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赫side
この1週間はとてつもなく頑張った。
水宮さんの胸を触ることだけを考えて
((きしょい?そんなんしとっるがな
「早く来ないかなぁ~っ」
その時だった
ガラガラ
『失礼します』
「来た…ボソッ」
先生「水宮さんね話は聞いてるわ」
先生「奥のベット使ってねっ♡」
先生絶対語尾にハートつけてる笑
サー
『っ….⸝⸝⸝』
「来てくれてありがとっ♡」
『早く終わらせてや?⸝⸝⸝』
「はいはい」
本当に触られるのが嫌そう
けど約束したもんね…?
『ん』
「は?」
『だからはい!』
「どうこと?」
『だから!』
『触ってもええで…?⸝⸝⸝』
「え制服着たまま?」
『は?』
「下着姿になってよ」
『はぃぃぃぃぃ?!⸝⸝⸝⸝⸝⸝』
水宮さんは大きな声を出して驚いた
『嫌よ?!⸝⸝⸝』
「そうしないとしっかり触れないじゃん!」
『きもい!!!⸝⸝⸝』
「きもくてごめんね!」
サー
『へっ?!⸝⸝⸝』
先生「あの〜…漫画の参考にしたいので」
先生「脱いでもらっても….?」
『先生まで?!⸝⸝⸝』
ふっふっふっ作戦通り
そう先生はえ✘漫画家でもあるのさ!
だから先生にお願いしたわけさっ☆
『無理ですよ?!?!⸝⸝⸝』
先生「お願いだってぇ~成績あげるからぁ」
『うっ…⸝⸝⸝』
さあどうする水宮さん
『分かりましたよっ⸝⸝⸝』
「やった….」
そう呟いた瞬間水宮さんは制服を脱ぎ出した
『ふぅっ…⸝⸝⸝』
シャツを脱いだ瞬間だった。
水宮さんの胸がぷるっと動いた
「っ….⸝⸝⸝」
『あ、あんま見ないでください⸝⸝⸝』
「っねいい?」
『するなら早くし~や⸝⸝⸝』
「じゃあ失礼して…」
そう言ったあとすぐ水宮さんの胸に手を伸ばし
そのまま鷲掴みした。
「っわぁ….柔らかっ…」
『んっ…⸝⸝⸝』
ちょっとずつ指の間接を動かし
揉んでるよな形になった
『はっ….⸝⸝⸝う、ぅぁぁっ⸝⸝⸝、』
可愛い吐息を出す水宮さん
『まっ….はぅ….⸝⸝⸝』
「可愛い….」
『うるさ…ひゃぅっ?!⸝⸝⸝』
突然ブラ邪魔っと思った
「ごめんね~ちょっと失礼」
と言った瞬間背中についてる留め具を外した
『ひゃっ….⸝⸝⸝ちょ….まっ….ぃゃぁ…⸝⸝⸝♡』
水宮さんの上裸はとてつもなくえ✘い
「んねっ水宮さん」
『な、に…はぅ…⸝⸝⸝♡』
「何カップ?」
ド直球に聞く僕
『言わへんっ⸝⸝⸝』
「言ってよ」
そう言った瞬間勢いよく揉む
『わぅっ?!⸝⸝⸝⸝⸝⸝♡』
『じ、じ~ですぅぅぅ⸝⸝⸝ぃやぁっ…⸝⸝⸝』
「デカっ….♡」
予想通りで満足感と優越感に浸る僕
『も、もぅや、やめてくだしゃいぃぃ⸝⸝⸝ビクッ』
「じゃあ~これから1週間ごとにシよ?♡」
『はぁぁ?!⸝⸝⸝おまっ!そんなの聞いてなぁ⸝⸝⸝』
「いいでしょ?」
『っ….⸝⸝⸝わ、わかりましたぁ…⸝⸝⸝』
「やった…♡」
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