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松かさ🍤🦐
もちもち丸ののの
注意事項は1話か19話へ
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あぁクソ、ここどこだこれ
gt 「….小屋?」
gr 「ぐちつぼさん?」
gt 「ぎるくんか、ここどこだと思う」
gr 「分かりません、なんか匂いが」
gt 「少し酸っぱい匂いがするよな」
kt 「ぁ゜人いるぅ!良かったぁ」
gt 「おぉきっくんもか、」
gr 「また、転送ですかね」
「もしくは….夢?」
kt 「夢だと思いたい」
いや、夢では無い。
ここはあの時見た、あの時通った
どこだっけなぁ
gt 「お城だ、」
kt 「お城?」
gt 「お城の、倉庫だ」
「一つだけ異様な雰囲気があったところ」
kt 「連れてってもらってた時の?」
gt 「そう、」
gr 「お城にこんなとこあったんですね」
gt 「あぁ、通っただけで中は見てないが
聞いた物と同じのがある」
そこには、コップと机、箱が入ってる棚、
奥には神棚、そして死骸
kt 「てか、おれ身体痛くねぇ」
gt 「俺もだ、、!」
gr 「良かったですね」
でも、急になんでこんなとこに転送されたんだ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
xx 「んー、あと4人」
「そうだぁなぁ…306に行くか」
ここだな、306、起きていないといいが
ガチャガチャ…キィィ
tr 「ん゛、、だあれ」
あ、起きちゃったw
まぁいいか、
グサッ
xx 「逃げるなよ」
tr 「….起きろ!」 (大声
xx 「チッ」
〜〜〜〜〜〜〜trは息絶えた〜〜〜〜〜〜〜
tt 「ウワァッ誰ッ!」
ru 「え、」
br 「ファァ」
え、えっ
待って何この状況、
めっちゃもえるんですけど!
宿もなんか起きるんだぁ、
tt 「早く逃げるぞ!」
br 「はい!」
ru 「やばいやばい」
305と307の部屋は扉が開いているのを
見て、他の人たちはどこに行ったのかと
思いながら階段を降りた
奴は追いかけるのを諦めたのか
追ってこなかった。
tt 「ひさびさにこんな走ったわ」
br 「疲れたぁ」
ru 「追ってきてないですね、」
tt 「良かったぁ」
「てか、なにあいつ」
ru 「わかんないです」
br 「ゲームみたいで楽しいけど
不気味っすよねぇ」
tt 「え、
そういやファイヤーボール言ってない」
ボワァ
br 「ととさんやばい!火事になっちゃう!」
tt 「えっえっどうしよ!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
xx 「…」
逃げられた、
上に行くのは間違えたか、
どうせ出れないし大丈夫だ
404号室
4名。
一人部屋の方が殺しやすいな
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
プルルルルプルルルルプルルルル
nk 「誰か電話鳴ってますよ,,,,,,」
「ともさん,,,起きてください、」
ak 「うぅー、おれぇ?」
「はぁい、なんですかぁ」
「トラゾーさんが殺された?」
「どういうことどういうこと?」
「他のみんなは?一旦合流する?」
「りょーかい1階ね」
「はーい、すぐ行く、
うん、危険って事ね」
「エレベーター使える?、、おっけー」
ak 「なかむ、
しゃーくんとしすこさん起こして」
「俺エレベーター呼んでくるから
起きたら連れてきて」
nk 「了解です。」
ak 「ふぁぁ、眠、今何時よ、2時か、」
nk 「連れてきました!」
ss 「やだぁよもう、寝させてくれよぉ」
sh 「ほんと眠い」
ピーン ウィーン
イッカイヘマイリマス
ピーン ウィーン
br 「あっ、エレベーター来たよ!」
「ととさん火止めて!」
tt 「無理無理無理!」
sh 「これ、橋にして、渡れる」
ss&nk 「ちからつんよ」
エレベーターの扉を取って床に敷いて
炎の上を歩けるようにした。
ちょっと手を切ってしまったけど、
nk 「シャークん血!」
「手見せて!」
手をnakamuに差し出したら周りが
ぽわぽわしてきた
「俺、怪我直せるヒーラーです!」
ak 「えー!ヒーラー?!」
tt 「神やん!」
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自語り失礼します。
さーて、結構前にこのお話書いてたけど
公開していなかったですねぇ、
バレンタインデー以来のお話ですかぁ、
長らくお待たせ致しましたw
私事ですがものすごく環境が変わったので
また会うのは数ヶ月後とかになるのでしょうか?
それまで皆様は私のこと覚えててくださるのでしょうか。
人って死んだら終わりなのではなく
人の記憶から消えた時に死んだしまうと
どこかで見たような、、、
この子達は一緒死ぬことは無いでしょうね。
皆様から愛されているから、
ずっとハピエンにするかバッドエンドにするか迷ってるw
ちな、ハピエンは全員生還、
バッドエンドは全員死亡か1部生還。
またどこかでお会いいたしましょう。
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