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⚠登場人物多いので見づらいかもしれないのと口調が不安定です
絵心から潔と○。○○禁止命令が出てから1週間。
もうそろ攻め組は限界であった
凛「イライラ💢」
カイザー「クソムカつく、💢」
凪「イライラする〜、💢」
士道「そろそろいいだろ〜?♡💢」
潔「……💢」
攻め組「おい絵心、そろそろいいよな?」
潔「まずさぁ、離れろよ!」
※全員潔にくっついてる状態
凪「めんどくさいからやだー」
凛「……」
士道「だって俺そもそも未遂で終わったしー?♡邪魔したまつ毛のせいで」
凛「あ”?」
カイザー「俺のもんっていう印クソ付けたいんだけど」
潔「……チッ」
士道「、は?」
凛「あ?」
カイザー「あ”?」
凪「え?」
※なんか離れる
潔「ちょっと待ってろ」
凪「え、うん」
士道「どこいくんだー?♡」
凛「チッ…」
カイザー「早く抱かせろよクソ世一」
【廊下 】
潔「あいつら絶対痛い目合わせるんだからな、💢」
千切「あれ?どーした?」
潔「あ、いいところに来た。ちょっと手伝ってくれ」
千切「?あぁ、いいけど」
潔「よっしゃありがと!」
【絵心の部屋】
絵心「あ?なにしにきた」
潔「俺ちょっと仕返ししたいんです」
千切「え」
絵心「あ?無理に決まってんだろ」
潔「協力してくれたら俺の事好きにしていいんで」(腹チラ
絵心「………あんまり変なことはするなよ」
潔「ありがとうございます!」
千切「え?え?」
潔「嘘泣きしてそれをブルーロックに流す」
千切「まじ、?」
潔「あいつらがいる部屋ロックしておくか」
ピッ
千切「まぁ、楽しそうだからいっか 」
潔「演技頼んだ」
千切「おっけ」
(モニター表示)
潔「( ᵒ̴̶̷̥́ ^ ᵒ̴̶̷̣̥̀ )グスッ」
千切「おい潔?!どうした!」
潔「凛と、ヒクッ士道とカイザーと凪が、ぁッグスッ虐めてくる、ᐢ ̥_ ̫ _ ̥ᐢ」
千切「はぁ!?まじかよ!」
潔「うわぁーん、千切ー泣」(抱きつき
千切「ドキッ、あ、あぁ、、今すぐ問い詰めてくる!」
(モニター表示OFF)
潔「よし、ナイス千切」
千切「う、うん 」
潔「廊下の様子見てみるか」
ピッ
千切「うわぁ、」
※烏や氷織、七星。他にも全員問い詰めに行ってる
潔「後で見に行こうぜ」
千切「うん」
【その頃4人は】
凛「は?今のなんだよ」
凪「なんか冤罪かけられた〜」
士道「やばいんじゃねぇの?♡w」
カイザー「大丈夫だろ」
ドタドタドタドタ
凪「え」
【扉の外】
烏「おい非凡ども!でてこんかい! 」
氷織「1回殺るだけやから〜?」
七星「潔さんいじめるなんて許さねぇっぺ!」
蟻生「その行為、notオシャ!✨」
【部屋の中】
カイザー「……やばいんじゃねぇか」
士道「いいじゃんいいじゃん!♡やろうぜ!♡」
凪「いやそんなこと言ってる場合じゃ、」
ピッ(ロック解除
凛「あ”」
雪宮「4人とも、そんな人だったんですね」
凪「違う違う冤罪」
悲鳴(4人
烏「これで懲りたやろ」
氷織「これで許したるわ^^」
雪宮「流石にここまでやれば大丈夫ですね」
蟻生「4人とも、オシャし直して来い!✨」(出直してこい)
スタスタ※千切と潔は演技してます
潔「みんな、?」
千切「おい何して、」
烏「あ?この凡ども教育し直してたわ」
七星「潔さんもう大丈夫だっぺ!」
氷織「いつでも頼ってな」
潔「みんなぁ、✨」(
雪宮「では、僕はこれで」
蟻生「”俺”もだ」
烏「もうそろ就寝やし、部屋戻んぞ」
氷織「疲れたわ〜」
七星「明日も頑張るっぺ!」
スタスタ(帰っていく
凛「ッ、クソが、」
凪「なんで、」
カイザー「くそ世一、」
士道「ムカつくぜ、 」
千切「潔も戻るぞ」
潔「あ!うん!……(振り返る」
凛「あ?」
潔「どんまい笑ベー」
凪「カッチーン、」
士道「煽るじゃん、♡」
カイザー「お前、💢」
スタスタ
【廊下】
潔「あー、楽しかった」
千切「お前って意外と悪魔だよな」
潔「え?」
千切「仕返しの内容がやばいから」
潔「そうかな?」
千切「まじか、」
潔「まぁ、大丈夫だろ!」
千切「どうなっても知らねーぞ」
潔「大丈夫大丈夫!」
【次の日】
《練習》
潔「ふぅ、(服で汗拭い」
腹チラ
凛「てめぇ、」
潔「あ?」
凪「夜覚悟しといてね」
潔「え」
士道「昨日の仕返しな?♡」
カイザー「クソ楽しみして待っとけ」
潔「……ダッ(逃」
凛「お前の足の速さで逃げれるかよ」
士道「無理だろ♡ダッ」
潔「氷織ぃ〜〜!助けてぇぇ!」(抱きつき
氷織「うわぁ、どうしたんよ?」
潔「あいつら」
氷織「またかいな、」
《なんとか氷織によって助けられた》
【夜、モニタールームで研究中】
潔(ここはこうしたら、シュート打てて、このパターンは七星にパス、からのワンツーで行けるかな。で、このパターンでの弱点は、)
凪「いーさぎ」
潔「うわぁっ!?」
凛「てめぇタダで済むと思うなよ」
潔「あ、(終わったかも」
カイザー「クソ上手く逃げやがって」
潔「…」
士道「俺未遂で終わってんだからぁ♡」
潔「いやぁ、」
凪「逃げれると思わないでね」
潔「ッ……(どっかルートは、」
カイザー「早くこっちこい」(近
潔(チャンス!)ダッ
凛「逃げようとすんじゃねぇよ」ガシッ
潔「あ”っ」
凛「そんなに嫌か?」
潔「ぇ、いや、その……」
凛「あ?」
潔「スイマセン」
凪「二人の世界はいんなよ〜」グイッ
潔「ちょ、」
凪「俺の方がいいよね?」
凛「そもそも潔は俺のもんだ」
潔「まぁ、付き合ってるからな、」
士道「関係ねぇよ♡」グイッ
潔「いきなりやめい、引っ張るの、」
カイザー「俺はそもそも潔が誘ってきてヤったんだぞ」
凛「あ”?潔てめぇどういうことだ?」
潔「いやぁ、あれ、は…… 」
カイザー「音声だってあるぞ」
潔「お前!?」
凛「チッ……だとしてもこいつは俺の恋人だ」
カイザー「だとしてもここではクソ関係ねぇよ」
士道「常に狙ってるぜぇ?」
凪「そーだそーだ」
~~~〜〜〜💢(4人言い合い
潔「…………おいお前ら!」
4人「なんだよ?/なに?」
潔「ッ……結局ヤんの、?ヤらねぇの、?//」
カイザー「クソヤるに決まってんだろ?」(クソ反則だろ
凪「もちろん」(反則級でしょ、
士道「当たり前だろ♡」
凛「いちいち確認しなくてもわかるだろ」
潔「じゃあ放置すんなよ、//」
グイッ……チュッ
潔「んッ…凪、」
凪「ごめん潔」
潔「いや、それよりも、」
凛「凪テメェ、」
士道「抜けがけかよ?あぁ?」
カイザー「クソムカつくぜ。てめぇ」
凪「誰がとかじゃなくてみんなでヤればいいじゃん」
潔「え」
士道「いいじゃん♪乗ってやるよ♡」
カイザー「無理だな」
凛「殺すぞ」
凪「えー、じゃあ俺が貰うね」
スルッ……サワッ
潔「え、ちょどこ触っt…ん”ッ、//」
凪「いいの?そのまま見てるだけで」
凛「黙れよ、そいつは俺が潰す」グイッ
潔「だから、!」
凛「うるせぇクソ潔」
サワッ、グチュッ
潔「あ”ッ!?ぢょッ、そこだめッ//」
士道「下まつげ弟だけずりぃぞ?」
チュ
潔「ん”んッ♡」(腰抜け)「ぁへ、ッ♡」
カイザー「おいおい、クソ抜けがけかよ」
ガリッ(噛み
潔「い”ッ……」(涙目
凪「俺置き去りにしないでよ〜」
凛「邪魔すんじゃねぇ」
潔「ん”ちょ、ッ//」
カイザー「クソ待って無しな」
士道「俺まだキスしかできてねぇんだけど〜♡」
凪「俺だってまだまだ触れてないし〜凛だけめっちゃ触ってるし」
凛「当たり前だろ」
グチュッグリュグリユッ
潔「やぁ”ッ、だめ…ぇ♡イく 、ッ//」
凛「さっさとイけ。雑魚が」
潔「~~~♡」
士道「これって誰挿れんだぁ?♡」
凪「俺に決まってる〜」
カイザー「俺に決まってんだろ」
凛「あ?俺に決まってるだろ。異論は認めない」
士道「なら聞いてみようぜ?誰がいいか」
凪「ねぇー潔、誰がいい?」
潔「んぇ、?」(頭働いてない
カイザー「おいおいクソ頭働いてねぇじゃねえか」
潔「ぇー、ん…」(指さし
カイザー「クソ世一の割にはクソ利口じゃねぇか」(選ばれた
凛「おいクソ潔、ふざけてんのか」
潔「ん、?」
凪「聞いても無駄でしょ。頭働いてないし」
士道「次俺なぁー?♡」
カイザー「それまで世一が耐えれるかだけどな」
ズプッ
潔「ん”ッ、♡」
カイザー「他のところはお前らに譲ってやるよ」
ズチュッ、ヂュプッ
潔「ぁ”ッ、は’ぁッ♡」
凪「じゃあ俺キスマつけよ〜」
士道「んじゃ乳首は俺な♡」
凛「俺口かよ」
凪「いいじゃん 」
ガプッ
潔「ん、”ッ…」(痛くない、
ヂューッ、ガブッ
ズチュッ グチュッ
潔「ぁ’う、ッ//ん”ぃッ♡」
士道「大丈夫かぁ?♡」
グリッ カリカリッ
潔「ぁあ”ッ♡ゃ’あッ//」
士道「耐えれんのかよ潔ぃ♡」
カリカリ、グリュッギュ
潔「ぁ”ひゃッ♡~~“♡」
カイザー「おいおいクソイってんじゃねぇか」
凪「早くない?潔」
潔「はぁー、ッ♡」
凛「休憩させるかよ」
チュッ
潔「ッ”!?」
ベロクチュ、ジュルッ
潔「ん、ッ…♡はぁ、ッ//」
士道「二人の世界入んなよ〜♡」
ヂュルッレロッ(乳首
潔「ん”ッ!?♡ぁ’ッ// 」
凪「俺だってまだまだキスマつけたい」
ガプッヂュルッガリッ
潔「い”ぁッ//♡」
カイザー「俺も忘れんなよ」
ゴチュッゴリュッ
潔「あ”ぁ゛!?♡ビクビクッ」(やば、ぃッ♡耐えれな…ッ//)
パタッ……(気絶
凪「ん、潔寝ちゃった 」
カイザー「クソ早いな」
士道「今日はまたこれで許してやるか♡」
凛「ふん、雑魚が 」
【次の日の朝】
潔「ん”、ッ……ゴキッ、っ”だぁー、激痛すぎ、…てか何この状況、」
※潔を囲んで寝ている4人
潔「動けねぇし、はぁ”〜、」
凛「……ぁ”」
潔「あ、凛」
凛「起きたのかよ、」
潔「うん、あのさ……」
凛「なんだよ」
潔「動けないから服着させて、」
凛「自分で着ろよ」
潔「無理、まじ助けて、」
凛「宿敵に助けて求めるとか馬鹿かよ」
潔「だって凛は俺の恋人だもん、いいだろ」
凛「…チッ」
〜着替えさせ中〜
潔「ありがと凛、」
凛「次からは自分でやれよ」
潔「はい、」
凪「んん、」
潔「あ、凪」
凪「おはよ、」
潔「凛運んで、」
凛「はぁ、」
ヒョイッ
潔「ありがとうございます…」
凪「あとの2人はどうする?」
凛「寝かせとけ」
【練習場】
凛「ここでいいかよ」
潔「ありがとう…」
凪「凛〜1on1しない?」
凛「あ?試合になんねぇだろ」
凪「俺だって強くなったし」
凛「はっ、俺の前じゃ変わんねぇよ」
凪「やらなきゃわかんないじゃん」
凛「すぐ終わらせてやるよ」
烏「先客おるやん」
氷織「早いなー自分ら」
七星「凛さんと凪さん、バチバチしてるっぺ、😱」
氷織「潔くんはどうしたん?足でも怪我したん?」
潔「違う…」(跡見
烏「あー、お疲れさん」
七星「潔さん、ご苦労様っす…」
氷織「そりゃ見学にならざるおえへんな」
潔「ほかのみんなに聞かれたら説明しといて…」
氷織「わかったわ」
凪「潔ー水ちょうだい」
潔「ん、はい」
凪「ゴクッ、ゴクッはぁ、ありがとう」
烏「おい非凡、次は俺と1on1やろや」
凛「あ?雑魚カラスが俺に勝てるかよ」
烏「つついたるわ」
凪「やっぱり天才だね。あいつ」
潔「でも、あいつの兄貴の方が強いんだもんなぁ」
凪「まじ無理ゲー」
潔「でもここに来て良かったよ俺」
凪「え?」
潔「数ヶ月前まで無名のFWでさ。でも今はW杯がもうすぐある」
凪「そうだね」
潔「ぜったい勝とうな」
凪「当たり前」
グータッチ
氷織「仲良いなぁ」
七星「潔さん!プレーのコツ教えて欲しいっす!」
凪「腰痛いんだから無理でしょ」
七星「あ、そうだっだっぺ!すいません潔さん!」
潔「全然いいよ!アドバイス程度ならできるけど、」
七星「して欲しいっす!✨」
潔「クスッ」
七星「なにかおかしかったっぺ?」
潔「いや、なんか弟感めっちゃするからさ笑」
ナデナデ
七星「へっ、!?」
潔「あ、ごめん嫌だった?」
七星「いや、全然大丈夫っす、!」
凪「……」
凛「チッ……」
七星(圧が怖いっぺ〜:( ´꒳`):
士道「おいおい起こせよ〜?」
カイザー「おいクソ世一。なんで起こさなかった」
グリグリ(頭
潔「凛が起こさなくていいって、!いたい…」
凛「やっと来たか寝坊助2人組」(手どけさせ
士道「下まつげ弟は優しくねぇな?」
凛「起きねぇのがわりぃだろ」
潔「はいはい喧嘩しないの」
2人「黙ってろ!」
潔「ビクッ…」
士道「ぁ”、」
凛「ちg」
潔「……もう知らねぇ。氷織、肩貸して」
氷織「いいけど、大丈夫?」
潔「大丈夫 」
スタスタ……
凪「あーあやっちゃった」
凛「うるせぇ、」
士道「やっちった〜」
カイザー「クソ馬鹿だろ。お前ら」
烏「追いかけた方がいいちゃうんけ?」
凛「誰が行くかよ」
烏「その塩対応が別れる原因なるで」
凛「……」