テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ru総受け
ru受け苦手な人はばっく推奨
初運営下手かもです
大丈夫な方はGO
rd「運営で王様ゲーム!」
cn「いえーい!……あれ?」
ru「い、いえーい…?」
kyo「なんやこれ…俺やめてええ?」
md「……」
俺たちは王様ゲームをしていた
まあらっだぁに強制参加させられたが正しい
rd「ダメに決まってるでしょ!」
rd「運営で王様ゲームします」
md「…かえってイイ?」
rd「こらーー!!もう参加したのでやめれませ〜ん」
cn「俺たち強制参加だったんだ笑」
rd「はい!ではやります。王様だーれだ!」
cn「俺じゃな〜い」
kyo「俺や」
最初はきょーさんが王様だった
このときはまだ良かった
kyo「じゃあ2番は俺にお菓子3つ奢る」
rd「はァ”?最悪なんですけど!」
kyo「ふッ、ざまぁww」
その後も続いていき
rd「じゃあ3番がメイド服!」
md「…」
rd「みどりか、はいメイド服♡」
md「…やダ!」
kyo「はい強制〜」
とか
ru「じゃあ1番と2番がポッキーゲームとか」
cn「え、俺2番なんだけど」
kyo「お前かよ…」
ru「コンちゃんときょーさんか」
rd「お〜!はいこれ」
kyo「…まじか」
cn「そんな嫌な顔しないでよ〜」
md「はやくやれ〜!」
ru「はいよ〜いどん!」
とか最初は面白かったりする命令だったんだけど、時間が経つにつれてだんだんとおかしくなった
そしてこの命令が全ての始まりだった
cn「ん〜?また俺か〜」
cn「じゃあ…3番がみんなにちゅーされる」
よりにもよって俺が3番だった
ru「え”俺かよ〜…」
cn「れうさんか」
rd「れうか」
md「れうサンヵ…」
kyo「ふ〜ん」
ru「嫌ならやんなくてもいいんだよ、?」
cn「ん〜?嫌なんて言ってないよ笑」
ru「まあ、いいけど、、」
ru「やるなら…はやくして、?」
rd「積極的だね」
ru「命令だから!」
rd「じゃあ俺からね?レウってどんなキスが好き?」
ru「あんましたことないから…分かんない、//」
命令が命令だからか急にみんな静かになるし、、雰囲気がそれっぽくてなんか変な気分になる…
rd「…へぇ、じゃあするよ?」
ru「ん…!キュ(目閉」
rd「ッ…♡」チュ
ぢゅる…ぢゅ〜♡
ru「ん…///ッぅ”♡♡」
rd「…は」
ru「っぷへ…はぁ…//」
ru「らっだぁキス上手くない…,?//」
rd「…!♡ど〜も。レウも可愛かったよ?」
ru「…!!うるさいっ///」
cn「れうさん顔赤〜い」
ru「ぅ–…」
kyo「じゃあ次やるわ」
ru「ん…いつでもどーぞ」
kyo「そんな余裕すぐ無くしてやるよ…」チュ
チュ…♡ヂゅるクチュレロ~…
ru「ん”♡♡…ふッ…ぅ///ん”…、!」
kyo「…♡」
ヂュ~♡♡グチュチュパレロクチュ
ru「ん”~!!?」
俺は息ができなくて涙目になりながらきょーさんの胸を叩いた
kyo「…は♡レウ?顔赤♡」
ru「ッは//ん…ふ、へッ///」
息が…やば、、死ぬかと思った
cn「ちょっときょーさん!レウさん虐めないでよ〜」
kyo「すまんな俺のキスがうますぎて」
md「下手くそ」
kyo「あ”?」
rd「長いだけじゃん」
kyo「うるせぇ」
ru「きょ…さん、ふッ、は」
kyo「レウどした〜?大丈夫?」
ru「ぅ”ッ…きょーさんのばか!」
kyo「ッ…可愛いなぁ」
ru「死ぬかと思ったじゃん!!」
kyo「痛い痛いッ!ごめんって」
ru「てかあと2人も居るのきつい…!」
cn「どうする?みどりくん先やる?」
md「やる」
ru「休憩は、?」
md「だ〜め」チュ
ru「え〜…ん”ッ!?」
md「…」
チュクチュレロ
ru「ん~…//へ…」
なんかみどりくんとのキス甘い、、?
md「ッぷは…れうさん?」
ru「ん…/みどりくん飴かなんか食べた?」
md「ェ、うん」
ru「え、となんか甘かっ…た//」
cn「へ〜…」
rd「なんかずる!みどりだけ甘々キスみたいじゃん!」
md「ふっ」
kyo「どりみーあとで死刑な」
md「なンデ!!?」
cn「かわいそ」
ru「みどりくんが今のところ1番優しかった…」
らっだぁときょーさんはなんか慣れてる?のかな激しかったし…あと長くて恥ずかしかったし、、、
md「でしょ!優しいもん」
rd「は〜?もっかいやらせろ!」
kyo「おい!1人1回までやぞ」
cn「ね〜……俺もしていい?」
ru「やっとあと1人…」
cn「安心してたらすっごいキスしちゃうぞ〜笑」
ru「…//はやくして!」
cn「は〜い…じゃあいくよ?♡」
ru「ん…//(目閉」
コンちゃんはなんか物凄いキスしてきそう…、、
どうしよきょーさんより長いとかやめてよ、!?
cn「…ふふ♡」チュ
ru「ん… 」
cn「、、はい!終わり」
ru「ん、ぇ?」
あれ、もう終わり、?
cn「ん〜?どうしたの?レウさん」
ru「ぁ、いや…なんでもない//」
なんかコンちゃんのことだからもっと激しいキスしてくるのかと思った…///
cn「もしかして物凄いキス期待しちゃった?♡(囁き」
ru「んへ!?////そ、そんなことないよ!」
cn「ほんとか〜?」
ru「ほ、ほんとだって!!」
嘘…?俺期待しちゃってたのかな、、?
だとしたら嫌だ…恥ずかしすぎる、!///
rd「レウ顔赤ッ」
ru「ぇ!そんな事ない…よ、?」
ru「…//」
なんか…微妙な感じで終わっちゃったし、、俺も変な期待して終わっちゃったな
cn「レウさん?キスじゃ足りなかった?」
ru「え!?な、//どゆこと……?」
cn「も〜分かってるくせに♡」
kyo「コンちゃんだけ先は行かせへんぞ?」
rd「ねーレウ?キスよりもっといいことしない?♡(耳元」
ru「ぇ//ゃ、や……みんな?どうしたの、??」
rd「ねぇレウ?俺たちは本気だよ?」
md「レウさん…ね?」
ru「ぇ、でも…」
cn「ほらレウさん?」
コンちゃんは俺の服の中に手を入れてきた
いやらしく触ってくる少しゴツゴツとした手に俺は快感が走った
ru「んッ///コンちゃぁ”!!?//」
kyo「おい、抜け駆けすんな」チュ
そう言うときょーさんは俺にキスをしてきた
ru「ん”~///(涙目」
さっきとは違うがっつくようなキスで感じたこともないような気持ちよさに俺は考えることが困難になった
ru「ぁ……‘‘♡♡」
rd「レウ?」
ru「ん…ぁ、、らっだ、ぁ♡俺…気持ちよくなりたい…///」
rd「…!!♡」
rd「じゃあベッド行こっか♡」
俺はもう何も考えれず自分が何を言っているのか何をされているのかも理解することができなかった
ru「ぅん…//」
rd「はい、着いた」
ボフッと音を立てて俺はベッドに置かれた
rd「ね〜、これどうする?俺下がいいんだけど」
kyo「は?下は俺な」
cn「いやいや、俺ね?レウさんをその気にさせたのは俺だし」
md「俺でしょ…1番レウさんが気に入ってくれたしキス」
なんか皆話してるし…はやく、早く気持ちよくなりたいのに……
ru「…?」
ru「はやく…!」
rd「ほら、レウさん待たせてるから下俺ね」
kyo「ふん、まあええわ次俺な」
cn「じゃあ俺レウさん開発しちゃお♡」
md「俺は上貰うね」
kyo「ぅ”〜ん…レウさん耳好きそうやから耳もらうわ」
rd「よし、レウ〜?♡」
ru「ん‘‘♡はやくシよ…?//」