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私の好きな話のひとつ。配信。私の性癖?って言うんですかね?はだいぶやばいんですよ…。
今回は葡萄組で書かせていただきます!暴力にするか迷ったんですけど、暴力組は他にも書きたいネタがあったんでこっちにしました。
それではどうぞ!
(らださんぐちさんが出てきます。あとキャラ崩壊注意)
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sm視点
shk「スマイル〜、俺今日配信あるから」
sm「わかった」
配信…ね。
最近シャークん配信ばっかりしてる気が…
俺はシャークんのTwitterをちらりと見た
どうやら今日はコラボ配信をするらしい
sm「俺はほっといて他の人と遊ぶのかよ…」
はぁ、どうにかしてお仕置できないだろうか…
sm「…そうだ」
shk視点
今日は待ちに待ったコラボ配信!
有名な実況者のらっだぁさんたちとのコラボ!
嬉しすぎる…
本当はスマイルともやりたかったけどスマイル忙しそうだし人見知りだから多分やらないだろうし…
shk「ふふっ、楽しみ~!」
コンコンッ
shk「?」
shk「スマイル?どうかした?」
sm「いや?別に」
なんか嫌な予感がする気が…
ま、いいか
sm視点
鼻歌を歌いながら配信の準備をするシャークん
かわい…
けど楽しいだけの配信になるかな?
sm「配信してる時俺いていい?」
shk「ん〜?いいけど暇じゃない?」
sm「むしろ楽しいが?」
shk「そんなにゲーム見るの好きだっけ?まぁ、いいや」
俺が楽しむのはゲームじゃないんだよなぁ
まぁ、ゲームと言えばゲームか?
ストンッ
sm「シャークん、おいで?」
shk「っえ///上に座ってやるの?」
sm「ダメか?」
shk「うっ、いいけど…////」
シャークんは押しに弱い
少し頼めばだいたいいいと言ってくれる
まぁ、今回はそれがアダとなるわけだけど
shk視点
スマイルが膝に座れと言ってくる
なんでそんな恥ずかしいことしながら配信しなきゃいけないんだよ////
まぁ、俺もスマイルといたいしいいけど…
rd「お、シャーケンきた〜」
shk「お、お疲れ様です」
rd「今から始めるのにお疲れ様?w」
shk「あ、ぅ…////すみません…///」
rd「大丈夫大丈夫w」
gt「シャケさんお疲れ様で〜す!w」
shk「真似しなくていいですよ!!」
rd「wwww」
コメント
「シャケさん天然w」
「ぐちさんさすがw」
「シャークんかわいい!」
shk「も、もう始めますよ!」
rd「あ、逃げた〜」
gt「wwww」
shk「〜〜~、〜〜〜〜〜~!」
rd「〜〜~?〜〜~〜〜~〜〜~!!」
gt「〜〜、〜〜~!〜〜~?」
shk「っ、ふふっ、はぅっ!?」
チュッ
shk「ス、スマイル何?(小声)」
sm「なんでも?」
gt「どうかしましたか?」
shk「あ、なんでもないです!」
なんで今キスしたんだ?そんなにしたかったのかな?
sm視点
いや、驚いた顔可愛すぎ。そんな顔されたらもっといじめたくなるだろ…
俺はシャークんの服の中に手を入れた
shk「ひゃっ!?」
rd「?シャークん何今の声w」
シャークんが俺を睨みつけてくる
羞恥心からか少し涙を浮かべている
その表情が俺のイタズラ心をさらにくすぐった
俺はシャークんの胸の突起部分を触った
shk「ひゃうぅ♡」
rd「え」
gt「…」
shk「スマイルのバカ!(小声)」
sm「声出したらバレちゃうよ?(耳元)」
shk「ッ、ビクッ///」
shk「じゃあやめてよ」
rd「シャークん大丈夫そ?」
gt「誰かいるんすか?」
shk「いや、大丈夫です、すみません」
やっぱり配信”そっち”の方が大事なんだ
へぇ…
チュッ、ジュルッ…ジュッゥゥ
shk「ひっ、いたい♡」
gt「大丈夫すか?」
shk「ッは、はい」
なんとしてでもやるんだ、じゃあ俺ももっとやってもいいよな
スルッ、グチュッ、グチュ
shk「!?////」
shk視点
っえ?待って、指入ってる?なんで?今配信中ってわかってる?
shk「な、にしてんッ♡だよ///」
sm「ん〜、シャークんが俺のこと見てくれないから」
shk「後にして、今ッ♡配信ッ♡」
sm「わかっててやってんだよ」
グチュッ、グチュッ
shk「ッ〜〜~♡♡」
rd「シャークん大丈夫?今日はもうやめとく?」
コメント
「今日吐息多くて助かる!」
「なんか聞いちゃいけない気が…」
「ʚ( ˘꒳˘ )ɞ」
shk「す、すみません…///も、今日はやめときますッ」
gt「お大事に〜」
rd「またやろ〜」
shk「ッ、はい」
shk「スマイル!何すんだよ!!」
sm「え、イタズラ?」
shk「もう、スマイル嫌い!!」
sm「へぇ、そういうこと言っちゃうんだ」
ゴリュッ
shk「ん゛ぅうう!?♡♡」
shk「ッ〜〜~♡♡」
sm「シャークんのいい所俺覚えてるからな?」
ドサッ
sm「続き、してもいいよな?」
sm「後でならいいって言ったもんな」
shk「い、いよ…///」
sm「あれ?ちょっと期待してた?」
shk「うるさい!!////」
sm「じゃ、入れるよ?」
shk「ま、待って、もう入れるの…ッ〜〜~♡♡♡♡」
shk「ばかぁ、♡きゅッに♡♡入れんなぁ////」
sm「ごめん」
パンパンパンパンッ
shk「まッ♡速い♡♡あぅッ…///」
shk「ん゛ぅうう、♡♡はふッ////」
ビュルルル
sm「もうイッちゃったの?」
shk「ハァッ、///い、♡わないッ、で////」
sm「可愛い♡」
パンパンパンパンッパンパンパンパン
shk「ッ〜〜〜〜〜~♡♡♡」
shk「い、♡イッたばっかぁ♡♡♡」
shk「あ゛ッ///う゛ぅぅぅぅ♡♡」
sm「よい、しょ」
スマイルは俺の中から抜こうとする
shk「も、終わり?♡」
助かった…のか?
心做しかいつもより激しくて疲れが…
ドチュンッ
shk「ッ〜〜〜〜〜~!?♡♡♡♡」
ビュルルルッ
sm「なわけないだろ?」
sm「まだ俺イッてないから」
sm「付き合ってくれるよな?」
shk「ん゛ッぅうう♡♡わかったから♡わかったから♡♡」
ゴリッ
shk「あ゛ッ♡♡ふぅっ♡♡♡んぐぅっ///」
sm「いい所当たったな♡」
ゴリゴリッグポッ
shk「はぅっ!?♡♡」
shk「ッ〜〜♡♡」
shk「ッ、あれ?♡」
sm「…メスイキしたな」
sm「女の子かよ」
shk「お、//女の子じゃにゃい!////」
sm「結腸いけたからもっと気持ちよくなれるぞ」
shk「も、もういい♡♡」
ゴリゴリッ
shk「あ゛ぁぁぁぁ!?♡♡んッ♡♡」
shk「と、とまッれ♡♡♡はげしッ♡♡」
ゴリュゴリゴリッグポッ
shk「ッ〜〜〜〜〜~♡♡♡あ゛ぅッ♡♡」
shk「ッ、ん♡はッう、ぅ゛ぅぅぅ♡♡♡」
shk「んッ…」
パタッ
sm視点
あ、シャークん寝ちゃった…
いつもと違ったから疲れさせたか…悪いことしたな
明日はゆっくり看病するとするか…
…
sm「あれ?」
sm「シャークん配信つけっぱ…」
コメント
「( ˇωˇ )(尊死)」
「スマさん…(`・ω・)bグッ!」
「待って、てぇてぇ…」
「みんな死ぬなぁぁぁぁぁ!!_( 」∠)_バタッ」
「_(›´ω`‹ 」∠)_」
「_:( _ ́ཫ`):_し、死んだ…」
「ʚ( ˘꒳˘ )ɞ✝︎昇天✝︎」
「シャケさん受け…(*゚Д゚)эc□ゥッゥマィ」
「ニチャァ( ◜ω◝ )」
sm「あ〜、やらかしてんな」
コメント
「スマさん!?」
「供給をありがとう😇 😇 😇」
「これ大丈夫か…?(←とか言っときながら見てた人)」
sm「皆さん、見なかったことにしてください」
コメント
「もちろんです!」
「私たちは何も見なかった!!」
「優しい〜〜!」
sm「シャークんにも秘密な?」
コメント
「なんか悪い顔してそう…」
「( ◜ཫ◝)ヴッ好き…」
sm「まぁ、言ってもても面白そうだけど…」
コメント
「ドSスマさん…好きです👍」
「それはそれで…」
「それはさすがにシャケさん恥ずか死しちゃう…」
sm「それではこのことはご内密に」
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スマさんでこれを書くとキャラ崩壊がすごい…
なんかきんさんとかぶるさんぽくなってしまう…
本当は配信中に…がよかったんですけど書けなかった…誰が書いてください()
そういえばプリ小説やってるんですよっていうご報告しておきます。繋がりたい方いらっしゃったらコメントお願いします!
コメント
10件
結局らさんとさぼてんさんはどうしたのでしょうか...(*´ཫ`*) てぇてぇです.... フォロ失です
凄いすちです(泣)
初コメ失礼します!! プリ小説のほうで是非とも繋がりたいです!いいでしょうか…?
りんごあめ