テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
魔utshaです!!
僕リクきた順で書いてるんですけど、今のところ順番あってますか、、?
て、聞いてもわからんか、大丈夫か僕…
えー、ut悪周期です。
悪周期utに振り回されるshaがいます(予定)
では、どうぞ!
s「~♪」
z「あれ、今日大先生休みなん?」
t「え?あ、ほんまや」
s「あー、彼奴今日悪周期なってもうてな?」
z「へー、」
t「ならお見舞い行くか?」
z「お、ええな!」
s「いや、…マジで行かん方がいい」
z「えー、どうせ俺ら怖がせるための嘘やろ?」
s「ちゃうって!」
t「いや、…信じられへんな」
z「俺も」
s「ええー、なんでや!」
t「どっちにしても心配もあるし、」
z「放課後師団メンバー全員でいこや!」
s「…後悔しても知らんからんからな、?」
z「shaが大げさなだけちゃうん?」
s「ほんまにちゃうって」
t「まぁまぁ、とりあえずもう授業始まるから席座ろ」
s・z「はーい」
p「兄さんの悪周期って初めてやないすか?」
z「そういえば、そうやな?」
s「あ~~~~、もう嫌や~~~」
r「なんやsha、えらい嫌がっとんな?そんな怖いんか?」
s「そういうのちゃうねん」
c「まぁまぁ!とにかくインターフォン押しますよ?」
All「はーい」
u「…なんやの?お前ら」
p「(あんまり普段と変わらん…?)」
t「大先生が悪周期や聞いてお見舞いきたんよ」
u「あーー、………」
「ちょっと散らかっとるけど、上がってええで」
二年「あざーす!!」
u「!!」
「shaちゃんやん!」
r「?」
(なんや、?えらい急にテンションあがったな…?)
s「よぉ、ut…」
u「おん!何?俺の心配して来てくれたん?」
s「まぁ、そんなとこ?」
u「もぉ~、素直やないんやから!♡」
p「 」
c「 」
t「 」
z「 」
r「 」
s「お前ら、ごちゃごちゃ言うとらんと助けろや!」
u「なぁ、なんで僕意外と話すん?」
s「ご、ごめんて。utが俺の一番に変わりないから…」
u「ほんまぁ?嬉しいな~!俺の一番もshaちゃんやで!!」
s「おん、」
z「…大先生?」
u「………何?」
z「これのどこが、『ちょっと』なん?」
u「?、ちょっとやろ、」
z「………先掃除してええか?」
u「あー、まぁ、ええよ」
z「ん、じゃ他の奴は全員ちょっと出といて」
c「え、掃除なら手伝いますけど…」
z「いや、…多分俺一人の方が早よ終わる」
c「そうですか?なら、出ますね」
z「おん」
数分後
t「zm!!!!!あとどんくらいや!!!??」
z「え?あと、少し、?」
t「はよしてくれ!!!!こっち空気が終わっとる!!!!!」
z「??、分かった、はよするわ、」
部屋の外では…
u「shaちゃ~ん♡」
s「ん、皆おるから、..」
u「も~、照れ屋なんやから♡」
ちゅ、とshaの額にキスを落とすut
s「っっ、///やめろ、マジで!!//」
u「え~…、そんなこと言うてええん?」
s「あ、ご、ごめん」
u「ん、いい子~~♡」
s「………」
(だから来たくなかったんや~~~!!お前らマジで恨むからな!!!!)
t「(shaからの視線が痛ぇ~)」
r「(すまん、sha)」
c「(ごめんなさい。頑張れshaさん!)」
p「(おもしれぇ~~、後からいじるネタに使えるな)」
u「shaちゃん?」
s「ん?」
u「キスして?」
s「こ、ここで、?」
u「そう」
s「え、あ、~…//」
u「できるよね?」
s「………」
u「sha」
s「わ、わかった!!わかったから!!///」
「お前ら絶対こっち見んなよ!?」
all「へーい」
また数分後
z「………」
「え、なんか全員死んでんねんけど」
t「zm…お前、………」
「あと少し、………とか、う…そ、やんけ…」
z「ん?ああ、虫出てもうてな」
u・p「え、、、???」
z「全部駆除してたら時間かかってん」
u・p「ほ、」
こんな感じ…でしょうかね??
わからん、!!!
TAかけさせるべきやったわ、
はい、次もまだまだリク続きます
では!!
コメント
2件
んぎゃ!?めっちゃ可愛い︎💕︎ut先がshaちゃんにめっちゃベタベタ甘えに行くの最高すぎ!!!ほかのメンバーはご愁傷様です(-人-)リク答えて下さりありがとうございます!