テラーノベル
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2話目…タイトル考えるセンスがなくて悲しい哉…
これから多分いつか🔞かく…🔞描く時は🔞このマークをタイトルに置くので、苦手な人は見ない事をオススメする。(絶対始めた時に言うべき)
えーと、あと、中也一人の時だったり、心の声だったりすると、太宰さんの事呼び捨てになります。そう修正します。
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視点:中也
「あぁ…太宰かわいい♡」
隠しカメラで、リビングにある机に向かって今日作る夕飯を一生懸命に考えてる太宰を同じくリビングのソファーから眺めながらそう思う。
何をしても、俺のことを意識して欲しい、惚れて欲しい…でも、太宰は俺のことを純粋でかわいい子供と勘違いしてる…出来ればそのイメージを崩さず、スマートにいきたいが…無理だな。
少なくとも、太宰は意外と犯罪は犯さない。
だから太宰が俺がを好きになったとしても、少なくとも今は太宰に手を出して、既成事実を作る事は太宰も、法も許さない、絶対に。
「うーん…どうしようか…」
「あ…寝込みなら襲えるか」
想像するだけでも口角が上がってしまう。
「そうと決まれば、今すぐ、色々ネット注文するか!」
さて…太宰をどうかわいがるか…今から楽しみだ。
そう静かに、そして穏やかな手つきで縄や手錠、首輪をおす。
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短くてすんません!
あの…🔞描くので一回切らせて頂きます。
コメント
2件
楽しみに待ってますからね!🫵