TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

俺の特権ー、

一覧ページ

「俺の特権ー、」のメインビジュアル

俺の特権ー、

1 - 第1話

♥

230

2025年05月01日

シェアするシェアする
報告する

俺の特権ー、



可愛い さとみと付き合ってる 俺の特権


たとえば、ー


「…、寒い。じぇる、…ぎゅ~しよっ?」


上目遣い 、可愛過ぎて むりやぁ 〜っ


ほかにも、ー


「ん”ォ、〜っ、♡♡♡」


赤面で 、舌出して 、涙流しながら 、


俺に 着いてこようとするとかも


俺以外知らない 。


もちろん、ー


「…、ふんっ、…! じぇるなんか知らない」


って 、可愛く拗ねちゃう時もあるけど 、


そういう時も、


「ごめん 、 …。」


「こちらこそ 、ごめんなぁ 、」


仲直りできる 、


だって 、俺らは


最強 、 やから 、。





格好いい 、じぇると付き合ってる俺の特権




たとえば、ー


「…、ぃ”やっ、…」


俺が悪夢でうなされてる時 、


い~っつも抱きしめて 、優しく撫でてくれる


ほかにも、ー


「大丈夫 、?挿れるな 、」


優しく聞きながら 、


気持ちよくさせてくれるところとか


俺以外知らない 、じぇるのかっこいいところ





「さとみ 、好きやで♡」




「俺も 、 愛してる 、♡♡」






❦ℯꫛᎴ❧


初の空白 、だったし


駄作だけど 、…


みんなが思ってるよりかは 、


頑張りました 、!


そして 、フォロワー様も


沢山増えて  、嬉しい限りです 、…


では 、また次の作品で ーー、

この作品はいかがでしたか?

230

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚