テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
おはこんにちばんは。
みずがめです!今見てハートえぐいくらいついてて心臓飛び出るかと思いました…読んでくれた人ありがとぉ😭
深夜テンションで書き始めたんですぐ終わる可能性大です。ごめんなさい🙏
ではどうぞ~
ソ連
「あーやっぱウォッカは止めらんねぇ…もう主食これでいいだろ(?)」
「//酔ってきた、眠い…」
「…んで、酔わせるっても2人きりでやんなきゃだよな、、うーん、なんかてきとーに理由つけて誘えばいっか…」
「今日やることもうねぇかな、、どうでもいいや、寝よ。」
次の日(会議とかがある日です)
ソ連
「ふぁ~よく寝た~、今何時だろ…」
「ん、、えっ?8時!?やばいやばいやばいやばい早く準備して出なきゃ💦」
「今日会議だよな、早く行かなきゃ」
会議の後((コロコロすっ飛ばしてごめんなさい
ソ連
「あ“ーつかれたぁ…ナチも別の会議終わったぐらいだよな?」
「声掛けるなら今日しかない!ナチ探そ。」
「全然いない…どこ行ったんだ?、あ、ナチ~!!やっと見つけた~」(クソデカボイス)
ナチ 「…何で居るんだ、、、うるさい。もう少し小さい声でしゃべってくれ。」
ソ連 「ごめんごめん💦嬉しくて」
ナチ 「//で、何の用だ?」
ソ連 (やべ、飲みに行く理由考えてなかった
「あ、えーっと、、そう!愚痴とか話したいこととかあるだろ?だから、もしこの後暇だったら飲みに行かない?ってゆうことを、、」
ナチ 「…まぁ、別に構わないが。」
ソ連 「やったぁ!7時くらいからでいいか?」
ナチ 「あぁ、後そんな暴れるな、子供みたいだぞ」
ソ連 「は~い。」
居酒屋(的な場所)
現在ソ連が10、ナチが5本ほどのんでます。
ソ連 「そんなんしか飲めないのか?よわいな~」
ナチ 「なんで逆にそんな飲めるんだ//、、、流石にもう無理だ…」
ソ連 「可愛い…」
ナチ 「ふぁ?んぁ、、んん“//…」
ソ連 (よし、こんくらいで良いか
「ナチ?」
ナチ 「んぁ、なにぃ?///」
ソ連 (やばい耐えろ、俺の理性、
「ナチってさ、俺のこと大好き?」
ナチ 「ん、しょれんだぁいすき…//」ギュ(ハグ)
ソ連 「!?そっかぁ。…ほんっと可愛い。俺も大好きだよ。ナチの為なら死んでもいいくらい。」
ナチ 「んへへ、ありがとぉ//」
「んぅ、眠たい…寝る、」
ソ連 「あ、寝ちゃった。どうしよ、うーん、、、」
「そうだな、明日休みだし、連れて帰っちゃってもいっか♡よし、そうしよ!」
これで一回きります。
短い、ごめんなさい😭
書くのキツすぎ、死んじゃうよ~
皆さんなんでそんなに凄いんですか…
もう人じゃない、神様だよ、、、
それじゃ、さよなら~