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どーも!書いていきたいと思います!
いや、一回書いたんですけど、データがぶっ飛んじゃって、そこから書く気が消えたんですよ!
もう、ほんとに最悪、、、
とりあえず、
下手くそです。
誤字あります。
それでもよければ読んでください!!
どーぞ!!
(コメント待ってるねー!!何でもいいからコメント待ってるねー)
私が住んでいるC市にはとある噂がある。
それは火の玉と目が合うと死んでしまうと言う噂だ。
私はそれを信じていなかった。
だって、そんな非科学的なことが起こるはずがない、そう思っているからだ。
ある日の塾の帰り道だった。
それは真っ暗な道にひとつ、白くて光っているものが浮いていたのだ。
私は好奇心のあまり、迷わず近づいてみた。
それは魂のような形をしていた。
見た途端に分かった。これが噂の火の玉だと、。
私がもう少し近づいて見ようとしたら、突然、火の玉が後ろを向いた。
〜ぱちっ〜
私と火の玉の目が合う。
そして、火の玉が消えた。
私は一瞬、何が起きたか分からなかった。
一つだけわかったことは火の玉が本当に存在していたことだった。
噂は本当だったのだ、、、。
数日後、噂通りだったら死んでいるはずなのに私はまだ生きている。
噂が間違っていたのだろうか。
私は考え続けた。
その日の帰り道、私は火の玉とまた、出会った。
私は火の玉に話しかけた。
「ねぇねぇ、火の玉くん」
「ドウシタ?」
しゃ、しゃべった!?
「え、えっと、君と出会うと死ぬってほんとなの?」
「ホントダヨ。」
「え?でも、私はまだ死んでないよ?」
「シニタイノカイ?」
「いや、そう言う訳じゃないけど、、、。気になると言うか、何と言うか、、、。ねぇ、」
「フーン。ニンゲントハ、ソウイウモノナノカ」
「う、うん?」
「シヌヒハ、ジユウニキメラレルンダ」
「え!?そうなの?」
「ソウダヨ」
「まじかぁ」
「、、、、、」
「じゃあ、今決めてもいいの?」
私が火の玉に聞く。
「キミハモウキメタデショ?」
「え?」
「サッキイッテタジャン。ジャアネ」
「、、、、」
私の横を冷たい風が通り過ぎる。
どう言うことなのだろうか。
私はわけがわからないまま家に帰った。
その数日後に私は交通事故にあい、死亡した。
注意!
絵、下手くそです!!
もう、富士山じゃんwww
誰かどうにかしてww
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