テラーノベル
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雫野氷花 低浮上
50
90
星野あいらん
440
初投稿です。変なところあっても触れないでくれると幸いです。
慣れないんです
ではどぞ
日帝「…」
第二次世界大戦後半
日帝の兄弟の 海 と 空 は倒され、
日帝が呼ぶ先輩は降伏し、もうひとりは裏切った。
そんな 枢軸組 にはほぼ勝ち目がない。そんな状況で日帝だけが戦っていた。
だかそんな日帝も体も心も何もかもが崩壊していた。
日帝 「米帝、お前を倒す。 」
意思がないような声でそう喋る
米国 ( どうしちまったんだよ…日帝チャン )
( なんでそんなにボロボロなのに戦いに来るんだ? )
そう思ってる隙に刀が降りかかる
米国 「うわッあぶねぇ…」
( 考えてる暇はないようだな )
日帝 ( なんで私は戦っているのだろうか。…そんなの考えてる暇なんかない! )
そんな日帝は希望の光がないような目で米国を見つめていた。
体も傷だらけで 痛いはずなのに立ち続け、戦い続ける。
何を考えているのか分からない、
まさに
サムネ ↓
(ちゃんと自分で描いてますよ)
変える可能性大
コメント
3件
好みすぎるぅぅぅぅ!!! イラストも上手すぎるし、、フォロー失礼します(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎) ゆっくりでいいので続き待ってます〜!!
これは面白くなる予感