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ふんふんふん、♡着くの早くね、???
なんかね、ちらっとアップしたあとみたらなんか7とか、ラッキーすぎだろ!うれし!
てことで書いてきます、笑笑
※ちょっと急展開です
それじゃいってらっしゃーい!
ーー傑視点ーー
ー任務中ー
っはぁ〜、昨日はまともに寝れなかった、
悟「なんか疲れてる、? 大丈夫か?」
傑「ぇ、ぃやそんなことないよ、ちょっと睡眠不足みたいでね、」
悟「ふーん? ま、無理すんなよ」
傑「あぁ、ありがとう」
悟「ぱぱっと任務終わらせて早く帰ろーぜ!」
傑「そうだね、笑」
君が部屋にいるせいで寝れなかった、なんて、しんでも言えないし…、
ー任務終ー
傑「っふぅ〜、」
任務もほぼ悟に任せきりだったな…、申し訳ない、
悟「おーい、もしもーし?」
傑「ん、?」
悟「まじで今日ボロボロじゃん、笑 なんかあった?」
傑「あぁ、任務任せきりでほんとにすまないね、別に大したことじゃないしほんとに大丈夫だよ」
悟に気付かれるわけにはいかないしな、
悟「…まぁ、ならいいけど! それよりこの後フリーだろ?」
傑「ぇ? あぁ、任務もうないっけ?」
悟「うん!」
なんだようんって、! かわいすぎんだろ!
悟「傑ん部屋で遊ぼーよ!」
私の部屋!? いや昨日あんな遊んだだろ! 私のこと好きすぎだろ、!?
まぁ嬉しいからいいんだけど、!
傑「別に構わないけど、昨日ゲームやり尽くさなかったかい?」
悟「ま、まぁいいじゃん、??」
傑「いいよ、笑 じゃあ行こうか、」
悟「ぉう、/」
なんか照れてる、? 気のせいかな…、
ー傑の部屋ー
悟「なぁなぁ傑、?」
傑「ん、? どうしたんだい?」
妙に慎重というか、少し雰囲気が重いな…、
悟「昨日さ、傑が寝てる時に呟いてたんだけど、せっくすってなんなの、?」
傑「…ぇ、??」
まってまってまって、おちつこう、え??
ちょっとまてよ、寝てる時の私何してるんだよ馬鹿が! ていうかセックスもしらないのか!?
どこから手をつければ、てかまずなんと説明すればいいんだ、??
そのまま言っていいのか、???
傑「えぇーっと…、」
悟「、?」コテン、
傑「口で説明するのは難しいっていうか、」
悟「じゃあ実際にやればわかんの?」
傑「まぁそりゃ…、」
悟「じゃあやってくれよ!」
傑「…ん、???」
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