テラーノベル
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簡単なあらすじ。
鳴海の所属している反社会的勢力のチームとよく取引をしていた、東雲の動きがある日ぴたりと止まってしまった。様子を見に、本拠地へ行くと東雲チームの痕跡がきれいすぎるほどに無くなっていた。そこに現れた、黒いフードの男の名前は、保科宗四郎。裏社会のボスだ。保科のところへ行き、鳴海は一人で戦ったが完敗。そこで保科の性処理係になってしまう。今は、デパートでコスプレなどいろいろ買ってきた帰りだ
・・・
「今、もどったで~!」
「おかえりなっさーーーい!!!!」
「あいかわらずうるせぇなっ!こいつら…」(耳塞)
「いつもやから慣れてもうたわ!」
こいつは保科。。ムカつく顔をしているが、今は僕のご主人様?だ。
今から僕はこいつと夜の営みを始めなければならない。今現在、PM5:13、、こいつはいつも、きっかし6:00にしごとをおわらせる。。。少しでも遠ざけたい、、、
「な、なあ、最近物騒だろ、、今日は、仕事に集中して、終わったら、警備でもしたらどうだ?」汗
「うーん。最近黒とピンクの髪の毛の子が攻めてきたばっかりやしなー。」
「髪の毛をいじるのは僕の特権だぞ!?」
「たしかに一理ありますねぇ!」
いいのか!?
「仕事は部下に任せて、」
「うん!」キラキラ
「とっとと始めましょか!弦くん♡」
「え?」
まてまてまてまて、、逆効果だったーーーーー!!
「おい!仕事は、、」
「6000人僕をリスペクトしてくれてんやで?だれかやってくれるやろ!」
そうだーー!!こいつ部下6000人いるんだーーー!!
まて、後ろ壁っ、、、
「弦くんはせっかちやなー♡」
せっかちはどっちだよっ
「せめて、六時から、、、」
「えー。でも、もう、弦くんも僕も勃ってもうてるやん」
「はっ?//」
はぁ⁉今から保科とすることに興奮してっ⁉はず、、、
グリッ
「あ‘‘うぅ⁉♡‘‘」
「ふふ。‘‘股ドン‘‘、、どうです?」(笑)
「ッ、、最悪っにきまってんだろ…!//」
「そうですかー」
グッグッグッ
「う‘‘…っ♡」
「感じてはるや~ん♡」
「感じてなんかっ…//いなっ」
「うーん。コスプレもしたいでな~。一回イっとこか」
服きてるのにっ⁉
「っ、、やだっ//」
「拒否権なーし♡」
ぐりっ♡グッグッ、
くっそ、、リズム良く押し付けてきやがってっ
「あ‘‘う、、まじでっ、でるっ…!//」
「だしちゃえ!」
「はぁ‘‘ーー~っ…⁉//」ビクッ////
ぴゅるっ
「う‘‘ぅ。服の中、気持ち悪い、、」
「ええやん今から脱ぐんやし。」
ああ、そうだっ⁉コスプレもしなきゃなんだ、、もうおなかいっぱいだわっ
「どうせなら僕の前で着替えてや?」
「はぁ⁉そんな羞恥プレイやだわ!!!!」
「じゃあ、僕が着せたろか?」
「ゔ、、ん!着ればいいんだろ!着れば!!」
「それでええねん♡」
・・・
おかえりんごじゅーす
ばなな食べながら書いてた。
次回、♡2000で!
そんじゃ、またね~👋
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