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🐼さんメインの短編集

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🐼さんメインの短編集

14 - 彼氏は吸血鬼!?

♥

242

2023年12月30日

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ロゴデザも作っているんですよ…

その依頼が入ったんですが、

まぁ大きいのがね?入りまして、、

うん、忙しさMAX

______________

_Attention

-無断転載・コピー禁止。

-この話は二次創作です。

-現実とは全く関係ありません。

-二次創作をご存じない一般の方や、関係者様の目に触れぬようご配慮お願いします。

-公共の場での閲覧はご遠慮ください。

______________

『Nakamu~』

今にも死にそうな声の彼氏、きんとき。

また、いつも通りか…。

『今、Nakamuと血が足りなくて死にそ~う』

ぎゅっとバックハグ。

あー、知ってる。

これは、完全に俺不足。

最近、外で悪い吸血鬼を退治しに行ってたからな…。

「きんとき…今日は存分に俺を堪能して♡」

肩を出して、きんときを誘う。

『…』

何も言わない。

え、ダメだった?

『言ったね?』

すると、急にお姫様抱っこされベッドへ。

『それじゃあ、いただきます♡』

肩に噛みつかれる。

ジュルッ

「あっ///…、きぃとき、」

ジュルッ ジュルルッ

「ふっ、うっ//、あっん///」

なにこれ、いつも以上に興奮する。

「んっ///、…あぁん♡、きぃときぃ////」

ジュルルッ

「まって♡、やば///、んっ♡」

『あー、本当に美味しかった…ってあれ?』 

「んぇ、?」

『いつも以上に溶けてるね…』

頭がぽやぽやする。

奥がむずむずして、きんときのを求めてる。

『じゃ~あ♡』

ペロッ

「んっ//」

ペロッ カプッ カプッ

「んぁっ///、あっ、まってぇぇぇえ、♡♡♡」

『やっぱり、イっちゃった?』

「ねぇ///、きぃとき、もっと♡」

『俺は満足したけど、今度はNakamuね』

この先?きんときの気まぐれで見せてくれるかも?

俺は嫌だけど!!!

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