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前回の続きです!
マジでBL書く際は作者の性癖がクッソ出てるので不快に感じたらすんません!
後、僕はR-18書くのめちゃ下手!
あんま、期待しない方がいいです、、、
今回はガッツリR-18有り!
そうゆうのが無理な方はお帰りください!
長話ごめん!それじゃあスタート!
ーこなた視点ー
やばい、焦って転んじゃった、、、
恥ずかしい、、、
てか、よくよく考えると中に何も履かないで人のTシャツ着るとか変態じゃんっ!///
こなた「なつきさっ、ごめんなさっ!」
ガッ!
謝ろうと思ったら急に両手首をなつきさんにソファーに押し付けられてしまった
なつき「、、、」
こなた「なつきさん、、、?」
どうしたんだろう、、、なつきさんの様子がおかしい、、、
目が怖い、、、
少し苦しそうだが口元は不気味な笑みを浮かべている
なつき「、、、それって誘ってる?」
こなた「へぇ、、、?」
誘ってる?なんの事?
俺は遊びに誘ったつもりはないけど、、、
そんなことを考えてる内になつきさんは俺に口付けをした
チュ
こなた「、っ?!///」
困惑してる間もなつきさんは口を離そうとしない
チュク、、、
こなた「、っ!、っ〜⁉︎♡///」
こなた(舌入ってっ?!///)
なに、、、これ、、、こんなちゅーした事ない、、、
した事のないキスに体はビクビクと弾ませていた
なつき「っぷは」
なつき「気持ちよかった?」
気持ちよかった、、、ってなんだろう、、、?
てゆうかそれより、、、
こなた「ふぁーすときすだったのに、、、///泣」
俺だって初めてのキスは好きになった女の子としたかった、、、
それが悔しくて自然と涙目になってしまう
なつき「、、、〜っ❤︎」ゾクゾク❤︎
なつきさんの笑顔がより不気味になった
初めて会った時と別に違った怖さがなつきさんに今にはある
なつきさんは少し止まった後に自分の服をめくった
グチュ、、、❤︎
こなた「、っへぁッ⁈♡♡///」
急に変な感覚がきて変な声が出てしまった
グチュグチュ❤︎
こなた「、ッあぅ♡///、んぇッ♡///」
なつき「こなたくん声かわいーね❤︎」
どうにかなつきさんを止めようとなつきさんの頭を押す
こなた「なつきさッ!♡///、そこ汚いッ!///泣」
なつき「手、邪魔」
ガシッ
なんとか抵抗しようとしたが圧倒的になつきさんの方が力が強くあっさりと手を抑えられてしまった
グチュグチュ❤︎
こなた「やぁッ!♡///、なんかッ♡きちゃうからぁッ!♡///泣」
なつき「出して良いよ❤︎」
こなた「、ッあぅ♡あッ、ぁッ〜っ♡♡///」
ビュルルルッ❤︎
最悪だ、なつきさんの前で、、、もら、、、
こなた「なにこれ、、、白い、、、?」
こなた「おれ、、、おかしくなっちゃったの、、、?泣」
なつき「〜ッ❤︎」
なつき「そうかもね❤︎」
なつき「治すためにもベット行こっか❤︎」
こなた「、、、うん泣」
一旦ここで切ります!
R-18下手な割に頑張った!
本番が見たかったらコメント下さい、、、
それじゃあバイバイっ!