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wrwrd短編集

1 - 毒素組

♥

200

2025年11月03日

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wrwrd短編集〜!!!



3日遅れてすみません!!!


えっと今回は毒素です!






リクエストお待ちしております!!!!


grtnが出会った時の話でーす

(出会った後も書いてあります)


(本当の話ではありません)

(年齢も違います)








〜tn視点〜







tn「あ … 資 料 、 会 議 室 に 置 い て き た わ 」

「取 り に い か ん と …」














…空いてる?










tn「… こ ん な 時 間 ま で な に し て る ん ?」






gr「む む … t n 氏 か」


「い や 、 お 菓 子 を 食 べ な が r((」


「ゴホンッ 、 少 し 昔 の こ と を 思 い 出 し て な…」


tn「…昔 の こ と ?」






gr「あ ぁ 、 t n 氏 と 私 が

出 会 っ た と き の こ と だ」




tn「あ 〜 あ ん 時 か …」


















〜〜昔の話〜〜(gr視点)






私には両親がいた


父が総統だった




その為、私は次期総統。



_良い学校に入らなければならない

_食事のルール

_交渉等の総統の仕事の内容




等の全てを小さい頃からやらなくてはいけなくて




とても窮屈だった






だが、高校に上がってから


ほぼ全てが変わってしまった





父が死んだ__。





衝撃はあったが別に悲しいとは余り思わなかった





















その後、私が総統になった。






幹部が必要になった





一応軍人は居たが、


私の好みでは無い





そうとなれば探しに行くしかないだろう‪.ᐟ




という事で、治安の悪い国だったら

私の国に入れても大丈夫だろうと踏み、

治安の悪い国を立て続けに行くことにした
















とても治安が悪そうな国にきた。




犯罪は日頃から起こっている


何故、そんな国があるのか



気になりながら辺りを見回して見たところ、








紅緋色の瞳をした男の子がいた。


パッと見中学生くらいだろうか



余り私と年齢は離れていなそうだった







gr「う む …」




子供「… ?」

「ど う し ま し た か ? こ の 国 は

危 な い で す よ」

「見 た と こ ろ 、

こ の 国 の 人 で は な い で す よ ね ….. ?」





この歳で、この国の危険を知り、



自分の方が危ない目にあっているはずなのに、



他人の心配をする…




この子はどんなに辛い思いをしたのだろうか












…気に入った





この男の子なら私と忠誠を誓い、



私の右腕となるだろう




そんな気がした




忠誠…国家、団体、権力者、思想などに対して、

尊敬を伴いながら、献身的かつ誠実に仕える心のこと



























gr「… お 前 私 の 国 に 来 な い か ?」









そしたら男の子は紅緋色の目を光らせて言った___。



「い い の で す か ?」と、








gr「私 と 忠 誠 を 誓 え る か」








「は い 、 忠 誠 を 誓 い ま す」











その時にはもう、その男の子


いや、tn氏に



″惚れて″



しまっていたのだろう…






紅緋色の目の色をした

肌が白く、黒髪で

とても寒がりの彼奴のことを____。























もう、幹部にしたいぐらいだか、




経験も浅く、実力も無いので







私の軍のところで修行をしてもらっている






早く来ないかと、




待っていた













でも、そう長く待たなくてよかった








tn氏は軍の中でも強いと言われるほど


すぐに強くなった










幹部にも入れて良いという報告も出た








幹部になる方法…総統を守れる程強い、

軍の中でもトップクラスに強い等

(grの場合は気に入った奴)
















gr「よ し 、t n 氏 今 日 か ら よ ろ し く 頼 む ゾ」





tn「は い 」






os、htr、snp、niの紹介をし、



tn氏は正確に幹部の一員となった__。

















































tn「… そ う い え ば そ ん な こ と も あ っ た な」







gr「懐 か し い ん だ ゾ」







gr「昔 の t n 氏 は 言 う こ と を

し っ か り 聞 い て い た ん だ ゾ」






tn「ご め ん な さ い ね 〜」


「可 愛 げ 無 く な っ て …」










gr「… 今 の t n 氏 も 可 愛 い ゾ ?」








tn「… ? ‪.ᐟ お ま ッ ∕ ∕ 」





tn「こ の 無 自 覚 イ ケ メ ン が …‪ 💢」(小声)









gr「… ♪」























どうでしたか?!


結構いつもと違う風に書いてみました!



紅緋色(べにひいろ)はtnさんの目の色に合うと

思ってその色にしました!







ギリギリ書き終わった!!


でも書くのも楽しかったです!!



えっと!


リクエストどのペアでもいいし、


全員でも良いです!




リクエスト下さい!!




tnさんが言っていた無自覚イケメンがってところ

grさんに聞こえていたのでしょうか…?

ご機嫌でしたね!




では!

また次のお話で!




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