テラーノベル
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今回は「ダイヤの剣」さんからのリクエストの「放置」で行きますっ!
・もとぱです
・涼ちゃん出てこないかも ごめんね
・センシティブ注意
では、本編どうぞ!
ーーーwakai sideーーー
遅い。遅すぎる
w…、ふぅ、
もう夜の12時。元貴はまだ帰ってこない
同級生と飲みに行ったっきり、帰ってこない
そういうことだろうなぁと思ったよ
イライラしながら、リビングで一人、元貴の帰りを待つ
すると
がちゃ、
mぁ、ぅ~… ひ、ろとぉっ…、
wおかえり、遅かったね。
mん、へぅ~…、 へへ、
酔っぱらっている。ほら、また時計見るの忘れたんでしょ
m…、ひろと おこってる?
僕の表情に気づいたのか、様子をうかがうように言う
wん~、僕、怒るどころじゃないや
がっとお姫様抱っこをし、半ば強引に寝室に連れて行く
ばさっ、
強引に元貴をベットにふり落す
mぁ、ぇっ… ひろと、? ごめんね、
wはぁ、…、もうその言葉も呆れちゃったや、
がっと頭を寄せ、キスする
じゅ、ぅぅっ~、 ぢゅる、… じゅる、っ
mは、へぅっ…、”♡ ぅ、ぅ…、
最初からディープキスする もう我慢できない この衝動をぶつけたい
元貴は目が蕩けているが、そんなのも気にしない
ぢぅぅぅっ”~、 じゅる、 ぢゅぅ…、~
mぅ、”…、 っ”、っ…、♡!
貪るようにキスし、元貴は困惑している
とんとん、と胸板を押されたが、やめない
mん”、…、 ぅっ”…、!
元貴の目が虚ろになったあたりから、口を外す
mかふぅっ”、 ひゅぅっ”…、 け”ほっ…、
過呼吸になっているが、呼吸の仕方を教えてあげない だって、過呼吸だからこそいいんだから
mっ”…、
そろそろ、僕の怒りにも気づいてきたのだと思う 怯えている
wねぇ。
mっ”、! はぃっ…
w俺、どんだけ待ったか分かってんの、
mっ”…、 ごめんなさいっ、…
w謝ってって言ってんじゃないんだよ。
wはぁ、” また躾け直さなきゃダメか。
元貴をがっとつかみ、ナカも解かさずに入れた
ご、ちゅぅっ”…、!♡
mぁ”っ”…、! ぃたい”っ…、!
元貴の目には涙が浮かんでいる はは、いい眺め
w泣きたいのはこっちだっての。
ごつんっ”…、♡ ごちぅっ”、!♡
mぁ、あぁっ”…、! ごめんなさぃ、ごめんなさいぃっ”…、
wまだ謝ってんの。 謝罪とか要らないよ
少しいいことを思いつき、寝室の棚を見る
w放置ね。 バイブで2時間
mぁ、”…ぁ、 それ、は だめ、っ”! だめ、だよぉっ”…、!
そう、元貴にはトラウマと言っても過言ではない記憶がある
前にもお仕置きをしたとき、放置をしてみたのだが、元貴ったら壊れまくってさ
前も2時間放置したんだけど、今回もこうするしかないね、躰に教え込んであげるんだから。
mだ、めっ”…、!…、っ
また少し涙目だが、そんなのも気にせずに元貴のモノにバイブを当てる
ついでに小さいバイブも元貴の弱いちくびにつけといてあげた
wじゃ、2時間後
ーーーmotoki sideーーー
飲み会で帰宅が遅れ、門限を破ってしまった
放置と聞き、恐怖を覚えた
でも、僕が悪い。連絡もせずに飲み会を楽しんでいた自分を憎んだ
放置。聞くだけであの時の快感と恐怖がフラッシュバックする
wじゃ、2時間後
若井がドアを閉め、僕は寝室で一人になった
抵抗する間もなくレベル中の快感が襲う
mあぁ、あっ”…、♡”! は、ぁっ”…、はぁ、”~、♡
ちくびと下に付けられ、弱点を2点攻めされているような状況
ぶるぶるという振動音と、僕の汚い喘ぎ声が寝室に響く
mは、ぅ”っ~、♡ ごめん、っ”…、! ごめ、んだからぁっ”…、~♡”!
謝ると許されると思った、が
そんな甘い考えは通用しなかった
ぶぶぶぶっ、…! (レベル強)
mひゃ、ぅぅっ”…、~、♡”?!
がくんっ”、 がく、がくっ…、♡
躰中が震え、痙攣が止まらずにイってしまった
イったばかりで敏感、にもかかわらず、若井のスイッチ操作は止まらない
ぶぶぶぶぶっ…、”! (レベル最強)
mぉ”、ほぉっ”…、~~、♡”!? ぁ、ぁぁっ”…、♡
突然の強い快感に、モノから白濁液が出ずに変なイき方をしてしまった
もうすでに意識が飛びそうなところをまだ、残り1時間と少し残っている
僕は若井の地雷を踏み、更に地獄のような1時間半を過ごすことになってしまった
ーーーwakai sideーーー
wん、 そろそろか
寝室からは元貴の声がダダ漏れだった
「あぁぁ、っ”…、~♡ しぬ、ぅ”~、♡」
「わ、かいぃ”、♡ れべるつよすぎ、ぃぃっ”~、♡」
最後のほうになると
「ぁ、あぁっ”…、 ん、っ”…、」
と、静かになっていき、今は声がしない
がちゃ、
寝室のドアを開けると
wん、わぁ…、笑
ベットシーツはびしょびしょ、バイブはまだレベル弱で震え続けている
元貴はというと、顔を赤くしてトんでいた
モノの先端からは液が無意識に垂れていて、「あ、ぁ」と喘ぎ声を少しあげている
wもとき、これでわかった? 門限破っちゃ、怖いことになるからね、
さっきとは違う、少し優しめの声で言う
mぁ、ぅ… はぃ…、
まだ少し聞こえてきたのか、返事してくれた
wん、いい子…
さすがに元貴を許してあげ、寝かせてあげた
次の日、元貴は体がバキバキになっていて、弱々しくぽかぽかと殴られた
どうでしたか!「ダイヤの剣」さん!期待に応えられてましたか? 文字数が長くなってしまいました
ちょっとお仕置き要素はいってたのごめんなさいね、ちょっと私の性癖が…っ、!
まだまだリクエストお待ちしております!
あと、フォロワーさんが急に増えて、通知が28とかになってびっくりしました笑 皆さんありがとうございます!
ちなみに、次回は「あ」さんの学パロです! 期待に応えれるようにストーリー書きます📝
以上、ひっぴでした~
コメント
3件
わわわわ、! 見てくれるの早すぎです笑 リクエスト喜んでくれてうれしいですっ😄
え、好き(?) リクエスト書いてくれてありがとうございます!!