてない……、//」
青 『ん〜、それでっ、?笑』
桃 「言わなくてもわかるじゃんか……、」
拗ねている姿がほんとにかわいい。
もっと揶揄いたい気分になってしまう。
青 『俺にどうしてほしぃの?笑』
桃 「…ぅ”……、///」
一気に顔が赤くなるないこ。
恥ずかしがっているのがすごくかわいい。
桃 「俺の雑魚な穴にまろのち✘ぽを挿れてくださいッッ、!!////」
青 「んはっ、笑
最初からそ〜いえや、♡」
顔が真っ赤になりながら言うないこ。
すっごくかわいい。
さっきしかかわいいしかいってないきがするが……、
まぁ、事実だしいいだろう。
桃 「んッ、ふ……ぁあッッ、//」
青 『まだ半分しか入ってないでぇ?♡』
桃 「でかぁ”ッ、…むぃ”ッッ……//」
そう言ったのはないこなのに、
今更 むり と言うのは狡いと思う。
でも、かわいいからなんでもおーけー。
桃 「も”ッ、はいらなぁ”ッッ……////」
青 『大丈夫、まだイけるでしょ?♡』
まだ入り切ってないと言うのに、
いっその事一気にぶち込んでやろうかな、
青 『ふぅッッ、……』
桃 「らんでぇ”ッ、ぬくのぉ”ッッ、?//」
そんなないこの言葉を聞く耳持たずに、
一気に奥まで挿れる。
桃 「ぁ”あ〜〜〜〜ッッ////
ぉぐぅ”ッッ、きしゅぎぃッッ……♡♡」
青 『んはっ、声でかいわ、♡』
もう隣人に聞こえてるのではと心配。
こんなかわいい声、俺しか聞いちゃダメなのに……
青 『ちょッッ、締めんなッ、……』
桃 「いっしょ、いこぉ”ッッ?//」
青 『んッッ、……/』
桃 「あったかぃの、きたぁ……///♡♡」
最後、ないこの目がハートになっているのを見て、
眠りについた。
〜 その翌日にも、
静寂の夜に2人の卑猥な声と音が
響き渡っていたらしいよしらんけど 〜
コメント
2件
めちゃめちゃいい作品なんよ!!でもww最後の”しらんけど”でやられましたww