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まじで疲れた(((
まぁ、宿題終わらせたよ。えらいでしょ!
一番作文がめんどくさかった。ww
あと、すみません!!!
ホンマに遅なってごめん。
本当に疲れた。((((
*注意*
青水・桃白・桃赤・桃白赤・赤黒表現あります。(Rはありません。)
グロい表現・推し様を傷つけてしまう表現があるかと思います。
又、年齢詐称などございます。
上記に該当してもよろしい方のみこの先へお進みください。
『僕の目の代わりを。』〜腐ったチーズ〜〈青視点〉
…あ、ごめんね。ほとけ。
ちょっと考え事しとって、
次のとこ、いこか、
さっきより暗い廊下、、。やだなぁ、、。
暗い部屋怖いからなぁ、、。
また、、いっぱい絵飾ってる、
でも全部、こわいえ、、。
あ、、あの扉あいてる、!
青「え、、?」
なんで、、ドアがしまったの、?
桃「〜〜〜♫」
青「こっちいこ?見つからんようにしやんと、」
また小さい通路に入る。
埃だらけで嫌だなぁ、、。
クモの巣もいっぱい、、。
白「どこにいるん?出ておいで~。」
やだよ、出てこないもん。
また、、また、、
青「また閉じ込められるのはいや、、。」
青「今回は、、逃げ出そうね、、ほとけ。」
前とか、その前とかは失敗しちゃったから、
小さなお部屋、、。
青「出口を見つけやんと、、。」
あ、、ここに一旦、ほとけおこ、、。
白「どうしていつも逃げようとするん?目が見えないというのに。」
青「隠れて、!」
この隙間に入ったら、しょうさんはいられへんよなぁ、?
ん、!?行こうとしたところからしょうさんが入ってきた、!
静かにしなきゃ、、。
白「この私が探しに行かなあかんねんから。」
目の前、、、。こわい、、、
あ、、どっか行ったかなぁ、、?
よし、今のうち!!
青「ほとけ、、大丈夫?」
青「危なかったぁ、、。」
怖くて震える手でほとけをぎゅーする。こわいから。
さっき、しょうさんが開けてくれた開けてくれたドアから廊下に出る。
え、、ドアが閉まってる、、。
青「ほとけ?ここから上に上がる方法があると思うで、」
まず、あの鍵取りに行こ、!
青「ほとけ、置くで。」
ほとけを置いて二人称の視点で頑張って鍵を取る。
んっしょ、、。ジャンプして届いた、
青「ん!?」
水「…」
目が、、グアンってなった、、。
音立てちゃったからかな、、。
…ほとけもわかるんよな、危険って。
音を立てずに鍵穴に入れて鍵を開ける。
青「ほとけ!開いた!」
そこから部屋へ入る。
青「なに、、ここ、、。」
なんか、、くさい、、。
キッチンみたい、、。
腐ったチーズみたいなにおいする、、。
青「ほとけ、、大丈夫?」
大丈夫やんな、、
ほとけ、ちょっと汚いかもやけど、座らすで、、。
ちょっと布が置いてある台が高いからほとけを持ち上げて置く。
まろが、そっちにく、方法探さなきゃ、、。
そっちの台まで上れたら上の小さい窓から別の部屋行けそう、、。
あ、、このタイヤついてる小さい台をこっちに動かしたら行けそう!
よし!できた!
青「ほとけ、ただいま。」
そう言ってほとけを抱きしめる。
まろだって怖くないわけじゃない。
でも、よくお母さんとお父さんによく、
立ち止まってもいい。でも、ちょっとずつでいいから前を向いて進め。
って言われてきたから。
大好きなお父さんとお母さん。
まろの味方。
青「ほとけ、?あっち、行こか、」
窓から行くと小さい通路だった。まろでさえ小さくて苦しい。
あ、、あめ、ちゃん、、。
食べたい、、。
青「一つならいい、?」
ほとけに聞く。
埃だらけの飴。でも、お腹すいてるまろには、甘いのが好きなまろには、食べたくて仕方がなかった。
(おまけ1)〈水視点〉
怖いね。いふくん。
腐ったチーズ、、か、、。
ある意味天才だよ。いふくん。
青「一つならいい、?」
だめ。絶対にだめ。
お願い。食べたらお腹壊しちゃうよ。
届け。この想い。
(おまけ2)
赤「あにき。」
黒「ん?」
赤「いつになったらぱぱはもとに戻るの?」
黒「きっとまろが終わらせてくれるはず。」
赤「そうだといいな、」
黒「りうら。好きやで。大丈夫。」
赤「りうらも好き。」
黒「さあ、まろを助けに行こ?」
赤「でもりうら、、。」
黒「大丈夫。誰だって間違うねん。」
赤「また間違っちゃうかも。」
黒「いいよ。」
神様。いつになったらぱぱは/りうらの父さんは戻りますか?
終わり。
遅なってほんまごめん!!
腐ったチーズ。
その匂いは死体の匂いと近いと入れています。
では、あそこで臭ってた匂いは、、、?
キッチンとも言ってましたよね?
キッチン。腐ったチーズ。
本当に腐ったのかと思われますが、
いふくんはどうして目が見えなくなった?
そして、影の子とは一体?
味方か、敵か。
バッドエンドか、ハッピーエンドか。
まだ物語は始まったばかり。
ここからどんどん真相に近づく不可解な出来事が。
喋りすぎてしまいました。
では、
次のお話で。
コメント
1件
うわ、このエピソード、閉塞感がすごいですね…。暗い廊下、埃、クモの巣、そしてあの「腐ったチーズの匂い」。青が震える手でほとけをぎゅーっとするシーン、すごく切なかったです。でも「立ち止まってもいい。ちょっとずつ前を向いて進め」って両親の言葉が染みますね。おまけの水視点で「お願い。食べたらお腹壊しちゃうよ」って届けたい想い、ここが胸にきました。続き、気になります!
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