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前回の続き!!!!!!






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「少し風に当たってくる」と言い残し、あきらさんは私を連れて非常階段へと逃げ込んだ。重い扉が閉まった瞬間、私はコンクリートの壁に押し付けられた。



のん「は、あぁ……っ! あきら、さん……ここ、誰か来ちゃう……っ」


課長「……誰にも見せん。お前がこんなに淫らな顔で俺を求めてるのは、俺だけの特権だ。……入れるぞ」



あきらさんは強引に私の足を片方持ち上げると、準備もそこそこに、自身の熱い塊を突き立てた。



のん「あ、ぁ……っ! ……あきらさんの、硬いの……入ってきた……っ! 深いすご……っ!」


課長「……っ、く……。昨日より、ずっと締まりがいいな。……バレるかもしれないっていう恐怖で、こんなに欲しがって……っ」



階段の踊り場に、肉体と肉体がぶつかる淫らな音が反響する。誰かが扉を開ければ、そこには上司に抱かれる私の姿がある。その背徳感に、頭が痺れていく。



のん「あきら、さん……っ、好き……だい、すき……っ! あぁぁっ、もう……イク、いっちゃう……っ!!」


課長「……逃がさない。俺と一緒にイケ……っ!」



重なる吐息と熱。私たちは、日常のすぐ裏側で、壊れるほどに深く繋がり合った。





開けたらバレるって場所でやってるのエロすぎる!!!

多分次で最終話にするので楽しみに待っててネ

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