テラーノベル
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💚🖤
🖤誕生日用
尿道プラグ
利尿剤
ュさんのシチュ提供から💖
(ちょっと違うシチュではありますが)
目「あの、、あべちゃ、、」
阿「ん?」
目「え、っと、、これ、、//」
阿「プラグ?」
こくんっ
目「ッ..///」
阿「っふ、自分から痛いの求めちゃうなんて~」
目「ぅ、//はやく、、りょうへ、///」
目「んぅっ、♡♡」
阿「よし、解れた」
「挿れますよ~?」
もうすでに意識が朦朧だ。
俺の前で背面でM字になる。
内股を這いながら裏太腿を握る。
これがすごい気持ちよさそうなんだよね。
まぁ。蓮の場合は抵抗するのが好きらしいけど。
太腿を握る手と反対の手でプラグを持つ。
握る手を離して、肘で押さえる。
目「っぉ”、っお゛ぇっ、♡♡」
「っぃ”、!♡♡っぅん、ッ!♡♡//」
「ぁひっ、っぅ、っぅあっ♡♡」
「ぃ”ぐ、ッぁ゛♡♡んぃ”、♡♡//」
「っぁう、ィけない、♡♡」
最初は痛かったのか汚く喘ぐが、前立腺まで届くと知っている感覚で安心したのか甘い声で喘ぐ。
阿「そりゃそうでしょ~?」
目「っぉ゛、!ぉ゛え、♡♡♡」
抜き挿しして前立腺を執拗に攻めると再び汚い声に戻った。
目「やら゛、//こぇれちゃう゛♡♡//」
阿「いっぱい出して?」
目「やら゛、/はず、かひぅっ、!♡♡♡」
「んぉ゛え”っ♡♡ぃっ、、っぐ、♡♡♡」
「ぃぎゅい゛ぎゅッッ♡♡♡」
「ぁ゛へっ、♡♡へぅ”、♡♡♡゛」
阿「んふ、気持ちいね?」
目「っっ゛../き゛もちくなぃ゛っ♡♡」
阿「まだ反抗できる余裕あったんだね?」
手を離して、クローゼットからネクタイと薬を取り出した。
顔を上げて口移しで薬を飲ます。
首を掴んで座っている状態から四つん這いの状態にした。
腰の上で手を縛り、首にはチョーカーをつけた。
目「っぉ゛へ~っ”!?♡♡♡」
「っぉ、お゛ッ!♡♡♡」
目「ぁ゛へぇ”っ、♡♡ばっく、むり、♡♡♡」
阿「生意気言わない」
チョーカーにつないだベルトを後ろから引っ張ると腰の彫は一層深くなる。
まだ数センチしか挿されていなかったプラグが、俺の圧迫とベッドとの圧迫によって自動的に奥まではいる。
目「っぉえ゛、♡♡♡っぉ”、お”♡♡♡」
「ぃぎますっ”、いぎましゅ、~~っ♡♡」
阿「っふは、メスイキですか?蓮くんっ笑」
目「っぉ”へ、♡♡ごめ、ら゛さぃ”♡♡」
阿「ん?いいよ」
「まだ止まんないから」
阿「よいしょっと」
蓮の腰を上げて背面座位のような体位にして、俺が枕側に座る。
少しずつ腰の傾斜を低くしていくと背面騎乗位になる。
目「んぁ゛え”ッ♡♡//」
「やら゛ぁ゛、/なにっ、こぇ゛♡♡♡」
阿「どう?背面騎乗位」
バックと騎乗位が苦手蓮は相当嫌だと思うけど。
目「っふぇ、/ッぁ゛あ゛ぅ”ッ♡♡//」
腕も縛られていて、抵抗しようにもできなさそうで悔しいのか気持ちいいのかわからない嬌声が部屋に響く。
阿「あ゛~、、これエロいな、、、」
目「っふ゛、ぃぐ、っぎ、♡♡♡」
乳首で遊んだり、プラグで遊んだりして、普段はできない背面騎乗位を楽しもうか。
目「っぅ゛、!♡♡っは、はぅ、♡♡ぅあぁっ♡♡゛」
「っぅ゛!?♡♡♡っはへ、♡♡♡」
「ゃんっ、っぅ、♡♡♡」
「ぃっ、っぐ、~~っ♡♡//」
甘い声が聞こえたので、プラグを一気に抜くとずっとイっている。
目「ぅ、りょ、へっ、/」
阿「ん?なぁに?」
目「やぅ、//もれちゃう゛//♡♡」
阿「漏らせばいいじゃん?」
目「ひぅっ、♡♡やら、/とまんない、♡♡//」
「っひゃあ゛♡♡♡」
「いまっ/うごくなっ!♡♡//やだやだっ♡♡♡」
「いっちゃあ゛っ!♡♡♡ぃぎます、//♡♡りょぉ゛へっ♡♡♡」
「っう、/~~っ♡♡//」
阿「っん、!♡♡」
「..とんじゃった?」
阿「って..めっちゃ出てる、、」
潮も尿も精液を含めいろんな液体が俺や蓮についていたり、床やシーツはぐちょぐちょ。
お風呂に行こうと思ってそっと体をベッドに下ろそうとした。
目「ひゃうっ..!?♡♡//」
体に触れると体が揺れて声が聞こえた。
阿「あぇ、ごめ、」
目「ぅあ、~~っ♡♡//」
阿「は、ぇ??」
…漏れてる、、しなんなら潮まで噴いてる。
阿「..ぇ、、」
目「ぅ、//もうやだ、///」
コメント
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えぇ、めっちゃえろくて言葉が出ません...🤦🏻♀️あの、💚が、メスイキですか?🖤くん って言ったところがすごく刺さってて、抜けてないです未だに🤦🏻♀️🤦🏻♀️え、ほんまに漏らすのえろすぎませんか❓⬅️トンデモ発言
ちょっと、大好きですぅぅ😭✨💗 むーちゃん様、天才です..