テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
誤字脱字あり
妄想です
カプ表現は…ないことを願う
色々カオス
18🈲はなし
らだおメイン。ミンドリー、皇帝サブメイン
深夜作成(ほぼ)
会話→「
無線→『
心声→(
電話→【
魂が一緒のキャラがいます。
まだみこだとひのらんと赤城はいます。
まだ市長は山下。
ナツメは餡ブ、八千代と無島はALLIN。アドミゲス、小峯はまだIRIS。
IRIS、ALLINは解散してません。
レダーはまだ帰ってないけどばーどと魚参(鯵)はいます。
キャラ崩壊全然あり。
作者見視点→らだお、ドリー、皇帝、よわつよ、乱歩、後藤れむ、つぼ浦、鳥ぎん、ましろ、ももみ、アドミゲス、小峯、じぇいのけ、ウェスカー、JD、ジョシュア、レダー、ケインぐらいです。
それでもいい方は↓
LINEパロがやりたくなったので最初はLINEパロ
青(6徹):ねぇ
緑:何?
赤:どうした
青(6徹):名前変えたの誰?
緑:俺じゃないです!
赤:我じゃないぞ!
青(6徹):正直に言いなさい
:先生怒りませんから
赤:我だ!
緑:俺だね
青(6徹):ふざけんな
赤:6徹したらだおが悪いじゃん
緑:そーだそーだ
青(6徹):お前らも4徹してるの知ってるぞ
緑:それは問題ないよ
[署長室の写真]
青:どゆこと?
赤:見てわからんのか署長室だ
:我らはもうすでに捕まっている
緑:らだお君待ちだよ〜早くしてね〜
赤:あと先に地獄で待ってるぞ
緑:末永く待ってます
青:ふざけんな
赤:まって足しんどい
:死にそう(空腹とかの問題)
青:食えよ
緑:この状況食えないもんね
:なんで先食べなかったの
赤:急にマンゴーに手錠されたから
緑:俺普通に成瀬に呼ばれて察したから先食べたのに
:対応が違いすぎる
青:ご愁傷さまです
赤:まって足攣った
青:呑気だなお前
緑:署長とネルさんの睨んでくる視線が…
青:知らんがな
赤:らだお足攣った!!早く来て!!
青:この状況をどうしろと
[猫マンゴーがロケランを構え、成瀬が刀で斬りかかろうとしている写真]
赤:お疲れ様
緑:おつかれらだおくん
青:ふざけんな
皇帝「ということで有給を1週間取らさせたわけですが」
ドリー「どうする?なにする?」
らだお「なんかパーティーする?」
皇帝「あー、じゃああれやりたい!タコパ?ってやつを!」
らだお「いいじゃん」
ドリー「タコパってなに…?」
らだお「あー、、、説明するわ」
と一週間有給を取らされた俺等は何をするか考えていた
皇帝が身分も身分?だったのでタコパをやってみたいらしい
ドリーもドリーで中国兵、というよりは中国にタコパの文化はないらしい。
名前だけ知っている皇帝、何も知らないドリー、知ってはいるがやったことは無い俺でタコパ配信が始まろうとしていた
らだお「さて、買うものはちゃちゃっと買いましょう」
ドリー「レシピは知ってるから詰めるタコとか買ってきな」
皇帝「ハーイ」
らだお「いってきまーす」
ドリー「いってらっしゃーい遠くまでいかないようにね〜」
皇帝「ママ」
らだお「ママやん」
ドリー「うるさい!笑」
と自由行動が始まり、俺は王道のタコとチーズ、中身が少ないがレーズンを持ってきた
皇帝は…ろくでもないもん持ってきそうだな。
と思いつつ良いものを探しているとお腹が痛くなった
らだお「ごめん、ちょっとお手洗い」
ドリー「いってらっしゃい」
とドリーに伝え、トイレへ走る。
トイレから出ると、1角にある宝石店に目が行った
スーパーでのショッピングを終え、家に帰ろうとすると
ドリー「そういえば誰の家行くの?」
とドリーが問いかけた、俺等はすかさず
らだお「俺家ない」
皇帝「我も家という家はないな」
と答えた
ドリー「はぁー…お願いの言葉は?」
らだお「ドリさん!家でタコパお泊まり会させてぇ!」
皇帝「ドリー!泊めてくれ!」
ドリー「らだお君はいいよ」
ドリー「皇帝は..。だめ笑」
皇帝「なんでだ!?」
ドリー「腹が立ったから」
皇帝「えぇ…」
らだお「笑笑笑」
とドリーが運転する車の車内で3人で茶化しつつ、ドリーの家へ向かう
ドリーの家につき、リビングへ向かう
リビングには寒いからかこたつがあり、
皇帝がこたつに飲み込まれたことを見なかったことにし、
タコパの準備をする
ドリー「いつから配信する?」
らだお「配信の準備しとくからドリーはタコパの準備しといて!」
らだお「開始は生地入れてひっくり返す前でちょっと時間あるからその時!」
皇帝「助けてくれ…出れん…」
らだお「えーと…こうしてこう,,,(無視)」
皇帝「無視しないでくれ…」
ドリー「まったく、皇帝燥ぎ過ぎるのもよくないよ?笑」
皇帝「すまない、我も手伝おう!」
ドリー「じゃぁ皇帝は〜…鉄板あっちに運んどいて、あと具をこれ(トレー)に移し替えといて」
皇帝「任せろ!」
と分担分けし、タコパ配信の準備をする
配信も、徹夜のしすぎによるテンションで決まったことだ
どうせろくなことにならないだろうと思いつつ。
ドリー「こっち終わったよ〜」
らだお「配信準備できた!よし、こたつにつっこめ!」
皇帝「了解!」
と準備ができたため皇帝とドリーがこたつへ入る。
すかさず俺も配信をつけ、こたつに入ると同時に、配信が始まった
皇帝「始まってる?」
コメント『始まってるぞ〜』
コメント『ついに配信を始めたか警察』
らだお「休暇を”取らされた”黄金RGB世代です」
コメント『それはらだおくんが休まないから…』
コメント『あと皇帝とドリー』
コメント『↑皇帝とドリーのついで感よ可哀想だろ』
ドリー「そろそろひっくりかえせるよ〜!」
皇帝「お、じゃぁやるか」
らだお「皇帝が心配」
コメント『皇帝失敗させんなよ!』
コメント『ドリーとらだおはうまそう』
コメント『皇帝は失敗するに掛ける』
コメント『何万?』
コメント『100万』
コメント『じゃぁ俺500万!』
コメント『おいなんか請求書来たぞ』
コメント『俺も』
コメント『賭博罪送っといたぜ』
コメント『ふざけんな!?』
コメント『ふざけるなぁ!!!!』
皇帝「アッ」
らだお「ハイそれ皇帝のね」
ドリー「なにしてんのww」
皇帝「てかこれ中身黒いんだが…何入れた..?」
コメント『黒!?』
コメント『何が入っているんだ!?』
らだお「んー?あー、それ1つしか入れてないやつ、ハズレ」
らだお「レーズン」
皇帝「うっわ、ちゃんとまずそ」
ドリー「ちゃんと食べてね、食べ物無駄にしちゃだめだよ」
皇帝「ハイッ!」
コメント『皇帝やっぱ失敗したw』
コメント『レーズン!?絶対まずいだろ!』
コメント『ドリーに叱られる皇帝無様だな』
コメント『ちゃんと食べなよ皇帝…ww』
らだお「んじゃ、ひっくり返したしなんかする?」
ドリー「あ、お酒あるから持ってくるね」
皇帝「ドリー頼んだ!んー、コメント返しでもするか!」
らだお「じゃぁコメ返しのお便り待ち」
コメント『3人は警察楽しいか』
コメント『コスプレしろ』
コメント『質問コーナー!』
コメント『街に来た理由』
コメント『同期の好きなとことか』
コメント『闇落ちするあるか?』
コメント『ギャングに入るならどこ?』
コメント『警察に来た理由』
コメント『コメ返しじゃないけど警察署員で殺し合いか黄金世代で大型対応』
コメント『↑イイじゃン3人帰ッテキたらヤロ』
コメント『↑そうしよう』
コメント『あと上官が犯人になって大型犯罪してそれを残りの警察でする大型訓練もいいかもね』
らだお「コメントで警察のイベント考えんな」
ドリー「一様公共の場だからね?」
皇帝「ドリーおかえり」
らだお「ドリさんオカエリ〜」
ドリー「はい、これしかなかったや」
とドリーがおいたのはアルコール3%。
ドリーや皇帝には弱いがらだおに至っては酔うか酔わないかギリギリのラインだ。
もし酔ったらひとたまりもない・・・
と思いつつ酒を開ける
プシュッ
という缶を開ける音が3つ重なって鳴る。
直後グビッという音が何回か立て続けに鳴り、7回なったところで鳴り止んだ
皇帝「プハァッうまいな!」
ドリー「皇帝飲み過ぎたらだめだよー?笑」
らだお「マズッ….うん…ヤバイ…(酔いそう)」
酔いそうならだおを置いといてつまみとしてたこ焼きを食べ始める皇帝。
皇帝「ヴッ…マズッ…」
ドリー「はいはい偉い偉い」
らだお「ドリーの態度があれ、子供あやす時の奴」
そしてレーズン入たこ焼きを口に入れ、
吐きそうな皇帝をドリーは赤子のようになだめ、らだおはそんな2人を嘲笑う。
そういう光景が機械画面に写っていた。
らだお「じゃ、コメント返信レッツゴー!」
らだお「えーと… 『3人は警察楽しいか』『コスプレしろ』『質問コーナー!』『街に来た理由』『同期の好きなとこと』『闇落ちするあるか?』『ギャングに入るならどこ?』 」
ドリー「なんかすごいね」
らだお「質問コーナーは後でするとして、『街に来た理由』する?」
らだお「ハンクからのお手紙です☆」
皇帝「ハンクからかよ」
ドリー「そうしよう」
皇帝「我から行こう!」
皇帝「我は国を追放されてだな、このロスサントスに逃げ込んだんだ。またこのロスサントスで皇帝の座を取り戻そうと考えているぞ!」
コメント『皇帝が自分の上の立場ってやだー』
コメント『また反逆者出てくるぞ』
コメント『皇帝ひどい言われようでくさ』
コメント『てか名前出るなら言わなければよかった』←ハンク
皇帝「皆ひどくないか?!」
らだお「いつも通り」
ドリー「いつもどおりだね」
皇帝「おまえらッ….」
と皇帝をおちょくり拳が出そうな皇帝を置いといて、静かな配信へらだおが声を通す
らだお「じゃぁ次俺〜」
らだお「俺は実はギャングをしにこの街へ来たんだ〜」
らだお「ぺいんと、電波と。」
らだお「警察に入った理由もあるんだけど、」
らだお「でも来た時、警察がギャングにボコボコにされてて、」
らだお「可愛そうだったから」
らだお「キャップに話しかけてもらって、優しくしてもらったのもある」
コメント『キャップナイス』
コメント『キャップに初めて金送った』
コメント『俺も!』
コメント『俺手榴弾5個あげてきた』
コメント『やめとけ!!!仕事が増えるだろらだおの」
コメント『ほどほどにしなよ〜?青いのも疲れてるんだし。』
コメント『そうダゾ、もしラだおに仕事増やすならコロス』
コメント『↑物騒すぎッ!らだお過激派多すぎないッ!?』
コメント『↑わかる』
コメント『↑↑わかる』
コメント『↑↑↑殺ス。』
コメント『↑的確な殺意』
コメント『ボスが刀とロケラン片手に銃2丁(アサルトライフル&ショットガン)を背中に殺意マシマシで出かけてったんだけどこれのせいか…』
コメント『あかん死ぬこれ』
コメント『↑眼の前で刀で切られてダウンしました個人医さんお願いします』
コメント『↑草、今行きます!』
らだお「じゃぁ次、警察に来た理由。」※ドリさんはわからないから飛ばしました
らだお「コレはネルセンからのお便りかな」
らだお「さっきと以下同文」
皇帝「公務員やりたかった」※想像です
ドリー「警察が何なのか知りたかった」※想像です
コメント『雑だね君等」
コメント『ドリーに至ってはただの疑問じゃん』
コメント『1行で終わる警察に来た理由ってなんだよ』
らだお「次!!!『警察楽しい?』」
らだお「これは神子田からのお便り」
らだお「楽しい!!!書類…アハハ…」
ドリー「楽しい。警察業務あるし」
皇帝「楽しいな。後輩とのchillや黄金世代でのchillが一番楽しいな。」
らだお「書類が恋人。カスは滅んでほしい。」
コメント『なんて事言うんすかアオセン!』
コメント『ふざけるんじゃないぞらだお君、君だって特殊刑事課だ。対応課だがな。』
コメント『そろそろ訴えられますよ2人』
コメント『そろそろこりてくれ。今だってらだお先輩の机に大量の書類が…』
らだお「ヴッ….」
皇帝「らだおーーーー!!」
ドリー「らだお君は書類に取り憑かれている…?」
らだお「次!次ッ!」
皇帝「うわ急に復活した」
らだお「ひどくない?」
らだお「『コスプレしろ』だそうです」
らだお「これは堕夜から」
ドリー「無理」
皇帝「やだ」
らだお「諦めろ」
と誰得かは本人がわかっていないお便りは全面的に却下され、
当の本人(だよ)はすごぉく落ち込んでいたらしい(ヴァンさん談)
まぁ乙だなw
ドリー「よし、次。」
皇帝「レッツゴー!」
らだお「『質問コーナーしてくれ!』 質問コーナーは…今してるから良いや」
らだお「これはオルカからのお便り、次『同期の好きなとこと、信頼してるとこ』」
らだお「これ力二じゃんふざけんなーね」
コメント『荒々しいッ!?』
コメント『徹夜+深夜+酒だったらまぁこうなるわな』
コメント『まァこんナノしてナイでネて欲しイけド、』
コメント『そうだねぇ〜』
皇帝「これは我から行こう!」
皇帝「ドリーは裏取りがすごい!裏ドリーってどっかで聞いたレベルだ!」
ドリー「裏ドリー!?裏取りと掛けてるのか…えまってそんなの知らないぞ」
コメント『こーれ言った人死にます※言ったのは力二です(密告)』
コメント『↑おいふざけんな密告すんな!!』←力二
ドリー「力二、休暇終わったら待っててね?(満面で殺意が溢れてる笑顔)」
コメント『ヒエッわりぃ俺死んだ』←力二
コメント『自業自得』
コメント『じゃァネカニ』
コメント『マンゴー!?』←力二
皇帝「…続けるな?」
皇帝「やはりらだおは空の悪魔だな!」
らだお「あおかなぶんだy((((
皇帝「黙っとけらだお」
ドリー「皇帝荒れてるねぇ〜酔ってるぅ?」
皇帝「フフン。酔ってないぞ我は!」
らだお「酔ってる」
ドリー「酔ってるねぇ笑」
らだお「ドリーさんも酔ってるけどね???」
ドリー「えぇ〜!酔ってないよぉ〜」
気付いたらドリーと皇帝の前には酒の缶が4つあり、そのうちの3つは10%のやつだった。
10%を3本飲むと流石に酔うのか、ドリーと皇帝は酔い気分だった。
らだおは1本目の酒を飲みきっておらず、
ドリー「つぎおれいくねぇ、?」
らだお「ッシ。ばっちこーい。」
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あとがき
ここで力尽きました
いつか続き描きます
ネタがたくさんあるんでね、消化しないとやばいんすよ。
ハハッ☆
ばい奈良〜!
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