テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
この下小説
・注意!
この作品は戦争賛否するものではありません!
ゼッタイダゾ!!
これは【カンヒュ】の小説なのでリアルとは全く関係性とか違ったりします。
微BL(微なのは「R18入ってないしなぁ」ってこと。)
初心者腐男子or腐女子が執筆してるのでクソ下手
ここの主軸登場人物の軽い設定説明。
日本
今作品の主人公。家族ににゃぽんがいる。まあ今作出てこないけど
アメリカ(米国)
日本の会社の先輩。家族に父さんと弟たちがいる。勿論こちらの家族も出てこないけど
1957年5月3日
日本にある一つの会社に、一人のカンヒュがやってきました。
ピシッと整ったYシャツ、綺麗な瞳、、、なによりカンヒュの特徴のその国ごとの国旗の様な顔。彼の名は日本。
上司「今日からここの会社に入ることになった日本くんだ。仲良くしてやってくれ」
その一言で気が抜けたのか、さっきのキリっとした雰囲気は一気に消え、緩んで『ふぅ』と息をはくいてしまった
日本「し…失礼しました…」
まあこんなこといっても気にする人はいない。
2話へ続く…