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眠りひめ
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#ご本人様とは一切関係ありません
あんり
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情も義もあるキノコン
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佐野「」
山中『』
山中side
俺はネットのショッピングサイトでとあるモノを手に入れた。
そう。えっちなオモチャだ。
これには深い訳がある。最近、恋人の勇ちゃんが忙しすぎること。そのおかげでなかなか、その、そういう行為ができていなかった。
だから俺はその、いわゆる欲求不満というか、溜まっていた。
でも忙しい勇ちゃんにお願いして時間を割いてもらうのも申し訳ない。でも、勇ちゃんのおかげで俺の身体はもう前だけじゃイけない身体に開発されきってしまっている。
ので、勇ちゃんを少しでも思い出しながら1人でできるように、俺はなるべく大きめのオモチャをネットからあさって、購入した。
ざっとした経緯はこんな感じ。
そして今日、そのブツが届く日…!!
なんか緊張してきた、。
ピーンポーン
『っあ!来た!』
[ありがとうございましたー]
『あ、はい。ありがとうございました』
中身はそんなに深く知られてないってわかってても届け元を分かられてたら、やっぱりちょっと恥ずかしいな、
『じ、じゃあ早速…』
ビリビリッ…
『ッ…で、でかい、』
『こ、これほんとに入るのかな?』
『今日は勇ちゃんの仕事が遅くなるのも確認済みっ…!!』
『もう夜だし、晩御飯食べてからすぐにやっちゃおっかな…?』
なんか、だんだんワクワクしてきた。
ちょっと楽しみかも
……『ごちそーさまでした』
『よし、じゃあ早速…!』
『えっと、まずは解さないとね、』
『ローションをつけて、』
『えっと、これもう指挿れちゃっていいのかな?』
ツプッ…
『んっ…あれ?なんか勇ちゃんにやってもらう時より感じない、かも?』
『うぅ、もどかしい、』
『焦らされてる感…』
勇ちゃんっていつもどんな感じで触ってたっけ、、、。
その通りにやってみたら上手くいくかも、
『えっと、まずはゆっくり奥の方まで指を挿れて、』
『で、ここら辺をいじってるような、、』
グチュッ
『んぁッ///♡』
『ッ…!?』
は、勇ちゃんにやってもらうのを思い出しながら結構イケるかも……!!
『あッ…ぁッ♡』
『んッぅう///』
『んっ//、…もうそろそろ入るかな?』
えっと、これもう一気にいれちゃっていいのかな?
……うーん。あ、説明書があるんだった、
えっとぉ?なになに?
まずは、……ん?あ?なんて読むんだこの漢字
………………。
うん。無理だ。俺には早かった。諦めよう。
『……うーん、』
『ダメだ。わからん!』
『このままじゃせっかく後ろ解したのに、また戻っちゃうよ、』
『うん。もういっか。一旦挿れてみよ。』
『うん。一旦ね』
『えっと、これをこうして、、』
ツプッ…
『ぁッ……ふぅッ』
『んぅッ…中々はいってくれないっ///』
『もっと奥に欲しいのにッ♡』
うぅ…。やっぱり解し足りなかったかな、
奥に欲しいのに、全然きてくれない。
『んッんッ///んぅうッ♡』
『ぁッ、あぅっ』
もう我慢できない。
ちょっと痛いかもだけど一気に奥に挿れちゃえ!!
…グググッ
………ゴチュッッッ♡♡♡
『ぉ”ッッ♡///』
ビュルルッ♡
深く挿れただけでイっちゃった……///
恥ずかしいけど、気持ちいかも♡
ゴチュッ、ゴチュ♡
『あ”ッ♡…んぁっ///』
『んぐッ///…ぅあッ』
『んぅぅッ♡…はや、ちゃッ///』
『だめッ///ぃッ…はやちゃんッ♡はやちゃん♡
『すきッ♡すきぃッ///』
『んぁッ♡はやちゃッッ♡いくッ///もぅいっちゃッっ///』
『ん”ッ♡……いぐッッ///』
「ただいま〜」
『ぁんッ///…はやちゃぁッ♡すきッ///ぃッ』
ビュルルルッッ♡♡
「ッ…え、//」
『ッッ…は?!//////』
佐野side
つかれた〜
ふぅ、今日は収録が巻いて言ってた時間よりも早く帰ってこれたけど、柔太朗喜んでくれるかな。
「ただいま〜」
『ぁんッ///…はやちゃぁッ♡すきッ///ぃッ』
ビュルルルッッ♡♡
「ッ…え、//」
『ッッ…は?!//////』
え〜、っと。
これはどういう状態だ?
『はッ、勇ちゃん、なんでッ///』
『今日遅くなるんじゃッッ……///』
「…あ〜。ちょっと収録巻いちゃってさ」
「………。」
『〜ッッ///、いつまで見てんの!?///』
『あっち向いて…!!///早くッ!!///』
『勇ちゃんのえっちっ!!///変態ッ///』
「はぁ…!?俺何もしてなッ」
『ぅ、うるさぃッ!!///』
「いや、そんな無茶な……」
ちょっと待ってくれ。情報量が多すぎる。
一旦整理しよう。
えっと、
帰ってきたら、柔太朗が何故か、俺の名前呼びながら、得体の知れねぇオモチャで、俺の目の前でイった。と
……うん。全然分かんね、
とりあえず、俺の名前呼びながらイってんのエロい。
恥ずかしがって顔隠しながら毛布に包まってんの可愛い。
「お、お前なんで1人で、」
「てか、どこで手に入れたんだよそんなモン……!」
『ッ///そ、それは』
俺は柔太朗から事の経緯をざっと話してもらい、無事勃った。
俺のこと思い出しながら1人でしてたとか、可愛い過ぎるだろ。
グスッ…ポロッ
『うぅ///…グスッ、見ないでっ///』
『グスッ///…恥ずかしいよぉッ///』
「ご、ごめんな。柔太朗」
柔太朗の泣きながら恥ずかしがってる姿を見たら、興奮してきた…。
こんなの見せられて耐えれるやついねぇよ
なんとか、今の柔太朗のメンタルを傷つけずに、セックスに誘導できないかな、
「……柔太朗。あのさ」
「良かったら、俺のコレ」
「治めるの手伝ってくんね?」
『ッ……グス……いいよ//』
な、なんとか傷つけずに誘えた〜!
我ながら天才なのではないかと思う。
「俺、そっち行っていい?」
『……うん』
「ふふっ、ありがとう」
「…毛布、めくっていい?」
『ッ……うん』
「じゃあ、ちょっと失礼」
パサッ
エ、エロい……!!
これは刺激が強すぎる。
チンコいてぇ……!!
「ッッ……エッロ♡」
『なッ…!?///』
『ぅ、うっさい!!』
『やるなら早くしてっ!』
「ごめんって」
火照った顔。涙でぐちゃぐちゃになった目。汗ばんだ身体。自分で弄っていたのか、真っ赤にぷっくりと膨れ上がった乳首。まだ挿れっぱなしなオモチャ。
どれを取っても俺の理性と下半身をぶっ壊しにきてる。
「とりあえず、コレ」
「抜いていい?俺も入りたい」
『ぅん…抜いて//』
グチュッ……ズルッ♡
しっかし、こんなにでっかいモンどのサイトで買ったんだよ。
俺と張り合えるくらいのデカさは有る。
柔太朗が俺の大きさを想像して、比べて同じくらいのやつをわざわざ選んで買ったと思うと……うん。エロいな。
『あぁッ♡……///』
『イったばっかだからッ///』
『もっと優しくしてくんないと、またすぐにイっちゃうッ///』
「ッ……///」
「……ご、ごめん」
俺は息を呑む。こ、これは耐えれないだろ、
正直もう限界なんだけど
「ねぇ、もう挿れていい?」
『…うん。いいよ』
ヌププ……
『んッ♡あぁんッッ///うぅッ』
「なに?笑 もう感じてんの?」
『んぅッ…だめっ///もぅイきそッ///』
「そっか。でもまだ半分しか入ってないよ?」
「そんなんで最後まで頑張れる?」
『ぅえッ……ま、まだ半分///』
『ッ……♡』
「ねぇ。もう一気にいれちゃっていい?」
『ぇ、』
「俺のと同じくらいのヤツもともと入ってたんだし、いいよね?」
『ちょッッ///』
ゴチュッッッ♡♡♡
『ぉ”ッッ……♡♡///』
ピュルッ……プシッッ♡プシャッ♡
パンッパンッ♡パチュッ、ゴリュッッ♡
『あ”あ”ぁッッ♡……お”ッ///』
「ふっ、挿れただけで潮ふいてイクとか」
「柔ちゃんはエッチだねぇ♡笑」
「俺の事考えながら、俺の名前呼んで1人でヤってたんだもんね♡柔太朗はかわいいねぇ♡」
『だめッだめぇッッ、おッ、ぉ”ぐッ♡ぃぐぅう”ッ///』
プシッップシャッ♡ブプッ、プシャッッ♡
『あ”ッ♡あ”ッ♡あぁぁんッッ///』
『い”ッだッッ♡///もぅイってるの”ぉッッ///』
『ぃ”ってるからあぁッッ//////♡』
「イきながらイってるの?笑」
「かわいぃ♡かわいいよ♡柔太朗♡」
『むりッむりぃッッ♡もぅイけなッッぃ////』
「大丈夫、まだ潮出てるよ?」
「ほら、聞こえる?」
「柔太朗のアナ。俺の締め付けすぎて動く度にブピブピ言ってるよ?♡」
「かわいいねぇ笑♡」
ダメだ。今日の柔太朗のナカ、もともと出来上がってたからか気持ちよすぎる。
かわいいなぁ、柔太朗は
いやいや言いながら頑張って俺にしがみついて、下品な音出して、かわいい声で必死に鳴いて。
もう、止まれねぇ♡
『んッ♡んッ♡ああッッ///』
『はぅうッッ♡♡んあ”ぁッ♡』
「うんうん、かわいい♡かわいいよ、柔太朗♡」
『はッ♡ぁッ”、へッ♡へぅぅッッ///』
「あはッ、柔太朗?舌出ちゃってるよ?舌♡」
『んぁッ?…あ”ぁッッ♡だめぇッ///はぇぁッッ♡』
「あ〜あぁ、全然聞こえてないや、笑 お〜い!柔太朗?舌仕舞わないと噛んじゃうよ?」
『はやちゃッ♡すきッ♡あ”ぁん///♡はぁんッッ♡はッ///』
「もう、しょうがないな、♡」
チュッ♡クチュッ、ペロ
『んぅッ?♡はッ、んむッ///ぁうッッ♡』
「はッ、んん、…ふッ♡」
「はッ……柔太朗?キス、良かったでしょ?」
『ぷぁッはッ♡…ん”ッ///あんッ//はやちゃんッすきぃっ♡』
「はッ、聞こえてねぇ笑」
『すきッ♡すきッ♡はやちゃんッ///、あっ♡』
『おぐッ♡おくもっと///ほしッッ///♡』
「ん。わかった。奥ね?はッ♡」
ゴチュッ♡ドチュッ♡
『ん”ん”ぅッッ♡しゅきッッ♡しゅきぃいッッ///』
『お”ッ♡ぉおッ///…はやちゃッ♡も、だめッ』
『クるッ///なんかクるぅうッッ♡』
「ん、ッイきそッ♡ふぅ、」
『あ”あ”あッッ♡///ぉ”ッ……ふッぁんッ♡♡』
「くッ♡……ぁッ」
プシッ…プシャッ♡ブポッ♡プシャッッッ♡
ビュルルル…ピュル♡
『ふ、……♡すきッ♡はやちゃッ///』
『んぅッ……』
「ふふっ♡おれも♡」
なんか甘々のエロエロになってしまった……
すみません
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!
コメント
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最っ高に可愛いじゅうくんに、はやちゃんメロメロな感じが最高!ゲロ甘な話求めてたんですよぉ神様ですかぁ🫶🏻 ⸝⸝ ⸝꙳
あら〜第6話、読み終えましたよ〜🥀 柔太朗が勇ちゃんの名前呼びながら一人でオモチャ使ってるとこ、バレちゃうあのシーン…めっちゃドキドキしました!😳💕 でも勇ちゃん、優しくてエロくて…「俺のコレ、治めるの手伝ってくんね?」って誘導、ズルすぎますよ〜!笑 甘々エロエロ、最高でした。最後まで読めて幸せです🌙 作者さん、素敵な作品をありがとうございます🤍