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「潜ってきたは良いもののきっと強いであろうあの人見つけるのは困難だろうなきっと深くまで行ってるし…あんなボス倒せるはずなのに帰ってこないってことはあの人ネクロマンサーに…」

(いいや最後まだ行ってみないとな)

だがあの冒険者は現れなかった

「やっぱりか悲しいな恩を返すことができないなんて一方的だけど…」

(…ネクロマンサーの部屋落ちたじゃん他にも隠されてるなんかあるんじゃね?)


真は気持ちを160℃切り替えた

2時間以上探したが見つからなかった

予想通りと言っても良いほどにだが昨日倒したボスの部屋に真を助けた冒険者の

アンデッドらしき者がいる。

「うわぁアレ絶対ボスになっちゃった感じだよね見た目で分かるもん勝てないよアー、アビスでも勝てない気がする」


真はアビスの名前を忘れかけていたそして優しき元冒険者を倒すか悩んでいる何故なのかと言うと

「ここ初心者が来る場所なのにアレはもうねぇ初心者殺しだよ」

だがあの冒険者も倒されることを望んでいると思い倒すことにした

(あれ?俺ネクロマンサーに勝ったけどあの人が負けるはずないよな…まいっか)

そして元冒険者:エンジェル級を討伐しに

「やれ!アビス!」

「 ◣    █  █ ◥█ █ ◣  █    █  █  ◢」

謎の言葉を発した

「お前喋れたんかぁ!」

そしてアビスは敗れた

「アビスが勝てないの!?俺より強いのに!負けんなや!負けるだろうけど戦うか…

やんの?」

そして真はなるべく一撃で仕留められるように今放てる最大出力全魔法全魔法系バフをかけ今までにない攻撃をしたすると

〈常時発動バフlevel road Night〉

このスキルはレベルが高ければ高いほど魔力と神聖力の全能力が上がる更にレベルが高いと新スキルの進化版を手に入れられる可能性も上がる

そして真はこのスキルも手に入れ魔法を放ち元冒険者を倒した。


「すまない助けてくれた人にこんな事をするのは少しどうかしてると思うだが貴方はこれを望んだそう信じている」

真は迷宮から宿を目指し受付人に硬貨を渡し眠りに着いたすると何も見えない何もない空間で自分だけが浮いていたこんな声も聞こえてきた

《貴方は他の  を  何故そんな事を!まだ    仕方ないで皆は片付けているが我々なら!    今まで彼の方がこの   を…どうかお願いだいいやお前には義務がある絶     さもなくば…》

するといつか伏線回収するであろう夢から覚め次の迷宮へと向かう事にした


一つ言わせて頂きたい戦闘シーンほぼ全てカットしているが小説なのでどうか許してほしい


次の迷宮の名は死回廊の迷宮

続く

第二の人生は苦しく幸せで!

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