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きんもくせい@
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れだろれ
ーーー
rdr「 んー… いやぁ?笑 別さぁー… 」
rdr「 …だっから ぁ… 俺は 会いたくなーいの 、笑 」
rdr「 ん?…笑 、
えー、俺 なんか 遊び じゃんってぇ … 」
rdr「 …… 」
… ツーッ、ツーッ、ツーッ
rdr「 ぁ 。切れた 。」
「 … …っふはッ 笑 …えぐい 何 、また 女 ?笑 」
rdr「 んー ??まーね 、笑 」
レダーは所謂、遊び人。
モテないだとかおじさんだとか言いますけども。そこらの女は何がいいんだかこーいうのがすきなようで。
こんなんに寄ってくる女も悪いっちゃ悪いが…
ヤりもくでガチ恋なんてさらさらする気がないのレダーも流石に大概。
「 何回目だよ 笑 こりねーな笑笑 」
rdr「 俺 そーいう関係なる気ないって わかんないかなぁ … 」
rdr「 はーぁ …… 」
慣れたように相手の連絡先をブロックし、着拒設定をするレダー。
「 … いや コイツ 悪い男ですやん … 」
「 女 泣かせるタイプッ !? 」
rdr「 女性な 。笑
泣かせるのは お前だろ 笑笑 」
「 知ってる?無自覚っていっちゃんタチ悪いんよ 。」
rdr「 …おれ? 」
…首をコテンっと傾げる仕草はかわいい。
レダーは確実にノンケなのに、身体つきに女は勿論。男が異常なくらい寄ってくる。
俺だって、悔しいけど惹かれてる。
性別問わず堕とすコイツが、女を泣かせるのか全くといっていいほど想像ができなかった。
rdr「 ぁ、ろれ も 今度行ってみる?」
「 どこ?キャバ?」
rdr「 うん笑 ちょっと遊びに~ 」
rdr「 ろれも そーいうのすきでしょ?」
「 … 」
ごめんけど。女は好きじゃない。
猫なで声を聞くと、頭が痛くなって、イライラしてくるから。
「 …
ま 、行ったるかぁ … 」
rdr「 あ ほんと?じゃ 、今日でもいいや 」
rdr「 夜電話すんね 。」ニヘ
「 … うん 、」
” 楽しみ だわ “
ーー
rdr「 …… ぁ、やほ ~ 」
「 うい 」
カラフルな電照が輝く夜の町に、2人並んで踏み出す。
ここじゃレダーは大分有名なようで、いろんな人から声をかけられていた。
「 … 笑 、人気者ですやん 」
「 ぇ、なんかじゃない???」
rdr「 逆にお前 静かじゃね?笑笑 」
rdr「 もしかしてだけど 苦手? 」
「 …まぁ ちょっと 嫌かも 。」
rdr「 笑、ろれ 人混みとかに弱そうだもんね 。」
rdr「 …ぇっ、あのこかわいー 」
rdr「 ねーえ ー おねーさーん 、♡ 」
ポケットに手を突っ込んだまま駆け足で女に駆け寄るレダー。
…近寄る気になれなくて、遠くから眺めていると、なんとなくわかった。
ちょーどいい距離感で掴み所ない仕草がいいんだ。
警戒心の強かった女でも、
ゆるゆるしたレダーの雰囲気に飲まれて簡単に手を取る。
「 あーやって 喰うのかぁ… 」
楽しそうに談笑するレダー達を見ると、俺だけ切り取られたような感覚に落ちる。
賑やかな夜の町に、俺だけ馴染めない。
「 … 」
rdr「 ろれぇ~?ごめんけどホテルいこ~ 」
.「 レダー さんの お連れ ?♡ 」
rdr「 うん 仲いいんだよねぇ 、いい?」
そんなこんなで、初めてのラブホにはいった。
レダーは俺のことも気にかけてるようで、
時折心配そうに目配せをしてくる。
俺はそれに対して、大丈夫とでもいうように微笑んだ。
.「 … んじゃぁっ … わたし 先にシャワー もらいますっ 、」♡
rdr「 はぁーい 」ヒラヒラ
…ガチャッ… … ぱたんッ …
「 あれのどこがいいん 。」
女が風呂場にはいってったとたん言葉が飛び出た。
rdr「 うわー そんなこという?笑 」
rdr「 顔よければ 別にいーの ~ 。」
ベッドにぼふんっと座り、テレビのリモコンを手に取るレダー。
レダーの目線の先のテレビの前に仁王立ちして、問いかける。
「 なあ 、女がすきなの?」
「 ぶっちゃけあんなんがいーわけ?」
rdr「 …ぇ 、なに…??」
rdr「 そりゃ すきでしょ 。笑 ろれもじゃん?」
……ドサ 、
rdr「 っぇ 」
… カチャッ… …かちちッ、
rdr「 ぇっ ?? えっ えッ 、?? 」
レダーを乱暴に押し倒して、さらに手錠をかけた。
上からの眺めは良好。優越感がはんぱない。
「 どう ?」
rdr「 どう、とは… 」
rdr「 ろれ そーいうシュミ …?笑 」
「 … うん …ま 、そうか 、」
rdr「 やだー ん 、笑 へんたい … 」
rdr「 ごめんけど おれに そんなシュミはないわ 笑笑 」
照れるでもなく、どこか慣れたように起き上がろうとするレダーの肩をベッドに縫い付けて、
深いキスをする。
… チュ … … …ちュッ 、~ ちゅ… ちゅる…♡
rdr「 … ッ 、…ん ー … んむ … 」
「 ガプ…ヂュ… ♡ ちゅぷッ 、 」
rdr「 ~~ ッ…ん … っ 、…~ ぷは… 」
rdr「 うわおまえさぁ …
キス乱暴すぎ 、嫌われるよ?」
「 …… 嫌いになった?」
rdr「 んーん?別にい?笑 」
へらへらと平気なようなふりをしてるけど、視線を泳がせて俺の様子を伺っている。
気にせず服を捲ってみると、
年齢に見合わない綺麗な割れた腹筋と
筋肉で膨れたでかい胸が出てきた。
「 笑 、でか 。」
rdr「 きもいて 笑 てかやめよ?笑 」
さりげなく拒否をするレダーの声を無視して胸に触ってみた。
…スリ… … むに、…むにゅ …っ 、♡
rdr「 ッッ … へ……ぁ゛っ …?♡♡ 」ビクビクッ…
「 … んぇ …?♡ ぇっ… な…に 、??/ 」
胸で感じるとか、さいのーありすぎ。
「 ~~ッ 笑 ♡♡♡ 」
むに、♡ …くりッ、カリカリッ …ッッぎゅム゛ッッ…♡
rdr「 ぁ゛ッ…ぇぁ…??/ / ♡♡
… お゛ほっ゛!?♡♡ 」
「 ~っ ぁ、… ゃだッ 、…♡ / / 何これ……っ/ / / 」
少し弄るだけで、ぷっくり主張してくる乳首。
初めての快感に顔を歪めて困惑する。
レダーの身に付けているものを全部脱がして、身体を弄くり回した。
きゅ…♡ムにッ、…くり…っ…♡ぎゅむッ…♡
rdr「 ぉ゛あッ 、♡♡♡
~ ッ”… ろれ …っ?♡、ッだめ …♡ 」ビクビクッ…
rdr「 ~~ っん゛ー んッッ ♡ …や ぁ…っ 、/ / ♡♡ 、ッ~ ぃ ゛ッ゛、♡♡/ / / 」
もういいや 、あの女が来る前にヤっちゃおう。
脚を開かせて、自分の指を舐めた。
レダーのデカイモノが邪魔する。指を1本捩じ込んで、イイトコを探してみる。
ぢゅぷ…ッ…♡グニ、グニュッ゛…♡
「 キツ… ♡ まだ 未開発?笑 」
rdr「 ~~~ っゃら゛ぁ゛ッッ 、♡♡♡/ /
こぁい 、ッ…♡ ぃたい゛っ…ッ……♡♡♡」
レダーのやらしいアナは、うねうねと俺の指を呑み込んでいく。
肉壁のなかに見つけたしこりを、トンっとこずいてみる。
rdr「 ~ ッッッ ぉ゛ほ …ッ !?♡♡♡ 」ビクビクビク
「 … 笑♡ きもち?
ケツアナ 俺 に開発されて 善がってんの?♡ 」
そう煽ってみると、眉間にシワを寄せて睨んできた。
でもまたすぐ表情は溶けていって、俺の興奮は高まっていく。
ぐちッ゛…♡ジュプ、ぐちゃ…♡…トロ~…♡
「 … なぁ 、聞こえる?よね 。」
「 ナカ 音変わってんの 、笑♡ 」
rdr「 …~ っ゛…お、ッ♡♡/ / / ッ ぉ゛ッ?♡ ~~っ゛…ん゛ ぁぁ …っ゛/ / ♡♡♡ 」
「 … ♡ 」
「 レダーホント 、受けの才能あるよ 笑♡ 」
ベルトを外して、チャックを開けて、
レダーのアナにちんぽを宛がった。
rdr「 へっ゛…♡♡ 」ぞくッ…
rdr「 ~ ッッろ…れ っ 、…ほんきッ …?」
「 ……
お前 の 貴重なハジメテ 、貰うね?笑♡♡ 」
ーー
ろれ に襲われた 。
意味わかんないよね。俺もわかんない。
何がいいのか、息を荒くしてちんぽを膨らませて、俺のケツにいれこんでくる。
…ぐぶ…っ゛♡♡ ……グプ、ぐぷぷッ …♡
「 ぁ゛…ッッッ゛、? あ゛ッッ …ッッ??」
「 ゃら゛…っ 、やだッッッ!!♡ ~ 痛ぅ゛うッ…泣 ♡♡♡♡ 」
ro「 …んは 、ッ … キッツ …♡ 」
いれすすめられる度、圧迫感と、ミチミチと無理矢理 ろれ のカタチに拡げられるアナがきゅんきゅんする。
「 ッッん”ーん っ゛、泣♡♡ ~ や゛だ …っ゛…泣♡/ / / ~~ っ゛ゃだぁッ…泣♡♡/ / 」ぐすッ…
「 ろれぇ…ッ ゛泣♡♡ 」
ro「 ぇぐっ … そんな風に泣くん 、♡ 」
ro「 … っ いじめがいあるわぁ… ♡♡♡ 」
…みちッ゛…ミチミチっ゛、♡
「 ~~ ッッぁ゛っ、泣 あ゛ぁッ 、泣♡♡ 」
「 おっき゛ …ッ゛泣♡
~ ッやら 、こわぃっ 、泣♡♡♡ 」ボロボロッ…♡
ぬ゛~…♡コツ、
「 っ……♡ ぁ…… ぉ゛…ぐ…きて…ッ 泣♡♡ 」ゾクゾク、
腹の奥にろれのが到達してしまったのと同時に、シャワールームの向こうが騒がしくドアが開いた音がした。
カチャッ…
.「 れだぁーさん?♡ あがりましたよ~っ ……… 」
.「 …は? なにして… 」
俺らをみた途端 、
嫌悪感でいっぱいの目で問いかけてきた。
顔が熱くなるのがわかって、必死に弁解の文をまわらない頭でつくっていた。
「 ごぇ゛ 、っ …違… ぅの… ッ 、/ / / 」
この奇妙な構図に焦る俺に構わず、ろれはゆっくりと腰を動かしてくる。
…ぬ゛…っ♡ ぱちゅッ 、♡ ぱちゅ、こちゅんッ 、♡♡
「 ~~ ッぅ゛あッッ …っ!?!?♡♡♡ 」びくびくッッ…
「 ん゛ぁ゛… ッ♡♡ / / … あ゛っ…泣♡♡ ゃら゛ッッッ!♡♡/ / / ばかぁ゛ッ゛!!泣♡♡♡ 」
ろれは、不気味に微笑みながらスピードをあげていく。
ばぢゅッッ 、♡♡ばちゅん゛ッごぢゅッッ゛♡♡
「 ぉ゛ほッ゛!?泣♡♡♡ ~ あ゛、んぁ゛ッッッ 、泣♡♡ 」
っずぢッッ 、♡ずぢゅっ゛、♡♡
ro「 れだー 声きったな …♡ かわいいね ぇ、笑♡ 」
「 お゛ッ゛ 、♡♡ っぉ゛泣♡ ~~ ッッ ろれ ゛っ 、ろれ ッ ゛ゃ゛ ッッッ 、泣♡♡ 」びくッ゛、びく…
.「 … は …? あたし 何見せられてんの … 」
.「 マジで ないんだけど 。」
「 ッッ ごぇ゛なしゃッッ っ゛、泣♡♡♡/ / / ぁ゛、泣♡ 」
「 ぁ゛へッッ ……♡♡♡
~~ ゃだ…っ…泣♡ ろぇ゛ぇッ泣♡♡ 」
女の子は舌打ちしたあと、不機嫌そうに露出の高い服を乱雑に着て部屋を出ていった。
ぱちゅッ 、♡ずぢゅ…ずぢっ、♡ばぢゅんッ゛ 、♡♡
ro「 たはッ 、笑 ばいばーい 笑 」
「 ッお゛っ” 、泣♡♡ んぉ゛ッ”ッッ …泣泣♡♡ ~ ごぇ゛らさッ゛…っ゛泣♡♡♡ 」
「 ん゛~ ん゛ッ 、泣泣ぐすッ …♡♡ 」
なんか涙がとまんなくて、鼻水も逆流してきもちわるい。
ろれは俺の腰を掴んだままごちゅごちゅ、♡って楽しそうに突いてくる。
ごぢゅッ 、♡ずちッ…ずぢゅッ 、♡♡ぱちゅ、ぱんッ゛♡♡
「 ~~ッッ゛お゛…っ??泣泣♡ イぐ、ッ゛…イっちゃ…ッ゛泣♡♡♡ 」びくびくッ゛…
ro「 え?笑
ッ ケツでイけんなら もう女抱けないね 、笑♡ 」
「 …?ッ゛だけッな…っ゛?♡ 」
ro「 抱かれる側 、よかったね 笑♡ 」
ro「 れだー が すきな 女と一緒。」
抱けない…?女の子を…?
揺さぶられる度気持ちよくて頭がぐらぐらしてたおれは 、
そんな言葉も理解できなかった。
ぱん゛っ、♡ばちゅ…ッ゛♡ずぢ、ずぢゅッッ、♡
「 ~~ っぉ゛ほッ゛泣♡♡ お゛っ゛、ぉ゛…~ ッッ゛泣♡♡ 」
「 ろぇ゛、ろれッ゛…泣♡ ~ッッゃら…っイ゛ぅ゛ッッッ… っ 泣♡♡ 」がくがくッ … びゅる、♡
ro「 ッは… ♡ …… 溢すなよ?笑♡ 」
「 んぇ゛…ッッ゛…?泣♡ なぃ…が…っ゛♡♡ 」
そう 、ろれ に問いかけたとき、ナカにろれの精液をどぷどぷと注がれた。
ro「 ~ っ …笑♡ 」
「 ぁ 、あ゛ッ゛ッ …?泣♡♡ 」びくびくッ、
「 なッ ゛… こぇ… っ??泣♡ んぁ゛…ぁッッ…♡♡ ~~ ッ…ろぇぇ゛っ…?泣/ / / 」
お腹の奥が熱くて、抜かれるとともにどろっと精液が溢れ出てきた気がした。
ro「 …… れだぁ 、?笑 」
「 … ッ ぁ …?♡/ / ろれ… っ… 」
ろれはおれの額にキスをすると、掛かっていた手錠を外した。
スリ…
ro「 赤くなってる 、笑 」
ro「 れだー お前 、もう 受け だよ 。」
「 … ん…ぁ…?♡/ / …うけ、っ?♡ 」
ろれは 、手錠の跡で内出血したおれの手首を慰めるようにすりすり撫でていた。
「 …?♡ 」ぴくッ 、
ro「 痛い?これ 、」
細い体のどっから出したかわかんない力でおれを軽く起き上がらせて問いかけてくる。
そのあとよくわかんないけど、
嬉しそうに『 ごめんね ?』って言ってきた。
「 …ぇ…?ぁ… 」
「 ぃー…よ 、? 痛くない… 」
ro「 あ そう 笑 」
やっぱり嬉しそうに、おれの脚を撫でたり、おれを見つめてきたりする。
まるで欲しくてたまらなかったものに、やっとありつけたみたいに。
「 … っ…んね ぇ… どけてよ … 」
「 かえる 、」
やっと正気を取り戻してきた。
ぼやぼやしてた頭も働くようになって、甘い雰囲気を断ち切るように言った。
…もう、やってしまったことはしょうがない。戻らない。
ro「 ぇ 、帰んないでよ 。なんで?」
「 …ッ おれ 女の子とヤるためにきたの 」
ro「 は?笑 」
ro「 まだ そんなこといってんの…笑 」
…めんどくさい 、ろれ。
片手を絡めてきてベッドに強引に寝かされた。
ro「 ヤりたいなら 。ヤればいーよ 。」
ro「 多分無理だけどね 、笑 」
「 … だる 、もういいて…
ro「 今日は泊まろーよ。もったいないんでしょ?」
にこにこしながら言うろれを退けて、放り出された服をとって投げた。
「 帰るってば。」
「 1人 嫌ならちゃんと着替えて。」
冷たく言ったつもりなのに、またにこにこして「やさしーね笑」とかほざく。
おれの処女を奪ったコイツ。
…人から押し倒されたことまでは何回かあった。
でも、抵抗してきたからなあ、仲間だからって甘かった、と、
もう遅いのに 。心のなかで後悔していた。
ーー
「 … …なに 。どした 。」
あの日から数日。
アジトに2人しかいないとき。肩をちょんちょんっとつつかれた。
rdr「 …ぁ…の… …
… まぇ 、…
の 、やっ…て 、ほし… 」
「 は?なに?笑 」
rdr「 だぁーーっ!!!/ / / / / 」
rdr「 か…らッッ / / / 」
「 うん、だから?笑 」
rdr「 …ッ ぇと … … …~~ ぅしろ 、
…でしか 、きもちよくな… / / / くて ッッ … / / / / / 」
「 … で?」♡
rdr「 ッッッ / / …女の子、でぇッ…勃たな…ッく 、なっ…てぇ、泣/ / / 」
「 … うん 、それでッ? 」♡♡
rdr「 …… ろぉ゛…の 、ほし… のぉ~ッ゛…泣/ / / / 」ブワワワッ…/ /
パンクしたらしく、ソファに座る俺の肩に頭をのせてきた。
ro「 ぁは…♡♡ 」
ro「 だと思った 。」♡
ーー
ネク