テラーノベル
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ーー
🎀家
ーー
🧹「ま、まさかだったな////」
🎀「ほんとにね///」
「あ、そういえば相談って…??」
🧹「いや、、飯塚先生ってどっかで見たことない、???」
🎀「あ、え、た、確かに、、???」
🧹「なんかあったかなぁ」
🎀「なんか むずむず するわ、、」
「…..」
「え、それだけ????」
🧹「いや、、実はまた親いなくてさ」
「寂しかったから」
🎀「んなら早くいいなさいよ〜」
「ご飯一緒に食べるとかしたのに、、」
🧹「ええええ、、、」
🎀「ま、デザートあるし!」
🧹「やった!!」
ーーーーー
後日.電車
ーーーーー
🎀(なんか最近視線を感じるのよね…)
(怖い…)
(…なんかリュックのチャック開く音、、というか振動??したような….)
(え、、開けられてない、、よ、、ね、、???)
(まただ、、何回も、、)
(気にしない気にしない、、怖くない、、)
ー
🎀「はぁはぁはぁ、」
(何か怖くてすっごい早足で来たから息が、、)
🧹「どうした??息切らして、、、」
🎀「いや、その、」
ー
🧹「なるほどなぁ、、」
🟢「それが本当ならやばいんじゃないか???」
🎀「そ、そうなんですけど、、」
「物とか無くなってなさそうだったし、、、」
🟢「鍵番号メモされたりしてたらやばいけどな、、???」
🧹「何でだ??」
🟢「鍵が複製されるんだよ」
🎀「え、そういえば、、鍵、、小さいポケットに入れてたはずが大きい方に入ってて、、」
🧹「え、、、、」
🟢「…..」
「気をつけろよ…」
「なんかあったら言え…」
🎀「え、あ、ありがとうございます、、!!」
ー
次回(?????)
ー
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