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なんだかんだやっていけば、みんなは近づかなくなった。
… まあ、そこで違和感に気づかなかったことが問題だった。 だって、あいつらの顔は、引き気味ではなくて
だったなんて…。
今日も、嫌われもの生活が始まる!
…
🇦🇹
「差し入れ。コーヒーって苦手ですか?
ナチ
「…」
🇦🇹
「…そっか、君、喋れないんだっけ?」
ナチ
「…コクリ」
オーストリア先輩は、優しいけど少し心配性な所がある。ここのエースだ。
他にも…
ソ連
「プリンター使うか?」
ナチ
「コクリ」
ソ連
「分かった…」
眼帯厨二病酒カス…ソ連は真っ昼間から酒を飲んでいるが、仕事は早い。朝に頼まれた仕事も夜になったら出来上がっている。あと何で高身長なの?
日帝
「先輩!ここはどうやってやりますか?」
ナチ
「(筆談で)ここは、Enterキーを押せば直るよ。」
日帝
「ありがとうございます!」
日帝は、健気でおとなしいが、同性愛好きの腐男子?だ。後輩でも私より一つか二つ年上だ。
🇺🇸
「Fooooorin」
ソ連
「パプリーカ花が咲いたーら」←酔ってます
🇺🇸
「なんでお前も乗ってるんだよ。」
黒メガネイキリ野郎…アメリカはムードメーカー、だけどトラブルメーカー。
いわゆるメーカー二刀流だ。
🇺🇸
「I swear you’re giving me a heart attack」
ナチ&🇺🇸
「Troublemaker」
ソ連
「(ウォッカを吹く)」
🇦🇹
「やれやれ…。」
日帝
「先輩!かっこいいです!(称賛)」
🇺🇸
「お前でもすっごい乗るんだな。 」
ナチ
「(微笑む)」
時が止まる
ソ連
「!?」
時が動き出す
ソ連
「…?(まだ微笑んでいるナチを見る)
…///」
無事、ナチは無意識に一人射ちました。
ぶどうグミ🍇投稿頻度低下

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