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闇rbsha 夜這い 若干sharb
※闇shaが闇rbrの家に居候してます
夜這いとは…夜、男性が女性の寝ているところへ忍び込み、性交に至ること。
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−闇sha視点−
夜 自室
「…暇だな」
俺はシャオロン
あのチビは気に入らないが、なんか面白そうだったからきたはいいものの、忙しすぎる
今は一段落ついて休んでる
「ここらへん荒れすぎだろまじで…」
忙しかったせいで疲れマラも来ている。
今は深夜1時を回ろうとしている
「そういえば、ロボロって美形だよな… 」
前に一度だけ見たことがある
風に吹かれて天と書かれた紙がめくれ、
ルベライトの様な色をした鋭い目つきと筋の通った鼻、華奢な唇が顕になった
ガタイさえ隠せれば女と言ってもバレないだろう
…あいつでいいと思ったのも疲れのせいにしよう
今は寝てるだろうし、…あいつも溜まってるだろ
ロボロの部屋
rb「すぅ…、 」
寝るときは面取るんだな…
にしても、小顔だなこいつ
さっさと済ませるか
ズボン脱がせて…、パンツも脱がして…と、
…え、デカくね?
身長は小さいくせに…
まあ、とりあえず勃たせるか
rb「ん…、 」
ロボロに跨り、モノを扱くとソレは案外すぐに勃った
こいつも疲れマラが溜まっているんだろう
少し扱いてやるとロボロは甘イキした
「…俺もちょっと抜くか」
決して甘イキしたこいつを見て興奮したわけではない
俺も下半身の衣類を剥がし、自分のモノを扱く
「んッ、ふぅッ、//」
「あッ//イくッっ♡~ッ…、?」
イきそうになってもなにも出てきた感覚がない
手にはなにか自分ではない別の温かい感触がある
前を見ると、ロボロが俺のちんこを掴んでイくのを止めていた
「はッ、えっ、なんっ//」
なんで、声で起きたか?
まあいいか、攻めればこっちのもんだしな
rb「あんさん随分と可愛いことしてくれるな?」
本能的にまずいと思った
腰を掴まれ、完全に獲物を捉えた獣の目をしている
「でも、今上にいるのは俺だからな?」
rb「sho、騎乗位って知ってるか?♡」
「…、は、」
こいつ、今なんて言った?
騎乗位、って?もしかして、…
rb「どこに意識を向けているんだ?」
気づけばrbrのソレは大きく膨張し、反り立っていた
「お前やめッ、 」 バチュンッッ♥♥
言い終わる前に体内に激痛が走った
「い゛~~ッ?!泣」
rb「あーぁ、そんなぼろぼろ泣いて」
rb「大丈夫。すぐに気持ちよくなるから♡」
sho「はッぁ゛、??」
シコシコシコシコシコッッ♥♥
sho「ひ、ぁあ゛ッ//?!♡♡」
パンパンパンパンパンパン♥♥
sho「あ゛ッ♡ぅ”ッ、ん゛ぅぅ゛///♡♡」
rb「ほら、気持ちよくなってきただろ?」
sho「ぜんっぜん気持ちよくねーしッ//」
rb「へぇーまだ煽るんだ、なッ!」
ゴチュンッッ♥♥
sho「っぉ゛お ゛~~~ッ”///?!♡♡’」ビュルルルルル♥
rb「おぉ〜♡♡盛大にイッたな♡」
rb「自分から誘っといて、こんなに犯されるなんてなぁ?♡」
sho「ッ゛っッ”~~~…っ゛/// 」
rb「まだ寝かせないからな?♡」
どうでしたか?自分的には結構没気味ですね
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