テラーノベル
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vlt×srf アラビア
※御本人様達とは関係無いです。
自己満
ガチ下手くそです。
無理な方は、回れ右でお願いします。
srfが女装してます
vlt×srfて書いてあるんですげど、一応hbsr中心です。
4人で付き合ってます。
srf「」
hb〈〉
knt[]
ng❲❳
全員『』
夕暮れ時の綺麗な橙色が映える時間帯で、
多くの人々は、家に帰り食卓を囲む頃合い
だが。今のアラビアン町では、今もまだ多くの人で、賑わっている最中だ。
そして今日は、特大イベントでより一層多くの人々で賑わっている。
そして彼等も例外では、無い___
〈おぉ~本当に沢山人が居るなぁ見たこの無い格好の奴もいんな〉
❲どうやら他国の人もいらっしゃるそうですよ
聞けばこの祭り相当他国にとても大人気らしいです❳
[え…アキラ調べたの?]
❲少し気になりましてね…まぁどうやら良い噂だけでは、らしいですけど…❳
[マジぃ?…この祭りそんなに闇深い祭りなの?]
❲まぁ”あくまで”噂ですけど…本当かは、私には、分かりませんけど❳
[怖ぁ…]
〈ほらほら…折角の楽しい祭りなんだぞ!もっと楽しまねぇと!!なぁ〜?せらお!!〉
「……うんそうだね、雲雀の言うとうり、皆で楽しいお祭りに来たたんだし皆で楽しもう?」
❲……それもそうですね❳
[確かにそうだね…こんな暗い話してたら来た意味ないもんね。]
〈うんうん…ぅしじゃあこっからは、気持ち切り替えて思う存分祭りを楽しもうぜぇ!!〉
そして彼等は、色々な屋台やらを見て回った時丁度アラビアン町の大きなステージがある大広間に入ったタイミングでセラフが話し出す。
「……ごめん皆…ちょっとお手洗いに行って来るね…」
[良いけど、どうしたのセラ、珍しいね]
〈お腹でも痛くなったか?〉
「うん……ちょっとね」
❲場所、わかりますか?❳
「うん、大丈夫……直ぐ戻って、来れるようにするから」
〈全然ゆっくりで、良いんだぞ!!〉
「ふふふ…ありがとう雲雀、じゃあ行って来るね」
タッタッタッ
[……珍しいね、セラがお腹壊すなんて]
〈な、体調でも悪いんかなぁ…〉
❲それは、無いと思いますよ…さっきまで私達と楽しそうに、話してたので❳
〈…それもそうか〉
[まぁ、セラが戻ってくるまで待ってよう]
〈それもそうだな〉
❲えぇ、そうしましょう❳
__ モブ)さぁさぁ皆様!!これより、本日のメインイベントの”アラビアン町の大祭りダンスパフォーマンス”を披露いたします!!
[へぇ~ダンスパフォーマンスだってよ少し見てみようよ]
❲そうですね…セラ夫を待っているついでに見てみましょうか、少し興味あります…❳
〈そうと、決まれば近くで見ようぜ!!〉
[似しても、凄い金持ちばかり集まってるよね]
❲何処を見渡し見ても、金持ちのお偉いさんばかりですね❳
〈だな、少し居心地が悪いな〉
__司会者モブ)さぁさぁ皆さん!ダンスパフォーマンスも終盤に刺し掛かっている所で!!本日の大目だま!の踊り子さんに踊っていただきます!!是非、皆様お見逃しく!!
するとそこにいる観客が騒ぎ始めたり観客を上げ始めた
“ついに!!あの噂の踊り子を見ることができるのか!!”
“嗚呼…私の愛しき麗しい踊り子よ♡速く私にその姿を見せてくれ♡!!”
“嗚呼…やっと!やっと!僕の踊り子ちゃんが来るのかぁ……僕は、ずぅっと君のことを待っていたよ♡♡”
そして…ステージの上に1人の踊り子が歩いて中央に行く
そしてその踊り子が姿を現した途端、その場にいた全ての人々を魅了していった…勿論
雲雀達も例外では、無い…3人もその姿を見た途端魅了されたのだ。
当然だろうだってその踊り子の容姿が良いのだから、まず服装は、肩と首筋、鎖骨そしてお腹のおヘソ部分まで出いて、スカートは、足首まであるひらひらとしたロングスカートだが左部分が膝上部分まで意図的に裂けているものである、そしてスカートと服には、金やらキラキラとした物があしらわれていてとても御高そうな衣装で、そして顔全体こそは、布で覆われて見えないがその下は、絶対に美しい容姿があると思われる、そして最後にボディラインなと言ってもかごんでは、無いほど全体的に細いのだ、
そんな踊り子を見て魅了されない奴は、居ないはずだ。
“嗚呼!!やはり君は、とても美しい!!♡一生君のダンスを見ていたいよ!♡”
“本当に、君は、僕を好きにさせるが上手いよ!!♡いつか君の美しい顔を見てみたいよ!!”
司会者モブ)やはり彼女は、我々を魅了するのがとても得意のようですね!!しかし彼女のダンスは、いつ見て美しい!!美しいのは、容姿だけでは、無くダンスまで美しいようです!!いやぁ美しいダンスパフォーマンスでしたね!それでは、!以上をもちましてこれにてアラビアン町の大祭りダンスパフォーマンスを終了とさせていただきます!!またお会いいたしましょう!
__こうしてダンスパフォーマンスは、幕を閉じたのであった。
[…………]
❲…………❳
〈…………スゥ、バチクソヤバくなかった?!!!〉
[だよね!!僕だけじゃないよね!!]
❲…あれは、流石に……破壊力が強過ぎます❳
3人『(凄い美人だったなぁ(でしたね))』
〈(似しても……凄いせらおに似てたなぁ……まぁ、気の所為か!)〉
“…………最後の方、雲雀と目が合った気がするけど…………まぁ気の所為だよね……皆は、いつ気付くかな?笑”
読んでくれてありがとうございます。いやぁ~ホントにクソ下手くそヤバイですねw(°o°)w
もうちょっと上手く書きたいですはい
マジ適当で読みにくく、てすみません!!
m(_ _;)m
コメント
1件
えっ…最新話、読んだよ…🥀 まさかセラが踊り子さんだったなんて…! しかもあの衣装、めっちゃ似合ってるし、雲雀たちが一瞬で魅了されるのも分かるよ…(ドキドキ) 「最後の方、雲雀と目が合った気がする」ってセラの心の声、全部仕組んでたのかな…?って思うとニヤニヤが止まらない…! 作者さんの「クソ下手くそ」って言うけど、私はこの”闇”じゃなくて”可愛い”方向の話も好きだよ😌 続き、楽しみにしてるね…🌙