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arisa💫🪐
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注意
政治的意図はありません
史実とは関係ありません
実際の国々とは関係ありません
今回は日帝をナチスとアメリカが取り合う?ことを書こうと思います
うちの日帝は大変、礼儀正しいです
それでは、どうぞ
アメリカ「だから、日帝chanは俺のだって!!お前のじゃない!!」
ナチス「お前こそ、頭わいているのか?日帝は私のだ!!!」
日帝「私は、どちらのものでもない!!!はあ、なぜこうなったんだ・・・」
さかのぼること、少し前
〜回想〜
ナチス「日帝、この後、(ご飯)どうだ?」
日帝「いいですね、いきましょう!」
ナチス「そしたら、私の国の美味しいところをリサーチしてるんだ。そこに行こう」
日帝「わかりました!楽しみだな〜」
ナチス(めっちゃ、わくわくしてる。可愛すぎだろ!)
アメリカ「Hey!!抜け駆けはずるいぜ?ナチス。日帝chanはHello!!」
ナチス「抜け駆けではない、ただ飯に誘っただけだ!」
日帝「こんにちは、米国。そうだぞ、ご飯を一緒に食べに行くだけだ。抜け駆け?ではない!というか、お前は窓を弁償しろ!そして、帰れ!!」
ナチス(自分で言っといてあれだが、ただ・・・なんか、悲しいな)
アメリカ「ちゃんと、挨拶はするんだな!偉いぜ!日帝chan!!窓はsorry!!」
日帝「謝るぐらいなら、弁償しろ!!」
アメリカ「え〜、いいじゃんか〜」
日帝「先輩、こいつのことは放っておいて、ご飯にいきましょう」
ナチス「そうだな、行くぞ。日帝」
日帝「はい!」
アメリカ「ちょーっと、待った!!!話はまだ、終わってないぜ?」
日帝「なんだ、まだ、いたのか。さっさと帰れ!」
ナチス「日帝、相手にするだけ無駄だ」
アメリカ「無駄じゃねぇよ!!日帝、ナチスとじゃなく俺と飯に行かないか?」
日帝「行かない(即答)」
アメリカ「即答!!」
ナチス「当たり前だ、日帝は約束をしっかり守るからな」
アメリカ「良いところじゃねぇか!!わかった、日帝chan、甘いもの、食いに行かね?」
日帝「・・行かない」
ナチス「今の間はなんだ!?」
アメリカ「日帝chanは甘いものに弱いんだよ!!そんなことも、知らないのか!?」
ナチス「知ってるわ!!日帝、今から行く店にも甘いものはたくさんあるぞ?」
日帝「本当ですか✨️!?早く、行きましょう!」
ナチス「だとよ( ・´ー・`)どや」
アメリカ「くそっっ!!その、ドヤ顔やめろ!俺が惨めになっちまう!!日帝chan〜(上目遣い)」
日帝「グッ!・・・先輩、こいつも一緒に行きませんか?」←ちょr(((((((殴黙れby2人
ナチス(正直、アメリカ野郎とは行きたくないが、可愛い後輩の頼みだ)
ナチス「・・・いいぞ」
日帝「ありがとうございます!」
アメリカ「イーェイ!!」
日帝「お前は感謝しろ!!」
アメリカ「ありがとうな、ナチス!」
ナチス「今回は日帝の頼みだから、許可しただけだ。調子にのるなよ?(圧)」
アメリカ「わかってるって。そんな圧をかけてくんな」
ナチス「それじゃ、行くぞ」
なんやかんや、お店についた
ナチス(ついたのはいいが、案内された席の割合は2:1だな。まあ、当然、俺が日帝の隣だな)
日帝「先輩、座らないんですか?」
ナチス「座るさ、日帝、隣いいか?」
日帝「ええ、どうぞ」
ナチス「ありがとう」
日帝「いえいえ」
アメリカ(俺も日帝chanの隣が良かったな〜、てか、今の会話夫婦みたいじゃね!?俺もそういう会話したい!!)
そして、アメリカとナチスにお酒が回ったころ
アメリカ「だから、日帝と一緒にいた時間は俺のほうが長い!!」
ナチス「だが、私のほうが信頼されている!!」
アメリカ「でも、(物理的な)距離が遠い!!」
ナチス「それなら、お前とは心の距離が遠いな!」
アメリカ「うるせぇ!!」
日帝「いい加減にしろ、2人とも。お互いに煽るな」
ナチス/アメリカ「だって、こいつが!あ゙!?」
アメリカ「そもそも、日帝は俺のだ!!!」
ナチス「お前の?ハッ!妄想も甚だしい!日帝は間違いなく、私のだ!!」
そして、この会話が永遠に繰り返されるのであった・・・
日帝「誰か、この2人を止めてくれ・・・」
コメント
9件
取り合いww✨ww面白いわwwさいこーう!!w
まさにアメリカとナチスの取り合い…。今回もすごく物語上手いです! それに私も好きな取り合いなアメリカとナチス!最高すぎて語彙力溶けました笑.