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箕浦<チェルシャー>  ピキピキ(`Δ´)

バサッ 嗚呼詰まらない…なぜこんな

詰まらない事件…おわらせない かな?

[乱歩]は?


<江戸川乱歩>

やっぱり君だったんだ。

久しぶりだね[チェルシャー]


<チェルシャー>ん?*もしかして* ?

あんた…世界一の名探偵様は

本気じゃない変装に私だと関心を

持てなかっんだって?あんたもまだまだ

だな 乱歩 “世界一の名探偵”と名乗って

いる癖に私より劣っているなんて

世界一と名乗って良いものなのか?

世界一と呼ばれる名探偵であるのか?

ただの探偵じゃなくて?君の言う三流と

変わらないわ…まぁ所詮は能力に頼った

ただの人間だな


<江戸川乱歩>*クッ*まぁいいやこの 事件を

終わらせよう異能力超推理

犯人はきみだ


( 」゚Д゚)」オーイ!ルシャ!


<チェルシャー>あ 来たわ


ダンダンダンダン

< 箕浦 >

チェルシャー俺だけに嘘を 教えやがって


<チェルシャー>私はここでじゃあな


< 箕浦 >おいチェルシャー待てぇぇぇぇ

五分後

< 箕浦 >

くそ 見失った… 杉本元職場になるが来い


< 江戸川乱歩 >あれぇ僕の言葉信じるんだ


< 箕浦 >

まぁな 彼奴が口出しをしないってことは その答えであっているってことだ

彼奴は怪盗だか信用はある

彼奴はよくふらっと 適当に難事件に来て




「<チェルシャー>この事件の犯人は

◯◯だな じゃっ私はヒント言ったし

それじゃあな」

と答えを 残してさっていくからな

ちゃんと犯人にたどり着いた…だから

信用に 値 する 怪盗のときも一度も嘘は

なかった からあいつの言葉に嘘はない

ご婦人死亡事件後

<敦くん>  凄かったですね乱歩さん!

真逆全部中ちゃうなんて『超推理』本当

凄いですそういえば怪盗何故変装して

事件に来たのでしょう?刑事さんの話を

聞いてる限りいつもは変装してきてない

何で今回は変装してきたんだろ?


< 太宰治 >うーん半分くらい判ったかな

怪盗はきっとライバルである乱歩さんの

腕を見に来たんじゃない?まぁ残念そう

だったけどね


<敦くん> 確かにそうですね

で判ったって何がですか?


< 太宰治 >さっきの事件だがどうやって

推理したのか


<敦くん >え?だってそれは能力を使って


<チェルシャー>

いいやあれは存在しない能力だな

乱歩が自分の異能力といったものは

過去に 関係しているだなできたきっかけ

はなあの過去 からだから…異能力は

此処の社長が考えたからな あのときの

乱歩には 必要不可欠だったんだな

この会社が できたのも彼奴らの出会いが

関係してる 詳細は秘密 私は今日のこと

夏目さんにいって ほめてもらおうな


<中島敦> なんか…嵐のように来て

嵐に去っていきましたねまるで嵐の

ような人 でした


< 太宰治 >

嗚呼そうだね敦くん…まさか夏目先生と

怪盗が関わりのあるとはブツブツブツ ボソッ

私はサボろーっと


< 中島敦 >

?……あ!…ちょっともう…待って…待って

くださーい! 太宰さーん!

テュエレl'envers et l'endroit

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