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どうも皆さん魔弧です
今日も今日とて乙棘です
乙骨愛重め
リクエストくださいー!🙇♀️
︎✦︎ꕀそれではꕀ︎✦︎*˙︶˙*)ノ”
棘side
今日は任務の都合で遅くなってしまった。
まぁ、任務の都合って言っても軽めの任務で夜ご飯を伊地知さんと食べてたからなんだけど·····
憂太は任務って言ったら許してくれるから大丈夫·····なはず
狗『つ、つなまよー?』
乙『あ、狗巻くん!おかえり!どうしたの?遅かったけど』
優しそうに問いかけているが目が笑っていない
狗『ツナ、すじこ·····』
乙『任務の都合?前もだったよね?』
狗『高菜!いくら!』
乙『そんなに呪霊強かったの?じゃあ僕を呼べば良かったのに。僕だけ見てればいいのに·····』
憂太の顔がどんどん怖くなっていく
これはまずいかも、と思っているといきなり憂太に首を締められた
狗『あ·····!?かひゅッ·····!?』
酸素が入ってこなくて苦しい。抜け出したいけど抵抗できない
そんな状況でも憂太は淡々と話す
乙『僕はね?考えたんだよ?どうしたら狗巻くんは僕を見てくれるか、どうしたら狗巻くんは僕だけを見てくれるか』
乙『でもどうやっても狗巻くんは僕だけをみてくれなかったよね·····だからこうするしかないんだ·····』
半分も聞き取れなかった。俺は意識を失っていたようだ
目を開けても真っ暗。目隠し的な何かをされているらしい。今だけ悟の六眼が羨ましい
乙『あれ、起きた?』
喋れない。ギャグボールもついてるのか·····手も動かせないし手錠してるな·····俺の彼氏ながら趣味が悪い·····
乙『言うのは1つだけ。僕は狗巻くんの事を監禁する事にした』
狗『·····ぅ?』
変な声が出てしまった。監禁?なんで·····
乙『狗巻くんは分かってないでしょ?僕の気持ち、思い·····僕はこんなにも愛を注いでいるのに·····ね?』
そう言いながら憂太は俺の服を脱がしていく
狗『ぅ·····ひゃ·····おひゃひゃ·····』
ギャグボールのせいで思うように喋れない。
乙『なに?ちゃんと喋ってよ』
だっっったらギャグボール外せっての!!!
狗『ぅ·····ひゃ!·····はゆりぇ!』
外してが上手く言えない。
乙『外さないよ?お仕置だからね』
そう言って憂太はリモコンのスイッチを押した
狗『ぅおッ·····♡』
ローターのような何かがナカで動いた
狗『ぁ·····ぅひゃ!ぁぁん♡』
乙『そんな可愛く僕の名前呼ばれても·····やめないよ?』
ほんとダメ·····もうイく·····♡
狗『·····?ひゃんれ·····?♡♡』
イけない。ていうか出せない?出てくるはずのものが出なくて苦しい。
狗『ゅ·····ひゃ、いひゃひぇて!♡』
乙『ダメだよ?狗巻くんは今雌なんだから。雌は雌らしく黙って腰振ってなよ』
こんなに怒っている憂太ははじめてだ·····ちょっと怖い·····
乙『あれ?さっきよりソコ、おっきくなってるよ?狗巻くんってもしかしてマゾ?』
気持ちよくて頭がボーッとするなか首を横に振る。冗談じゃない、俺はマゾじゃない
狗『うぅん♡·····ぅ゛あ♡』
乙『喜んでるところごめんね?僕今から任務なんだ』
狗『んんッ♡んゃあ♡』
乙『いや?でもごめんねすぐ帰ってくるからね……』
続き!欲しい人コメントしてー!
コメント無かったらもう上げない(嘘です)
よろしくねー!
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