テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ライブ
『おはよーございますー』
聡『おはよ優希。いよいよドームだよ〜。 』
『ね。なんか色んな感情。笑』
聡「とりあえず、楽しもうね。」
『うん。』
リハ終わり
本番2時間前
『あと2時間後か…』
しの「優希さんも緊張するんすか。」
『そりゃするよ。笑めっちゃする。だってお金払って来てくれて、私たちの事を見に来てくれてて、チケットとかグッズも正直そんなに安くは無いじゃん?なのに買ってくれたり、美容院行ったりさ、たくさん時間かけてくれてるんだよ?最高の物届けないとじゃん?』
周杜「優希ちゃんの考え方って素敵だよね。」
『ふふ。ありがと。』
勝利「ゆき〜。髪セットして。」
『ん。いいよー。』
『相変わらずお顔整ってるね。こんな顔面整ってる人中々居なくない?ほんと羨ましい。』
勝利「どの口が言ってんのよ。笑優希も顔整いすぎだからね?」
『佐藤さんに言われたら照れますね。笑笑』
勝利「ほんとか?笑」
本番10分前
風磨「四の!五の!言わず!We’re!」
「『timelesz!!!』」
『将生頑張ろうね。ビジュいいぞ〜。笑』
将生「はい。ありがとうございます。笑」
『周杜頑張ろう!周杜なら出来るよ!』
周杜「うん!頑張ろ!」
『しの、頑張ろうね。しのらしくね。』
しの「はい。ありがとうございます。」
「よしくん。すぐ泣かないでね?笑つられちゃうから!頑張ろ。よろしく👊🏻」
原『笑。なるべく我慢するわ。頑張ろうな。俺らならいける👊🏻』
『寺くん。頑張ろう。まじよろしくね?寺くんとまたドーム一緒に立てて嬉しいよ。』
寺「俺も。優希と一緒に主役としてドーム立てて嬉しい。頑張ろうな。」
『聡ちゃ〜ん。戻ってきたね。』
聡「ね。なんか泣いちゃうかも。笑一発目からぶちかまそう。笑」
『勝利く〜ん。なんかここまでずっと勝利くんが私の事引っ張ってくれたかも。ほんとありがとう。ぶちかまそうね。笑』
勝利「うん。ぶちかまそう。最高の日にしようね。」
『風磨くん。ほんとにここまでありがと。かまそうね。』
風磨「お前もう泣きそうじゃん。笑まだまだこっからだぞ?絶対この8人で5大ドームまで行こうな。今までの景色、これからの景色絶対忘れんなよ?笑」
『もちろん。絶対忘れないから、風磨くんもね。笑』
MCタイム
風磨「てか今日初っ端から泣いてる人居ましたよね?原さん泣いてなかった?」
原「いやいや。ちょっと感動しちゃって。ペンライト見て。すっげーいい景色だなって思って。」
周杜「聡くんも泣いてたよね!」
聡「いや、僕もなんかいろんな感情出てきちゃって。笑」
寺「そこにいるおねーさんも泣いてましたよね?」
『いや!だってさ、まずよしくん泣いててあ、もう無理ってなったら聡ちゃんも泣いてるんだよ!そしたらなんか優希も感極まって泣いてました。 』
ファン〈かわいいー!!!〉
『やっぱりさ、ライブってきんちょーするけどファンの皆さんと会えるし少しだけど同じ時間過ごせて楽しいし幸せだよね。』
しの「急にいい事言うじゃないすか。」
『え、やっぱしのって優希のこと舐めてる?』
しの「舐めてないっす舐めてないっす。」
将生「でも優希ちゃんの考え方ってほんとにアイドルっすよね。人としても素敵な考えだけど。」
『でも天性のアイドル気質なのは聡ちゃんじゃない?』
原「聡ちゃんはほんとにアイドルだよな!」
聡「そうかな〜?笑」
風磨「そういえば最近優希ギターやってるの?」
『たまーにやってますよー。最近ハマったバンドの方が居て、その曲やったり気分によってやりたいのやったりしてるよー。』
周杜「優希ちゃんのギター弾いてるの見た事ないかも。見てみたい。」
てら「前俺と一緒に弾いたよね。」
『うわなつい。やったね。』
1,064
843
風磨「なんか優希がギター弾いてみんなで歌うとかやってもいいよな。」
『え!めっちゃいい!』
風磨「さっき始まるほんと1時間ないくらいに急に優希がアイス食べたいとか言い始めて、」
勝利「そうそう。笑みんなえ?って反応してた。笑」
しの「でもアイスもう買いに行けなくてちょっと駄々こねてましたよね笑」
原「もう外出れないからライブ終わったらって言ってもなかなか納得しないんだよ!笑」
てら「でも俺と聡ちゃんがさ一緒に買いに行って一緒に食べよって言ったらちょっと納得したよね。笑」
ファン〈かわいいーー!!!〉
『いや、私いつもアイス食べるんですよ。ライブの時。みんな知ってるでしょ?』
周杜「まぁたしかにいつも食べてるね。」
『いつも終わってから食べるけど、今日何食べよっかなとか考えてたら食べたくなったの。』
将生「アイス好きですもんね。笑」
風磨「こういう時オリメンからするとまだ末っ子だなって感じするよな。」
勝利「ね。優希より下が入ってきても結局甘やかしちゃうよね。」
『私もう最年少じゃないからね!みんなもちゃんと覚えといてね!笑』
しの「俺からしても年上って感じあんましないんすけどね。笑」
『しの?1回黙って?』
ファン〈笑笑笑〉
長くなってしまってすいません!見ていただきありがとうございます🙇🏻♀️´-
とうとうストック切れました。笑
笑い事じゃないのでリクエストがちで求めます!こんなお話見てみたい!でもいいのでください🙂↕️⋆꙳
短くてもいいのでリクエストください🤲