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みこまめ
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#ワンエン
ね る 。
137
によ
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聖人side
「ん、っ、ぁ”あ、〜…ッッ”“、」
「自分で動いてみ?」
「…っむり、っ”、うごけへ、っ…”あ”っ、ー!」
海龍は自分で動こうとして腰を動かすけど、1回動いただけですぐにイッてしまった。
久々なんもあるかもしれへんし、普段あんませえへん騎乗位やからってのもあるかもしれん。
「あーあ、もうイッてもうたん?笑 そんな弱かったっけ?」
「も、奥…っ”、あたってくる…ん”、ッ」
自分で動けなさそうやったから、動かそうと思って海龍の腰を掴んだ。
……………なんか、痩せた?
ウエストばり細なった気する。てか全体的に細くなりすぎやろ。
前から細いけど、今ありえん細くない?
「……どうしたん、?」
「ん、あ、いや…なんもないよ」
「ならええけど…てか、体勢きついからいつもみたいにしていい?」
「…ええよ」
前やった時はきついなんか言わへんかったのにな。
なんて一瞬胸によぎった懸念を振り払って俺は正常位にした。
「ん”、ッ、ふ…あか、ん…っ”♡」
「海龍、これ好きやもんなぁ?奥ぐりぐりされるん気持ちいい?」
「きもち、〜っっ”♡もっと、ほし…ぃっ”ぁ、っ!!」
「そう言うと思ってた」
言い終えると同時に、奥のいちばん深いところまで一気に突き上げる。
「あ”ぁッ、〜〜ッッ”!!♡」
「腰反ってもうてるやん。ほんま奥好きやなぁ」
下から腰を突き上げるたびに、海龍は中を締め付けてくる。
「ん”ッ、ぐ、ぁ”…ッ”!、ゃ、っっ、」
快感と深さに耐えきれんくなったんか、海龍は手を伸ばすと、俺の腰に手を当てて後ろへ押し返そうとしてきた。
「ぁ、、っ…ん”ぁッ!♡」
「なにしてるん?もしかして煽っとん」
俺は海龍の腕を軽々と掴むとそのまま頭の上に押さえつけた。
完全に抵抗できひんようにしてから、さらに深く奥をぐりぐりと抉ってやった。
「あ”っか、…っん”ッ!!〜っ”ぁ、…ぉ”、おかじくなっちゃ”ぁ、、っ…」
「あかんくないやろ。奥気持ちいいんちゃうん?」
「おくきもぢぃっ…”♡せぃ、と…ッ”、」
海龍がしたそうやったから片方の手で顔に手を添えて唇を重ねた。
甘くしつこく舌を絡めるけど、腰の動きはもっと激しくしていく。
「っ、は…ッ”、せいと、も、イぐ、ッ”、イッちゃ”…♡」
「イッてええよ、…その代わりちゃんと俺の事抱きしめて」
拘束してた手を離すと、海龍は言われた通り細い腕を俺の首に回してきて、ぎゅうっと抱き寄せてくれた。
腕まで細くなってて、俺は一瞬だけ胸がキュッと締め付けられる。
「海龍こっち見て?」
さらに奥を突き上げながら、深く唇を重ねる。
海龍の蕩けた目で見つめられて、自分自身の余裕も徐々に無くなっていく。
「いぐ…ッ”!いぐいぐッ…ぁーーッ”“!♡♡」
限界を迎えた海龍の体が激しく跳ね上がって、俺のを絞り出すかのように中がギュッと締め付けられた。
俺も最後まで奥深くに叩きつけながら海龍の中に全てを吐き出した。
「痩せすぎなお前」
まださっきの熱が消えてへんベッドの上で、俺は海龍のほっそい腹の上に手を置いてそう言った。
「なにいきなり。ダイエットっていうか食事制限な?」
「変わらんわ」
「ほんまになに?めずらしく心配しちゃって。」
「めずらしくちゃうから!…なんか、細なったなって」
海龍はふっと笑いながら俺の手の上に手を重ねてきた。
「……ふっ、やからお前めっちゃ腹見とったん?」
「え、見とった?」
「ばりジロジロ見とったけど。俺の腹なんかあるんかな思ったらなんも言わへんし」
「もっと食ってな?ほんまに心配やから」
「…俺やって食いたいよ。でもまずこの腹をどうにかせんとあかん」
「充分細いからもうええって」
海龍は忙しくなってから、よく食うのを我慢してる気がする。
ファンのためかもせんけど、俺はそんなことしてほしくない。
言わんかっただけでずっと心配しとったし
「また夜中に食いもんの写真送り付けよ」
「やめろってそれ笑」
そう言って笑う海龍を後ろから抱きしめて俺は目を瞑った。
めっちゃ久しぶり書いたから語彙力なさすぎて意味わからなくなってしまってるかもしれないですごめんなさい😭😭😭😭😭😭😭