テラーノベル
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こちらは続編です。腐向け。なんでも許せる方のみ。
最初から見た方がわかりやすいです。
作者は恥を捨てて書いてます。許してください。
⚠注意事項⚠️
せっ⚫す Hシーンがあります。
文章的に危ないところがあると思います。
背後に気をつけてご覧下さい。
また、腐向けHQとなっております。腐女子様を向けになるかと思います。当たり前ですね、すみません
効果音、またセリフ、過激なものが沢山あります。
ご了承ください。
では、どうぞ!
ガチャ
「は〜……やっと帰ってきたぁぁ……」
「ふはっ、お疲れ様です、鉄朗さん。」
「蛍ぃぃぃ……」
「はいはい。」
1、2時間程掛けて帰ってきたため、鉄朗さんも僕も疲れ果てていた。
……?あれ、体がちょっと軽くなったような……
「な、蛍、……!」
「はい?」
「おま、髪の毛短くなってる」
「え?!」
「ほら」
やっぱり、気のせいじゃなかった。
女体化が解けていっている。
「ほ、ほんとだ…」
「ん?どしたの?ショックなの?笑」
「あ、いえ、ショックでは無いですけど……」
「んー?」
「……鉄朗さんは…じ、女体の方がi((むぎゅっ
鉄朗さんが急に僕の頬を掴んだ。
地味に痛いんですけど。
「それ以上言ったら俺泣き叫ぶよ」
「ふぁ?ふぉれふぁふゃめふぇふらひゃい。 (は?それはやめてください。)」
「ふはっ、何言ってっかわかんねえww」
「ふぁんたのふぇいでふほ!! (あんたのせいですよ!!)」
「はは、ごめんごめん笑」
「絶対反省してないですよね」
「あ、ばれた?ごめんごめん笑、あ、元に戻ったな、」
「あ、ほんとですね、いつもの僕だ。」
そう言うと鉄朗さんは僕のズボンの中を見た
「は???あんた!!何やってんですか!!!馬鹿ですか!?!!!」
「うん、ちゃんとあるな。」
「何がです?!」
「え?ちn((バコーン
「この!!ド変態!!!!」
「…スミマセンデシタ…」
まあ、一件落着って事で女体化の一日は終わった。
寂しくはないけどなにか物足りなくなる。
「なぁ、蛍。」
「はい?」
ちゅっ。
「?!///」
ヌルッ…
「ふぁ…?」
ヂュ……ヂュル…♡
「んんっ…///♡」
ヂュルル…チュ……❤︎
「ふ……あ……///♡」
「ん……ふ……けぃ……♡」
「んぁ…んう……」
「蛍…っふ…息し…て。止ま…ってる、死ぬぞ…っ。」
「んっ?!ふっ…ぁ…///♡」
昨日したばかりなのに、いつもと違う快感。
なにこれ……気持ちいい…
「んっ……ふっ……」
「ん…ぁ……ぃ…ん……///♡」
トントン
「ん?」
「な……が……ぁ…ん///」
ヂュ…
「ん、ごめんごめん笑 苦しかった?」
「ん…」
「な、蛍」
「……?」
「よっと……」
「?!!」
鉄朗さんが僕を抱え、ベットに向かっていた。
「ちょ、鉄朗さん!」
「んー?」
「ど、どこいく…のっ!」
「えー?ベット♡」
「はっ……?!」
「いーじゃん、な?」
「……き、今日だけ…ですヨ…?///」
「〜〜〜〜〜〜〜っ上目遣い…っ!!///」
「ぇ?」
「んーん、なんでもない。」
ここからもう過激になります。
後悔しないように。
「んっ……」
「よっと、」
「やっぱ僕重かったですか……?」
「え、何言ってんの、発泡スチロール並に軽いよ」
「ふふ、軽すぎませんか?笑」
「いーや、軽いね!発泡スチロールより軽い!」
「はは、冗談はよしてくださいよ(笑)」
「笑」
「ふふっ……んひゃっ!?」
「油断大敵……だぜ?」
「んんっ…///♡」
「かーわいー笑 蛍こっち向いて」
「?」
ちゅっ
「んっ?!」
ヂュ…♡
「けー……口開けて…」
「ふ…あ……ぁ…」
ヂュル……ヌルッ……♡
「ぅ…ん…あ゛……///」
「んっ……ふ……」
かぷ……レロ……♡♡
「んゃぁ……///♡」
「ふ……け……ぃ」
「……? んぁっ?!///♡♡」
ビクッ……ビクンッ……♡♡
「ふっ……」
「ひぁっ……♡」
「なあに?今日感じやすいね、どしたの蛍」
「ん゛ぁ゛……な、なんも……な…ぁ……い♡」
「んー?そ?」
グリッ…
「うぁっ?!!///♡」
ビクッビクッ……
「んぐっ……んんっ///」
「その顔……クるわぁ……笑」
「ぃ……あ……っ///」
ヌチュ……
「んっ……///」
「蛍」
「ん、」
ちゅっ……ちゅる……ヂュッ……♡
「んゃっ……ん…///」
グチュ…グチュ…
「ひぁっぁぁ……ん/////」
ヌチュ…ヌチュ♡
「んぁ、イっ……イっちゃ……ぅ……ん゛」
「ん、イっていいよ。」
「ん゛ぁ゛」
ビクビク♡ビクンッ…♡ ドクンッ♡
「で、ちゃ……/// ゔぁ゛っ」
ぞわっ……♡
「んぁっ///♡♡」
びゅくっ……びゅるる……♡♡
「ふ、イけたねぇ……可愛いよ。蛍。」
「ん……ぁ///……」
ビクビク……
「まだビクビクしてるの蛍。足ガクガクしてるよ」
「ん、っ……」
「気持ちい?」
「んっ……ん♡」
「口で言ってよ。蛍。」
「んゃ……言えな……♡」
「えー……」
「んっ、も……きも……ち……ぃ……///♡」
「ふ、上手に言えたな。偉い偉い」
「んっ……てつおぅさ……んっ……♡」
「んー?」
くにゅ……ヌチ……にゅる……
「ぅあっ……///♡ん゛ぁ゛っ……♡♡♡」
「ふ、可愛いな、蛍。」
「ん…♡……はぁ……はぁ……♡」
ビクビク……
「かーわい笑 蛍。」
「んぃ……っ///」
ゾクゾクゾクゾクッ……♡
「い゛っぅ……あ゛///……♡」
ぐぷっ……ヌチ……ヌルッ……♡
「ふ……あ……んっ…///♡」
「もうとろとろじゃん……っふ…」
「う、ぅるさ……ぃ…んぁ///♡」
ゴリュッ!!
「お゛ぁ゛あ゛///♡んぁ……んぃ……♡♡」
ビクビクビクッ……♡
「ふ……あ……てつ……ろぉ…さ……も……」
「ふっ……は……ちょっとまって……な、」
「ん……♡」
「よし、けぃ……挿れる……ぞ……♡」
「は…ぃ……んぁっぅ」
ヌ゛プ プ ぬ゛ぢ…♡
「ん゛あ゙っ……♡……♡……///」
「くっ…ぁ……ぃ……♡」
ビクビクッ……♡ガクガクッ……♡
「ぅぁ……♡♡///」
ズチュッ……♡
「ゔ ぁ゛ぁ゛ん……ぃ゛♡♡」
「く……ぅ……ぃ……♡♡」
「あぅ…///ふっ……♡」
「ん……っあ……ぃ……け……ぃ♡」
「てつ、……ろ……さ……ぁ///♡」
ガクガクッ……ビクンッ♡♡
「け…ぇ……き……も…ち……ぃっ♡///」
「ん……あ゛……♡ぼく……も……ぉ///」
「ぅご……く……ぞっ♡」
「んぁっ♡」
パチュンッ♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「ゔぁっ……♡♡はあっ……あぅッ……♡ひぁっ…///」
「う……ん、……ぃ♡」
ぐぽっぐぽっ♡パチュンッ! がくがくっ♡
「ふぁっ……♡ひ……あんッ♡♡///……っ♡」
「く……ぅ……あ゛……ふっ……」
「て…てつ……ぉ……さ……もっ……と…ぉ…♡♡///♡」
「〜っ!こ、うか……ぃ…すんな…………よっ!」
バチュンッ♡♡♡……ゴリュッ……!!!♡
「〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡///」
ガクガクッ……ビクビク……♡
「っ……ふっ……ぃっ……♡♡」
「お゛っ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
「ん……っ」
パンッパンッ♡ ガクガクッ♡♡
「んぁぁっ♡♡ひぁっ……♡///……ふっぁ……♡♡♡」
「ふ…♡は……ぁっ……♡」
「け、ぇ」
ちゅっ……
「ん……ちゅ……♡」
ヂュ……ヂュル……♡ ピチャピチャ……パンッパンッ♡
「んぅ……あぅっ……///♡♡……ぃ……♡」
ビクッ……ビクビク……っ
グリッ
「んぁっ?!///♡♡……まっ……ぅしろとまぇ……どぅじ……やぁん♡は〜っ♡♡♡ひぁっ……ぃっ♡」
「ふっぁ……ぃ」
「んぃ……ぅぁっ………///♡ひっ、……ぅ………///♡♡」
グリュッ♡パンッパンッ♡♡
「んうぅぅ♡♡……ぅ……ぁっ♡♡♡///」
「け……ぇ……けぃ……すき……ぁいしてる……っ♡」
「うぁぁ///♡♡」
ガクガクッ♡
「ぅ……やっ……イっ……ちゃ♡……ぅ……はっはっ……♡♡///」
「ん、イっ……て……け……ぇ……っぅ♡」
「てつ……おぅさん……も…いっ…し…ょに……ん゛ぅ……♡♡♡♡」
パンッ♡♡パンッ♡♡ズチュッ♡パチュンッ♡
ビクッビクッ
「ィっちゃ……あ゛……ゔぁ///♡」
「あぁ、俺も……っい……」
ビクンッ♡♡ガクガクッ♡
ドクンッ♡
「ゔぁ゛ぁ゛♡」
「いっ……♡」
びゅるッ♡びゅくっ……びゅるる♡
「はっ、……は……っ♡」
「ぅ……はぁ……っ」
「大丈夫……?蛍……っ」
「んっ♡……」
ガクガクッ♡♡ ビクンッ♡ビクビク♡
「やっぱまだガクガクしてんね笑 可愛い。」
「可愛いくな……ぁっ♡……い……っ♡///」
「あー、まだ収まってないな……蛍。」
「ふぇ…?ぁ……ぅん……ど…しよ……?♡」
「2回目行っちゃう?」
「んっ…ゃ……る……♡///」
「じゃ、おねだりしてよ。」
「おね、だ…り?」
「どうして欲しいの?」
「ふぇ……ん……っ……ぅ…?♡」
「ほら、早く言わないと辛いよ〜?」
「あぅ……て、てつろさ…ん…のお、おちんっ……を……ぼ、くっ……ひぁっ……っ……のっ……ぉ、ま……こ……に……っぅぁっ……♡♡……つっこん……でっ♡……め……ちゃっ♡くちゃにしてほしっ……♡///」
「……よく言えました。上手に言えた蛍にご褒美な?」
「ぅ……ぇ?……!!ぅん♡♡」
バチュンッ♡♡♡パンッ♡パンッ♡ガクガク……♡♡
「お゛っ゛っ♡……♡///♡……♡」
「うっ……ぁ……♡……けぃ……♡」
「てつお……ぅさ♡♡……ぅぁっ……あんっ♡///」
「くっ……ぅ……んぃ……♡」
パンッパンッパンッ♡バチュンッ♡♡
ギシッ……ギシッ……♡
「ぅ……あんっ♡///……ん……ぅ……ひっ……♡」
ガクンッ……♡ガクガクッ♡
「ぅ……や……また……イっちゃ……ぅん……♡♡///」
「ん、イって……ぁ……♡」
「ん゛ぁっ……あんッ♡///……ゔぁっ……でちゃ……ぅ……♡♡♡///」
「あぁ、イけ。蛍。」
「んっ…ん…ぅ…ぁ…うぅゔぅぁあ…っ♡♡♡」
ビクンッ♡ドクンッドクンッ♡ガクガクッビクビク♡
びゅっ……びゅるる♡……ぴゅっ……
「は、はぁ……は……♡」
「蛍、ちょっとごめんな。」
「ふぇ……?ぅあっ〜〜♡」
ゾクゾクゾクゾクッ♡
「ごめんな、明日腹痛くなっちまうから……ちょっと我慢な…」
「ぅ……ぃあ……♡///♡♡」
コポッ……トロォ……♡
「んっ♡…///ふ……ぅ……」
「っ〜〜〜♡(抑えろ黒尾鉄朗……我慢だ我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢……掻き出してるだけだろ……?)」
「ふ……ぅ……」
「よし終わったぞ」
「ぅん……ありがとぅ……こざいま……す……ぅ」
「お疲れさん、蛍。頑張ったな。」
「んっ……ぅ」
「おやすみ。蛍。」
「ぉや……すみ……?なさ……」
すぅ……
おやすみ、蛍。今日はほんとにお疲れさん。
明日、君にいい朝を。
はぁ……やばいです。俺はまじやばいです。
とうとう書いちゃったよ……書き終えちゃったじゃんけ……🤦♀️
やばい、ほんとに心配すぎる件について😭
消されるのはまあ良しとして……
フォロワーさんにキモいって思われそう……!!!😇😇😇😇
ごめんなさい!!!(土下座)
うわぁぁぁん!!!!🤗🤗🤗🤗🤗🤗🤗
えっと……まじすんませんでした。
クロ月 ᗷᒪᗩᑕK ᗰOOᑎ𓏸𓈒𓂃🌙
𝐺𝑜𝑜𝑑 𝑚𝑜𝑟𝑛𝑖𝑛𝑔︎ 🌻 君にいい朝を☀ >>3
🕊 𝕖𝕟𝕕 𓂃 𓈒𓏸 💗
#両片思い
ゆき🍭❄
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コメント
94件
マッテマシタァ>L(゚∀゚L)良かったよ!!うん、めっちゃ良かったけど……長かったww
んーやばいタヒんじゃう😇
ちょ、マジ後悔した。恥ずかしすぎる😇😇😇やばいわ……やばいです。恥ずか死する……🤗🤗