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最近話のネタはあるのに文章力が無さすぎて書けない深海です。今回は鮭の切り身を書きます!単体では初めて書くのでは?
切り身好きなんですけどなんのネタで書くか迷って書けないんですよ、ちなみに今回は媚薬ですね
やんさんだと媚薬書きやすいなと思いまして、(料理のイメージが強いから)てことで書きます。それではどうぞ!
kr視点
聞いてくださいよ、皆さん。俺の彼女_____。
シャークんが甘えてくれないんですよ。いや、ほらシャークんはツンデレだし、そこが可愛いわけだけど、ほら、ね?やっぱり甘えて欲しいわけじゃん。てことで媚薬買いました!
使ったことないしどんな感じになるか分からないけど結構期待してる。可愛いシャークん早くみたいな〜
shk「きりや〜ん、お腹すいたぁ」
kr「はいはい、今作りますよ」
さてと、何作るか、そうだ辛いもの作れば飲み物欲しくなるよな、しかも甘くても辛いの食べたあとだったら基本甘く感じるから怪しまれない…俺もしかして天才?
shk「きりやん早く〜」
kr「ごめんごめん、ちょっとお待ち」
どうやらだいぶお腹すいているらしい、俺としても早く可愛いシャークん見たいし早く作っちゃお
shk「お、今日は坦々麺?」
kr「そ〜、食べれる?」
shk「んなっ、食べれるわ!!」
どうやら馬鹿にされたと勘違いしたらしい、純粋に辛いのダメか確認さたかっただけなんだけど
shk「いただきま〜す!モグッ」
shk「あっ、あぢゅい…」
Kr「wwww」
shk「おい〜、俺猫舌って言ったじゃん〜」
kr「ごめんごめんw」
shk「それ絶対思ってないやつな」
kr「w水いる?」
shk「…もらう」
どうやら辛かったのもあるらしく、ムスッとして答えた
何それ可愛いかよ
え〜と、水の中に入れても色がつかないのか…便利だなぁ…
う〜ん、こんなもんか?どれくらい入れるもんなのか。
ツルッ、ポチャンッ
kr「わっ!」
うわぁ…やっちまった…
手ぇすべらして瓶ごとコップの中に落ちたけど…これ大丈夫か?
…ま、いっか。
kr「おまたせ〜」
shk「うぇ〜舌ひりひりすぅ…」
kr「そんなに?w」
shk「ゴクゴクッ、プハァッ」
shk「助かった〜、わざわざジュースにしてくれたの?ありがと」
kr「え、と、どういたしまして〜」
おぅ、あぶね、さすがに甘いよな…けど鈍感なシャークんのおかげで気づかれなかったよ…
これ速効性あるらしいし…反応でわかるもんなのか?ま、とりま待ってみるか
shk「ふぇ〜、あっつ/////」
待てよ、これ麺が熱いのか媚薬が効いてんのかわかんねぇな、確かめればいっか
shk「これ絶対舌火傷したよ〜、ヒリヒリするもん」
kr「マジで?ごめん、大丈夫?」
shk「ほら」
そう言って舌を見せる
それ誘ってる?マジで
グイッ
shk「ほぇっ!?」
チュッ、レロッ…クチュ
shk「ふっ////…ん、はふっ…////…んっ!トントンッ!」
kr「プハッ、ほんとだ舌ザラザラしてる」
shk「うるさぃ…/////」
あれ?効いてない?いつもとあんま変わんないなぁ
スリッ
kr「ぉえ?」
突然シャークんが擦り寄ってくる
kr「急に甘えただな」
そう言うと顔を真っ赤にしてお腹に顔をうずめてくる
ちょ、理性持たないんでやめていただいても?
shk「…き、きりやん」
kr「どした?」
shk「…ょ」
kr「なんて?」
shk「シよ?//////」
お?シャークんから?急に甘えたかと思ったらそれはちょっと破壊力が…
媚薬が効いてきたのかこころなしか顔が火照っている
kr「自分からなんてめずらしいじゃん」
shk「うるさい…/////」
サラッ
shk「んッ…」
今喘いだ?ちょっと頭撫でただけなんだけど
ッスーーーー、これは朝までルートかな
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kr「シャークんのここ、もうぐちょぐちょだね♡」
shk「言わなくていい…/////」
kr「これなら慣らさなくていいしょ!」
そう言って俺は一気に奥を突いた
shk「あ゛ッ、お゛♡♡」
kr「ッは、めっちゃ奥入ってく…」
shk「ッッ…♡な、なんか変…♡」
パチュパチュ、パンパンパンパン♡
shk「ん゛ぁッ、♡あひッ♡♡ッ、まっれ♡もうイッちゃッ////」
shk「あ゛ッぐ〜〜〜〜ッ♡♡」
kr「もうイッちゃった?」
体ビクビクしてるの可愛い♡もうちょっとだけいじめちゃおうかな
ズルズル…
shk「んッ♡んぇ…?/////」
もう終わり?と言わんばかりに俺を見つめる
違うよ、そんなわけないじゃん
ゴチュンッ
shk「お゛ッ〜〜〜〜♡♡プシャァァァァ」
Kr「潮まで吹いちゃって…可愛いんだから♡チュッ」
shk「ん♡あひッ////きもちいッ…ごぇっ♡好きッ////」
ゴリュッ、ゴリゴリ♡
shk「あ゛ッん゛、ひぅッ♡へ、へんなのぉッ////いつもよりッきもちいッ♡」
shk「あふッ〜〜〜〜〜ッ♡♡キュウーーーー」
kr「ッヤバっ♡めっちゃ締まる////ビュルルルルル」
shk「ん、ふ…/////コテッ」
ありゃ、トんじゃったか…
甘えたなシャークん可愛かったなぁ…いつもあぁだったらなぁ…
そう思うと同時にいつも塩対応なシャークんだからこそ今日のような甘えたの破壊力が上がるのか…と思うとシャークん最強だな、と思わずにはいられなかった。
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鮭の切り身!やっと書けた〜!!
プリ小説でコツコツと文章の練習してるけど中々上手くならないもんですね…
まぁこれからも頑張っていきたいと思います!!
それでは!