TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

げきめろな てつともBL

一覧ページ

「げきめろな てつともBL」のメインビジュアル

げきめろな てつともBL

24 - てつとも なんでこーなんのぉ、! 終わり

♥

34

2025年09月13日

シェアするシェアする
報告する

てつとも R18 (リクエストありがとう🍀⚆.⚆♡)


遅くなってすみません。!!!











_さっきの小説、えろかったなぁ。笑笑







とも) は?



てつ) お前ずっとあの小説のこと気にしてんちゃん。



とも) 別に気にしやんわ…!



てつ) ほんま?



とも) 当たり前やろ。…っ何考えてんね_




てっちゃんは俺の肩を持って


ソファに押し倒した。




とも) っ、なんやねん…、



てつ) ん??



とも) ……っここ事務所、




一瞬てっちゃんのオトコな姿にそのまま 溶けそうになってたけど、

なんとか耐えた。



冷静に考えておかしい、し…



みんなが来るような場所で


そういうことをしてしまうのは


流石にまずい。




_




てつ) これなんなん?? 勃ってるのバレてんで、笑笑



とも) うぁっ、! おいてっちゃん、



てっちゃんが膝で俺のを


ぐいっと押してきた。



それに加えて、


服の上から手でモノを触ってくる。




とも) …っい



てつ) もう感じてんの? まだ早いで、




そう言って、てっちゃんは


俺の手を頭の上にあげた。




とも) なにすんねん…っ、



てつ) わかってるやろ。、






_


てつ) ……



とも) 嫌やって、ちょお、、っ、




俺の言うことも聞かんと、


服の中に手を入れてくる。








てつ) なあ、もうやられたくて仕方ないんちゃう?笑



とも) んっ、だ……っなにがやねん、



てつ) 誰も来おへんから。



とも) そういう問題ちゃうやろ、どけやっ_




俺が反抗しようとすると、


てっちゃんが口を付け、舌を無理矢理入れてくる。




とも) ん、ぇぁ……




キスの音が事務所に響き渡る。



もうこの状況、


頭おかしくなりそう。





てっちゃん視点




とも) っ…はぁ、ん。あ、



てつ) ん、…




口を離すと、


どちらの唾液か分からないものが糸を引いて


ともやんの唇を濡らす。




もうこの時点でともやんはピークやと思う。



顔を赤らめて、


目もトロンとしている。









ともやん視点




事務所でこんなこと


絶対あかんってわかってんのに。




とも) てっちゃん、



てつ) ん、なに?



とも) 俺、今から抱かれんの…、?



てつ) お前ほんま











_





てっちゃんは俺のを


上下に動かす。




とも) てっちゃん…っ、っ



てつ) え、もう限界なん?



とも) 別にっ、まだいけるわっ……



てつ) ほんま??




さっきよりもっと


激しく動かしてくる。




とも) ぁぁあ…ぅぅや、あかっん…っ



てつ) まだいけるんちゃうかった??笑



とも) 、うっさいねん…っん、お前、




こうやって責められる度に


俺ってやっぱりMなんかなとも思う。







_




てつ) 後ろ慣らすで?



とも) …っん”




もうだいぶトロトロやったかもしらん。


スルスルと長い指が入ってくる。



てっちゃんは指を前後に動かす。




とも) ぁあ”っ…ん、っはぁっ。



てつ) 気持ちい?笑



とも) んっ、ん…、ぁぁ




いやらしい音がなって、


より興奮する。




てつ) なぁ、これ友稀からなってるんやで?



とも) んんぁぁっ……、っう、あぁ。やめろやぁ、…ん




_




てつ) もう挿れんで、



とも) え、ぁ、…ちょお、まっえぁ……




俺の声なんて聞くことも無く


てっちゃんは服を脱ぐ。



自分がつけていたベルトで


俺の手首を縛る。




とも) は、ぁああ…っ、おまえ…、




てっちゃんも限界やったのか、


ゆっくり挿れてくれてるはずが


俺には勢いよく感じた。



てっちゃんは腰を動かし始める。




とも) んあっ、あ、う、おまっ…、あ



てつ) どう? 気持ちいやろ



とも) 全然っ…、気持ちよくないから、っ………



てつ) ほんまは気持ちいんやろ? えっろい声出して、



とも) おまっ…うっさいねん……、んぃい、っ




_



この後何回イったかは覚えてない。









とも) おいてっちゃん……、ほんま



てつ) いやごめん。まじでごめんほんまにごめん。




次の日からはいつも通り友達として


仲良く撮影したが、


ずっとあの日のことが頭から離れん。




俺、案外悪くなかったんかな_





終わり








うぁあ、



遅くなってほんまごめんなさいiωiiωiiωi


土下座もんです。




続き出すの遅くなっちゃったんで、


前回のやつ忘れちゃった方はもう1回読んでからの方が


いいかもです…iωi



ほんまごめんなさい_l⌒l0‼️❕‼️❕‼️



リクエストありがとうございます!



またリクエストお待ちしております〜🎵



またぬー(●’ω’)b゚+。



画像



げきめろな てつともBL

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

34

コメント

2

ユーザー

激メロじゃねぇかよ、、

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚