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やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい…ッッッわかりみがすぎます…ッッッ!!!! 普段上から目線(?で強気な方がいざ攻められると大人しくなって流されちゃうの好きです!!!そしてどろどろ共依存エンドに…ウヘヘヘ((( 前回も語りましたけど!!🇺🇸🇨🇦はッッッ!🇺🇸🇨🇦は最高です!!!とっても語り直したいところですが!すみません省略させていただきます! 🇺🇸さんは無自覚Mであって欲しい!!最初は🇨🇦に抵抗してたはずがいつの間にか身体が受け入れちゃって…みたいな!!さらにかまってくれないと無意識に求めちゃうのも良いッッッ!!!愛が重くなりすぎて監禁するのはもう常識ですね(???逃げられないように精神面、肉体面で依存させるまでがセット(( もう本当大好きです…ッッッ!!!!!!
めちゃくちゃ分かります!!アメリカは受けですよね!!日アメ最高!!祖国様攻め最高!!おいしくいただきます!!華奢な体をしている祖国様、なのにいろんな意味でデカいアメリカくんを軽々と抱いてしまう..分かります!!ロシアメもヴィランとヒーロの恋って感じで本当に大好きです!!どのアメリカ受けの作品でも誘い受けは本当に最高ですね!カナアメもヤンデレなカナダくん、アメリカにとっても重い恋愛感情を抱いてるの、良いですよね!それが兄弟だから、兄弟じゃなくても本当に萌えますよね!!監禁ものも好きですが、少しなら大丈夫なんですが、あまりにもグロいと病んでしまいますね..でも見るのやめれない..まぁ例外で四肢切断は好きです(意味不)カナダくんとアメリカくんにSMしてほしい..
ウンウンウンウンウンウンウンウンウンワカルワカルワカルッ! アメリカは受けぇ!!!(攻めでもいいけども) あの強気なのに受けになると…ね、ぐちゃぐちゃに…なるのが…うへっ( ´ཫ` )アメリカは普段かなり強気だけどヤる時はド♡♡♡になってほしい…(ಡཫಡ)〈イイデスネェ…👍️
少女祈祷中…
どうも皆さんこんにちわ。
箱根で御座います。
さあさあ、やって参りましたよ〜推し紹介ノベル第3弾。
…正直、朝起きたら前回の話が有り得ないぐらい伸びてて、驚きました。
♡140…やっぱり皆んな加奈陀君好きなんですね。
テラーの利用者層にch好きが多いのが見て取れます。嬉しい。
宜しければ、第一弾のわかさぎ姫の方も見て頂けると嬉しいです。
さてさて、今回は再びchから、亜米利加君で御座います!
いや〜、なんか最近、国名を漢字で書きたくなる病に罹ってしまったんですよ…
亜米利加、英吉利、仏蘭西…
なんかかっこいいですよね、漢字って!
亜米利加君が「米国」って呼ばれているのも、この当て字から来ているみたいです。
にしても…小麦や玉蜀黍の国なのに「米国」って…何だか紛らわしいですね…
因みに、亜米利加は中国で「美国」、と呼ばれています。
思想的にも歴史的にも、犬猿の仲の筈なのに…何のしがらみが有ったのかはよく分かりませんが、面白いですね。
それでは、早速語りに移って行きましょうか。
亜米利加君は陽キャです。それはもう筋金入りの。
グラサン付けてるし。モコモコ付いてるジャンパー着てるし。
此れを陽キャと呼ばずして何と呼ぶのでしょうか。
何かに付けてパーティ開いてそう。
三枚舌さんの料理の味がマシになった記念日とか。
性格は前述した通りの陽キャ。
明るく元気で単純な思考回路。気が強い。
事ある毎にお祭り騒ぎし、冗談ばっかり言います。
ですが流石英国一家、紳士的な面もあり、最低限のマナーは覚えていそう。口は悪いですがね。
そして何より、国としてのその強さ。
世界の警察官と呼ぶに相応しい、利己的で我儘さんな国。
彼こそが主人公であり、正義のヒーローなのです。
…こうして見ると、かなり子供っぽい性格してますね。
見た目だけがワルな、250歳児って感じ。
まあ其処に母性を擽られて良いのですが…
でも、こう見えて裏はまあまあ常識人そうなんですよね。
そして何より、彼はイケメンです。
綺麗な青藍の目。長い睫毛に整った輪郭。
美しいです。
本人は外見の事あんま気にして無いで欲しい。
でも、それはそれとして偶に態とグラサンを外して欲しい。悪いお兄さんにもなれる國です。
ギャップ萌えですね。
何時もグラサンを着けている彼、グラサンを外したら腰低くなりそう。
不意にグラサンを取られたら、
「あー…ごめん…サングラス、返してくれない…?」
とかちょっと慌てながら言ってきそうです。
多分裏の人格が出て来てしまったんでしょうね。
外す時は自分から外して誘惑するのに、不意に取られたら腰低くなっちゃう彼、滅茶苦茶萌えます。
カッコつけてる世界の警察官の彼ですが、裏ではまあまあな常識人であって欲しい。
身内や仲間が暴走したら、真っ先に止めに行ってますよ。
そう言う点で行くと、英国家で一番苦労してるのはまあまあ普通の感性してる亜米利加君なのかも知れませんね。
彼は父の事が嫌いです。それはもう大嫌い。
料理の不味さ、謎の拘り、そして自分達に対する態度。
正直、あの三枚舌の事を本気で好きになれる国なんて相当限られてると思います(褒めてる)。
でも、結局は相当仲が良いんです。良くなってしまうのです。
親子という事で何だかんだ馬も合いますし、意見の合致だって度々ある事でしょう。
ハワイ王国さんを併合したり、直ぐに軍事制裁したりと、そう言う意味では亜米利加さんもやる事やってます。
それ故、巷では凄く似ている物同士として話されているんです。
本人はその事を滅茶苦茶嫌がってる。
父親に似てきたね、何て言われたら全てをぶっ壊す事間違いなし。露西亜さんと同じタイプです。
それを仏蘭西さんや中国さんに笑われてて欲しい。
平和なのは良い事です。
英吉利さんの料理めっちゃ嫌ってそう。
でも舌は馬鹿です。英吉利家の呪いで。
なので味の濃い奇抜な物を好みます。勿論見た目も。
薄味、感じる事出来なさそうですね。
ジャンクフードもバクバク食ってるので、少し大きめさんです。
筋肉量も相まって、身体は相当大きいのでしょう。
胸とお尻はふわもちです。触りたいですね。
特に胸筋の辺り。顔を埋めたら良い香りしそう。
ちょっと恥ずかしそうな顔をしている亜米利加君。
可愛い。
男性の美しい肉体、最高です。
服のセンス無さそう。
英吉利さんから貰った服、適当に着てそうです。
なんだって私服があんな黒地に納豆プリントのダサTなんでしょうか。
まあ、顔が良いので辛うじて見てられるんですが…
あ、ジャンパーとグラサンは直感で買った奴だと思います。
此処はセンスありますね。
偶に13植民地時代の王子様シャツ着てると尚良いです。サイズ大きくして貰った奴。
亜米利加さんの魅力は、昔々の十三植民地時代から健在です。
それはそれはクソガキだった事でしょう。
英吉利さんの紅茶に塩を入れ、仏蘭西さんのアトリエをぐちゃぐちゃにし、皆の制裁から逃げまくる。
絵に描いた様なクソガキです。
でも根は常識人で真面目な人なんですよ。
育ちも良くて、大体の事は出来てしまう。
あんな生い立ちじゃあ、そんな性格じゃないと生きてけない、ってのが悲しい所ですね。
悩みの相談なら真剣に乗ってくれて、笑った顔が可愛くて、誰よりも家族思いのクソガキさん。
それが亜米利加君です。
彼は人たらしです。
前述した通り、彼は十三植民地時代から滅茶苦茶ギャップが有るので、人たらし癖はその頃から健在でしょう。
ワイルドで美しい顔に反して、かなりの繊細さん。
皆の前では強がり、大国として振る舞っていても、実は誰よりも甘えん坊で可愛いお兄さん。
その美しい横顔が、可愛い笑顔が相手を狂わせるんでしょうね。
自覚は無いでしょうに。
罪な国です。
父には厳しいですが、兄弟とかの身内には普通に優しい亜米利加さん。
加奈陀君、濠太剌利君、新西蘭君。みんなに優しく接しているんでしょうね。心優しき青年です。
それ故に兄弟から激重感情を向けられているも、それに全然気付かない彼。
挙げ句の果てには三枚舌当人からも好意を抱かれてそう。
可愛いです。
仲間にも優しいんでしょうね。
分からない所はちゃんと教えてくれて、悪態を吐きながらも何だかんだで優しくて、まあまあな良識人。
当たりが強くて意地悪な亜米利加さんも好きですが、意地悪しようにも仕切れない優しくて世話焼きな亜米利加さんが大好きです。
良心に漬け込まれて、あんな事やこんな事されてて欲しい。
意地悪に相手を誘って、気が付いたら受け手になっていて欲しい。
誘い受けが此処迄似合うキャラは早々居ませんよ。
亜米利加君は受けです(断定)
満身創痍デカブツ口悪お兄さんは受けだと決まっているのです。
攻めも好きですが…あまり見ません。
特にアメ日。言ってしまっては何なのですが…ナヨナヨしてる祖国はあんま好きやないです。総受けも見ないし。
やっぱり祖国は物腰柔らかい強気が一番です。
おっと、話が逸れてしまいましたね…。
兎に角、亜米利加さんは受け。私の中のハートがそう言っています。
亜米利加君のカップリングは好みの物が多いんですよね。
近親姦物だったらカナアメ、仲間物だったら日アメ、敵姦物だったらロシアメが好きです。
地雷はありませんが…ソビアメはあまり見ませんね。
ソナチ好きなので。
特にカナアメと日アメ。この二つは特筆すべき所が多すぎます。
まずはカナアメ。
前回も紹介した加奈陀君とのカップリングですね。
一言で言うとするならば…尊いを煮詰めた様なカップリングです。
アメさん受けとか関係無しに、私がchカプ内でトップクラスに好きなカップリングですね!
前述した通り、亜米利加さんは身内にとっても優しい国です。
ましてや加奈陀君は初めて出来た弟。とっても可愛がってたに違い無い。
加奈陀君は死ぬ程優しくしてくれた亜米利加さんを好きになって行くんです。兄としても恋愛相手としても。
段々加奈陀君は亜米利加さんを好きな人として認識し始めるんですよ。
当の本人はそんな事気にもせずに兄として優しく接していくんです。俺の弟可愛いな〜って。
人垂らし出てますね。
そして何十年か…
二人は大きくなりました。とっても。
そしてある時遂に加奈陀君は想いを伝えるんですよ。
兄さんの事が好きって。
最初亜米利加さんは滅茶苦茶混乱します。
だって、シンプルに兄弟として可愛がって来た弟に、クソデカ恋愛感情を持たれてたんです。
彼は鈍感さんですからそんな事全然勘付け無かった訳ですし。無理も無いですね。
で、壁に追い詰められちゃうんですよ。亜米利加さんの方が体は小さいので。
もうお顔は真っ赤っかですよ。
でも不思議です。彼の心臓は何処かで高鳴っている。
加奈陀君イケメンだから仕方ないですね。
しかも、彼も心の奥底では加奈陀君に特別な感情を抱いていたんです。
その気持ちに漸く気付けた亜米利加さん、彼も自身の気持ちを伝えるんですよ。
俺も好き、って。
加奈陀君は滅茶苦茶喜びます。成功するとは思わなかったので。
そこからラブラブ生活の始まりですね。
包容力の凄い加奈陀君に色々とリードされてて欲しい。
ずっと攻められてばかりでは兄の枯渇に関わるので、意を決してリードしようとする亜米利加さんですが…
結局加奈陀君のイケメンさと受容力に負けて、何だかんだで下になってしまうんですよね。
恥ずかしがりながらも満更でも無さそうな亜米利加さん。
可愛い兄を見れて幸せそうな加奈陀さん。
純愛最高〜。
英吉利さんや仏蘭西さんが茶化しに来てると尚良い。
自分が受けなのを必死に否定する亜米利加さんと、兄の話が聞けてニコニコの加奈陀君。
幸せ空間です。
ヤンデレもヤンデレで良い。
兄への愛が強過ぎる加奈陀君と弟の事を普通に好いている亜米利加さん。
その愛と独占欲の強さ故に、亜米利加さんは幽閉されちゃうんですよね〜 可愛い兄を誰にも見せたく無いので。
毎日の様に殴られ犯され…挙げ句の果てには足を切られちゃったりして。加奈陀君の事ですから、兄の足も、抉った目玉も、剥がした皮も全部大切に保管している事でしょう。
兄の事が好きで好きで堪らない加奈陀君。
逃げようにも、そんな弟を否定出来ずに逃げ出せない亜米利加さん。普通に身動きも取れませんし。
ヤンデレ加奈陀君は…俗に言う、DV気質って奴ですかね。偶に優しさも見せるのですよ。暴力も犯すのも全て愛故の行動ですから。
純粋な亜米利加さんはそんな優しさに惚れて行って仕舞うのです。何時も殴られているのに。
自分を好きになってくれる兄さんが可愛くて仕方無い加奈陀君、偶に見せる優しさに惚れ込んでしまって夢中の亜米利加さん。もう二人はお互いが居ないと生きて行けません。ドロドロ共依存エンドです。
個人的には純愛の方が好きですが…ヤンデレ物の方も、偶には見たくなって仕舞う物ですね。
前述した通り、私はカナアメが大好きな人間です。
近親物は良い。
ですが…悲しい事に、カナアメはテラーではかなりマイナーな方のカップリングなんです…
と言う事でこのノベルを見て下さっている皆さん!
カナアメを皆んなで供給しましょう!
需要は大有りです!
カナアメ流行って(切実)!
あ、ついでにイギアメも…
次に日アメですね。此方もまた美しい。
祖国は魅力が凄い。
社畜華奢敬語イケメンスーツ…属性の詰め込みセットみたいです。
情勢から考えるに、亜米利加さんは上司みたいな立場なんでしょう。
ある日、二人で飲むんですよ。仕事の付き合いとかで。
で、段々酔いが回ってきて、亜米利加さんも祖国もベロンベロンです。両方お酒はあまり強く無さそうだし。
そこで祖国デロデロに酔った亜米利加さんを見て、ふふっ、可愛い、とか言っちゃうんですよ。
祖国受けの世界だったならば一転攻勢、祖国が亜米利加さんにヤられて仕舞う事でしょう。まあこれでも良いのですが…此処は亜米利加さん受けの世界。
純粋で可愛い亜米利加さんは、顔を真っ赤にして固まっちゃうんです。
普段は強気で頼り甲斐のある上司的な彼が、今自分の言葉で無垢に顔を赤く染めている。
そんな姿勢に祖国はグッと来てしまいます。特に腰。
そして勢いでお布団イン。最高ですね。
華奢で細身な祖国が、大柄で筋肉質な亜米利加さんを組み敷いている所、想像するだけではーっとなります(語彙力の限界)。
翌朝、お布団で目が覚める祖国。横ですやすや寝息を立てている亜米利加さんを見て、やってしまった、と滅茶苦茶後悔するんです。
幾ら可愛かったからと言って、いきなりお布団インは常識的に駄目な行為ですし。
其所でタイミング良く亜米利加さんが起きてくるんですよ。むくーっと。
そして流れる気まずい時間。無理も無いです。昨晩の事を思い出して真っ赤になってる亜米利加さん。
祖国は慌てて謝罪の言葉を考えます。ポーカーフェイスが上手い彼ですから、きっと気付かれていない事でしょう。
浮かんできた謝りの言葉を口に出そうとしたその瞬間、顔を紅潮させた亜米利加さんが言うんです。「昨日の…気持ち良かった…」って。萌えです。
「から…またやって…欲しい…」って辿々しく言うんです。「良いか…?」って。
余りの嬉しさに、祖国は謝罪の言葉とか全部忘れておっ始めようとするんですよ。まあ、流石に朝っぱらなので腰の痛い亜米利加さんに止められ、事無きを得るんですけどね。
そこからはラブラブコースです。
俗に言う社内恋愛ですね。外では祖国が受けみたいな扱いになってて欲しい。その状況を結構楽しんでる祖国。
まあ、夜は彼が上なんですけどね。
何にせよ、日アメは最高です。
今回は少し長めになってしまいましたね。
いやはや、好きな物の事になると途端にお喋りになってしまってね…困った物です。
これからも此方のノベルはぼちぼち更新して行くと思うので、どうぞ宜しくお願いします。
それでは皆さん、また後程〜。