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1 - 1話

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2023年08月21日

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コンコン•••


【坊ちゃん、入りますよ】



ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”-ウ”-…







『んっ……はぁ…ん…』





ローターを挿れられたまま、2時間もソファで放置されたシエルは、イキ過ぎて何も考えられなくなっていた。

そんなシエルをよそに、セバスチャンはシエルの服を脱がせていく。






「こんなに濡らして……触ってもないのに、後ろまでベチョベチョですよ?」




『セ……バ…スチャ………ン、もぉ挿れて……くれ……』




「坊っちゃん、おねだりの仕方は教えたでしょう?」





『うっ…あ………、ココに……セバ…ス…チャ……ンのミルクを、注いで……下さい…』






シエルは俗に言う、M字開脚でセバスチャンの挿入を待つ。




「よく出来ました。いきますよ。」





セバスチャンはシエルの細い腰を掴むと、一気に奥を突き始めた。





グチョッ…ヌプッ………パンパンッネチョ……グチッグチッ………





『あぁんっ………くふぁ…もっとぉ……んんっ………』





「全く、ココをこんなにして。淫乱なご主人様ですね。」




『んはぁっ…………あぅ……んふぁ…んっんっ………もっ……イカ……せてぇっ……』




「仕方ない子ですね。全部、受け止めるんですよ。」



グポッ………ヌチッヌチッヌチョッ…パンパンッグチョグチョ…………




『あっあっ………イクっイクーー!!!!』




ドプッ……コポポッ………ピュッ………………




シエルは自分の腹と顔に射精し、セバスチャンはシエルの中を、欲を吐き出した。





「あぁ…、溢れてしまいましたね。失神してしまったみたいですね。」





セバスチャンはシエルの体を清拭し、身支度を済ませソファに寝かせて仕事に戻っていった。





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