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かくべ
まあみとくれや
キャラ崩壊ちゅーい!
庭に出て花を見ていると、
???:「おぉ〜い!私達も呼んでくれたら良かったじゃ〜ん」
どこからか声が聞こえてきた。
みると、沢山の人が集まっていた。
ゆうか:「めっちゃいる!?」
ゆうかの言う通り、一緒にいた人でもたくさんいるのに、更に増えていたのだ。
???:「私は”琳”っていいます!」
琳と名乗った女性は、静かそうだが、一緒にいる人達よりは明るそうだった。
琳:「ほら、みんなも自己紹介したら?」
琳にそう言われ、前に進み出たのは刀を持った女性だった。
???:「私の名前は、”朱璃”っていいます!」
優しそうな女性は、顔に傷があった。
???:「はじめまして。私は”ねむち”といいます。」
この女性は、刀を持っていて、けもみみがはえていた。
???:「俺は”風上レオ”っていいます…」
そういった男性は、根暗なのか、名前を言うとすぐに後ろに下がってしまった。
???:「俺の名前は”紫廻露”だ」
そう名乗った男の人は、クールで、少し怖そうな雰囲気だった。
琳:「ほら、悠も自己紹介しな」
そう促されて前に出たのはけもみみがはえた男性だった。
???:「…悠」
悠と名乗った男性はそれだけいうとどこかへ行ってしまった。
来た人の自己紹介が終わり、玲とゆうかは館の裏まで行ってみた。
するとそこには、小さな広場のようになっていた。
中央には小さな神殿のような建物があり、白い柱に硝子の壁だった。
その建物の中央には、燦々と輝くなにかがおいてあった。
にこ:「そこには入らないでくださいね」
にこはそういうと、譲になにかを行って何処かへ行ってしまった。
譲:「そろそろ、昼食の用意をしますので、一度戻っていただけると幸いです。」
そう言われ、玲とゆうかはまた同じ部屋で待機することになった。
終わりだべ
なんか短い気がする
まあいいや
これで今のところ全員出せたんじゃね?
後半の人はちゃんと出すからね!
つぎは♡150と💬5個!
楽しみにしててね〜
コメント
43件
しゃーーーーーー!ねむちだーーーーーー!
すいません! 今から参加ってできますか?
よし、紫廻露、登場だぁぁぁ!!