コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ロゴデザも作っているんですよ…
その依頼が入ったんですが、
まぁ大きいのがね?入りまして、、
うん、忙しさMAX
______________
_Attention
-無断転載・コピー禁止。
-この話は二次創作です。
-現実とは全く関係ありません。
-二次創作をご存じない一般の方や、関係者様の目に触れぬようご配慮お願いします。
-公共の場での閲覧はご遠慮ください。
______________
『Nakamu~』
今にも死にそうな声の彼氏、きんとき。
また、いつも通りか…。
『今、Nakamuと血が足りなくて死にそ~う』
ぎゅっとバックハグ。
あー、知ってる。
これは、完全に俺不足。
最近、外で悪い吸血鬼を退治しに行ってたからな…。
「きんとき…今日は存分に俺を堪能して♡」
肩を出して、きんときを誘う。
『…』
何も言わない。
え、ダメだった?
『言ったね?』
すると、急にお姫様抱っこされベッドへ。
『それじゃあ、いただきます♡』
肩に噛みつかれる。
ジュルッ
「あっ///…、きぃとき、」
ジュルッ ジュルルッ
「ふっ、うっ//、あっん///」
なにこれ、いつも以上に興奮する。
「んっ///、…あぁん♡、きぃときぃ////」
ジュルルッ
「まって♡、やば///、んっ♡」
『あー、本当に美味しかった…ってあれ?』
「んぇ、?」
『いつも以上に溶けてるね…』
頭がぽやぽやする。
奥がむずむずして、きんときのを求めてる。
『じゃ~あ♡』
ペロッ
「んっ//」
ペロッ カプッ カプッ
「んぁっ///、あっ、まってぇぇぇえ、♡♡♡」
『やっぱり、イっちゃった?』
「ねぇ///、きぃとき、もっと♡」
『俺は満足したけど、今度はNakamuね』
この先?きんときの気まぐれで見せてくれるかも?
俺は嫌だけど!!!