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どもアロハやでー
続けての投稿です
今回は風🦝と毒🐐の話でーす
2人の関係や戦闘とかのことを書きまーす
⚠︎︎R18有りです⚠︎︎
BL無理ーって方や純粋な方は画面を閉じて勉強しましょう(?)
どんな内容も受け入れるぜイヤッッホォォォオオォオウ!!って方はお進み下さい(∩´。•ω•)⊃ドゾー
風「」=風🦝 毒「」=毒🐐
MOBも出てくるで
水「」=水🦁 雷「」=雷🐺
ドカーンッ!!ガガッピーッ!
AIロボの暴走する音が建物内に響き渡る
風「相棒!」
毒「任せろ!」
MOB「キャァァァッ!ヤメテー!」
AIロボ目掛けて毒が放った弓が飛び、見事にAIロボ に命中しそのAIロボは機能を停止する
周りから拍手が起こる
ピーッガガッ……ピー……停止しました……ピー
MOB「た、助かった……?」
風「大丈夫ですかー?」
風がMOBに近寄り怪我をしてないか確認する
MOB(あらやだイケメン(* ॑꒳ ॑💓)トゥクン)
風「怪我してませんか?」
MOB「あ、は、はい!////」
風「良かったぁ」ε-(´∀`;)ホッ
風が胸を撫で下ろす
ここで毒が高台から降りてきて風と合流する
毒「すみません、大丈夫ですか?」
MOB「は、はい!助けて頂いてありがとうございます!」
MOB「……あのーもし良ければ 連絡先聞いても良いですか?///」
MOBが風に問う
風「え?」
風が動揺する
MOB「私……一目惚れしちゃってー♡/////
もしよかったら私の彼氏になりませんか?♡/////」
MOBが風の腕に巻き付く
風が焦った顔になる
風「……えっとーすみませーん…俺達のAI撲滅隊、連絡先交換するのダメなんですよー…それにー…」
その返答にMOBが少し怒った表情になる
MOB「えぇ……1回ぐらい大丈夫ですよぉ♡」
MOBと風のやり取りが何度も続いてるうちにMOBがとうとう怒ってしまい風のことを殴ろろうとする
殴りかかろうとするMOBと風の間に毒が無表情で入り込む
毒「……」
MOB「は?何よあんた!邪魔よ!私はこのイケメンに何度も連絡先を聞いてんのよ!アンタには聞いてないわ! 」
風「ど、毒……?」
MOBの殴りかかろうとしている手が固まる
風が焦った顔で震える声で毒を呼び、 毒が怒りをあらわにしながら喋る
毒「……」
MOB「な、なによ……」
毒「お前さんコイツのことを彼氏にする気か?笑」
MOB「そ、そうよ……」
MOBが毒の圧に圧倒されながら毒の質問に答える
毒「彼氏にしたいなら無理だぜ?」
MOB「な、何故?!」
MOBが動揺をかかせなくなっている
毒がニヤけた表情でMOBに煽るように言う
毒「あ?だって俺がコイツの彼氏だぜ♡」
MOB「??!!!」
風「え、ちょ、言うの!?///////」
毒「言うに決まってるだろ?」
風が頬を赤らめながら焦った声で毒に言う
MOBが絶望な顔をしながら毒と風に叫ぶ
MOB「う、嘘よ!お、男同士で付き合ってるなんてッ!?!?」
毒「は?うっせ黙れ」
風「ど、毒もう行こ……」
毒と風が立ち去ろうとするとMOBが最後の叫びであろう言葉を発する
MOB「じゃ、じゃぁ証拠見せなさいよ!恋人である証拠を!!!」
MOBが焦った口調で叫ぶ
毒が呆れ顔になり、風の顎を掴みMOBの前でキスをする
風「んッ……?!!////」
毒「ッ……」
MOB「あ、ぁぁぁ……」
MOBがその場で膝から崩れ落ちる
キスが終わると風は真っ赤な顔を両手で隠し、毒はMOBに舌を出して煽り散らかしている
すると、風と毒の足元に水溜まりが出現し、 2人はMOBの前からAIロボと共に消え去った
MOB「……泣」
水「あのねぇ……」
風・毒「……」
水が怒った口調で風と毒に正座をさせながら上から目線で問う
水「あんたらマジで何してん?」
風「……いや、あっちから絡んで来たのが悪いし……」
毒「そーだそーだ」
毒が怒りながら水に反抗する
水が呆れた表情で2人を見下す
水「言い訳するな化け狸とマイナス、あそこに俺のワープ水を急いで設置したんだからな? 」
風・毒「……ハイ感謝しております」
毒「…てか、お前なんでお面付けてねぇんだ?」
毒が話をそらそうと水に聞くと 水の表情が一気に固まり、 水の目線が雷に行く
雷「……アハハ」
水「ッ……/// 」
風が何かを察しすまんと言葉を残してその場を毒と共に去った
-————キリトリセン——————————–
下手くそですみません……(´;ω;`)
次はエッrrr書きます。
続⇒♡×5
⤴︎やってみたかった