テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
夢花𓂃𓂂ꕤ*.゚
⚠センシティブ⚠
【*ご注意 8人→💜となります!】
勢い良く扉が開く。
🩷「えっちぃ声が聞こえると思ったら!!」
🩷「ひかるばっかずるい!」
💙「混ぜろよ」
🧡「俺らもずっと我慢してたんやで」
♥️「優しく…しますから」
🤍「深澤くんかわいい~」
🖤「こんな姿見せられたら…もう…」
💚「ひかる…いい?」
ぞろぞろと、部屋に入ってくる。
💛「深澤に聞けよ…」
💜「は、はい…」
深澤は静かに頷いた。
──────────────
💜「あっ…//」
💜「待って……みんなっ、んんっ……」
🩷「深澤くん、Look(こっち見て)」
素直に佐久間の方へ首を傾ける。
🩷「…Good♡(いい子)」
深澤の頬に手を添え、唇が重なる。
その口づけは、甘く深いものへと変わる。
💜「…ん、♡」
──────────────
💙「お前ほんと肌綺麗だな…」
太腿に手を滑らせ、
唇がゆっくりと、
深澤の肌を辿っていく。
💜「ふぁっ、…あ、…//」
💙「乳首もえっろ…」
丁寧に口づけを落としていく。
💙「……気持ちいか?」
💜「……っ」
💙「…Say (教えて)」
💜「んっ…気持ちい、…♡」
渡辺はふっと微笑む。
💙「もっと素直に声だせ」
───────────
その横から向井が─────
🧡「Lick(舐めて)…」
視線は向井の方へ、
💜「んっ…んっ……グチュ…」
一生懸命咥える姿をみて───────
🧡「あっ…やばいわ、これ」
💜「…んっ、んっ♡…」
口から唾液が垂れ、音を立てながら
動かしていく。
乱れた髪、
そして頬を赤らめながら、とろけた瞳で
向井を見つめる。
🧡「こんなかわいい顔、外で見せたらあかんで?、…」
愛おしむように、
指先で何度も髪を撫でる。
─────────────
♥️「俺は…ここ、…咥えますね」
膨れた深澤のモノを
口で包み込み、出し入れしていく。
💜「んんっ!…あぁ、っん♡…はぁっ…」
💜(……イッちゃいそう、)
ビクビクと身体が震え、
先端からは、いやらしい液が溢れていた。
💜「…んっ、出ちゃうぅ…//」
深澤は、宮舘の額に手を当て、離そうと
するも、宮舘の動きは止まらない。
💜「あっ、…♡んっ//」
ついには宮舘の口の中で欲を吐き出した。
宮舘はゴクッと飲み込み、口元を拭う。
💜「…ごめんなさっ…」
♥️「どうして謝るの?」
♥️「気持ちよくなってくれて嬉しいよ」
かすかに微笑み、
触れるだけの優しさで額に口づけた。
──────────────
🤍「さっきのひかるので解れたとは思うけど、、一応ね?」
🤍「…Roll(仰向けになって)」
体勢を整え、素直に足を折り曲げる。
💜「……っ」
🤍「…ここ、ひくひくしてる、可愛いぃ〜」
💜「ん、…恥ずかし…」
細く長い指先が、
静かに奥へと触れていく。
🤍「すんなり入った」
🤍「いやらしいなぁ〜」
クチュクチュと音を立てる。
💜「んっ…、はぁ、…あっ//♡」
気持ちいい所に当たり、背中が反り返る。
同時にラウールの指を締め付けた。
目はとろんとしており、甘い声を繰り返し漏らす。
🤍「エッロ…」
🤍「もっと、可愛い声…聞かせて」
──────────────
💚「……可愛い」
阿部は胸の先端に顔を近づける。
舌でなぞるように触れていく。
💜「ん、いやっ……あっ…」
もう片方の手で、その先端をつまむ。
💜「…んっ!//♡」
💚「Open(口開けて)」
少しだけ開けると、舌が入り込む。
舌と舌が絡み合い、
💜「はぁ、んっ、…」
甘い息を吐き出す。
重ね合いながら、舌を吸われる。
💜「ふぁ、…♡、んっ」
同時に攻められているため、
身体の反応が止まらない。
口の中もどんどん敏感になる。
💜「んっ、…はぁ、…」
💚「もっといっぱい、感じてほしいな」
阿部はふっと微笑んだ。
──────────────
🖤「深澤さん…」
🖤「今度は、
俺ので気持ちよくなってください」
深澤の膝を持ち上げ、ゆっくりと挿入していく。
💜「えっ、…あっ、…んんっ!!」
🖤「……っ」
💜「んあっ…♡//」
奥まで一気に届き、甘い声が響き渡る。
と、同時に目黒のモノをきゅっと締めつける。
🖤「…はぁっ、…」
🖤「深澤さんの好きなとこ、発見♡…」
深澤の反応する箇所を何度も何度も刺激する。
💜「…あっ、あ…♡」
深澤は、目黒の身体にしがみつき、
とろけた表情で見つめる。
🖤「そんな顔で見ないで…」
🖤「…我慢できなくなる」
更に強く、奥を打ち付ける。
💜「んっ!はぁ、♡…また出ちゃうっ…」
🖤「…Cum(イけ)」
💜「…んっ……!//」
──────────────
意識が遠のき、
徐々に力が抜けていく深澤の身体を、
岩本はとっさに抱き寄せた。
💜「ん、…」
そのまま深澤を抱え、
💛「身体……綺麗にしてくる」
静かにそう告げると、
そのまま浴室へと向かった。
──────────────
廊下を歩きながら、
岩本は、どこか不機嫌そうな表情を浮かべていた。
そんな様子に気づいた渡辺が、そっと近づく。
💙「ひかるだけのものじゃないからな?」
💛「……」
岩本は何も答えない。
ただ、その視線だけが、わずかに揺れていた。
──────────────
岩本は、
深澤の身体を綺麗にしながら、
皆が触れた場所を消し去るように、静かに口づけを落としていった。
つづく。
コメント
14件

ひーくんの独占欲の強さがー! きゃんわいいー!!!ヽ(*>□<*)ノ やられてぐちゃぐちゃなふっかさんは好きだけど他メンバーにやられるのは嫌っ!って思ってそう 本当に神ですね😇✨💕

ひーくん💛のふっかさん💜に対して独占欲強いところ大好きです(´›ω‹`)♡ 続きがとっても楽しみです(っ ॑꒳ ॑c)ゎ‹ゎ‹

ひかるーーー ふっかんさん好きすぎるんだからあ😆😆😆💛💜