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꒰ঌりちあ໒꒱さんへ
魔術師
名前暁桜 優奈 (アキザクラ ユナ)
何の魔術師か…音の魔術師
性別…女性.
年齢…19
好きな… 歌う事 運動
嫌いな…勉強 親
得意な…楽器で演奏 歌 運動
苦手な…細かい作業
一人称…私
二人称…名前
三人称…あの人
魔術…
メロディアロー
シンフォニックシールド
クレッシェンド
魔術の詳細…
メロディアロー …五線譜の軌跡を描きながら、ト音記号の形をした光の矢が敵を射抜く
シンフォニックシールド…何重もの音の障壁で攻撃を防ぐ
クレッシェンド…だんだん音が大きくなるように、攻撃の威力が倍加していく技
魔術師ランクA
過去…親に音楽より勉強!と趣味を否定されていた 自由を求めるため15歳で家を出た
おおまかな性格…明るい 頑張り屋 負けず嫌い
細かい性格…みんな平等に接し、魔術師、一般人や魔女、みんなと仲良くなりたい、やだと言われても絶対諦めない。どうやったら仲良くなれるか常に考えている。暴言なんて絶対に言わない。
運動.勉強のできる度…運動△勉強◎(勉強を強制されてたため)
「〇〇にしてほしい」などの希望…人を殺さないで欲しい 魔術師嫌いの一般人とも仲良くなりたい!(出来たらでいいです!)
最初の方に死んでいいか×
人権は…絶対取り戻したい
その他記載したいこと…ない
サンプルボイス…
「私の名前は暁桜優奈! ほらほら、今日も世界は素敵な音であふれてるよ? 一緒に楽しいメロディ、奏でに行こ!」
「私の魔法? 私の魔法は、世界をいっちばん笑顔にしちゃう『音の魔法』なんだ!」
「勉強を教えてほしい、ですか? うん、テストの点数ならいつでも満点取れるよ。昔、親に『音楽より勉強しろ』って強制されてたから……。でも、今は大嫌い! 細かい文字をずっと書いてるのって苦手なんだよね。私は自分の好きな音と一緒に、自由に生きていきたいんだ」
「そっか、あの人は魔術師が苦手なんだね……。うん、やだって言われちゃった。……でも、私は絶対に諦めないよ! どうすれば怖がらせずに、仲良くなれるかな? 暴言なんて絶対に言わないし、誠意を持って向き合えば、きっといつか伝わるよね!」
(シンフォニックシールド)「誰も傷つけさせないし、私も誰も傷つけない! 響け、重なり合う音の障壁! 『シンフォニックシールド』!」
(メロディアロー)「五線譜よ、道をひらいて。狙うのは武器だけ……、いっけー! 『メロディアロー』!」
(クレッシェンド)「これで大人しくしてもらうよ! ボリュームを上げて、だんだん大きく、もっと強く! 『クレッシェンド』ーー!!」
「ねえ、ちょっと元気ない? ……よし、じゃあ優奈特製の元気が出る曲、一曲演奏しちゃうね! 私の音は、誰かを傷つけるためじゃなくて、みんなを笑顔にするためにあるんだから。ほら、少しだけ耳をすまして?」
「魔術師だから、一般人だからって、どうして線を引かなきゃいけないんだろう? 私は絶対に諦めないよ。みんなが同じ場所で、一緒に笑って音楽を聴けるような、そんな世界を私の手で作ってみせるんだ」
魔女
名前…夜宵 莉子(ヤヨイ リコ)
何の魔女か…風 草
性別…女性
年齢…21
好きな…植物
嫌いな…火 一般人
得意な…魔術
苦手な…火
一人称…私
二人称…名前さん
三人称…あの人
魔術…
サイレントペタルウィンド
アイヴィーサイクロン
翠嵐万葉葬(すいらんまんようそう)
魔術の詳細…
サイレントペタルウィンド…葉や花びらが静かに舞い落ちるそよ風に見えて、触れると鋭く切れる暗殺向けの風魔法。
アイヴィー・サイクロン…蔦(アイヴィー)の葉を風に乗せて飛ばし、敵の体に巻き付けながら風圧で締め付ける拘束系。
翠嵐万葉葬…莉子が目を閉じて一呼吸置くと、周囲一帯の空間に無数の新緑の葉が浮かび上がり、目を開けた瞬間、それらすべてが超高速の風 の刃と化し、一瞬で切り刻む。(必殺技)
知性は…とてもある
おおまかな性格…落ち着いてる 頭いい 頭脳派
細かい性格…お姉さん系何があっても落ち着いててたまに表情をだすが常に無表情のため何をかんがえてるのか分からない。頭脳派で倒せる確率の高い方法で戦う。一般人を憎んでいる。
運動.勉強のできる度…運動◎勉強◎
「〇〇にしてほしい」などの希望…ない
最初の方に死んでいいか…×
人権は…どうでもいい
その他記載したいこと…一般人は皆殺しにしたい。魔女、魔術師は絶対に殺さない。一般人の味方をしてようが気絶、拘束させて終わり。
火が弱点
サンプルボイス
「初めまして、夜宵莉子です。……私の顔をじっと見て、どうしたのかしら。何を考えているか分からない? よく言われるわ。無駄な感情を顔に出しても、思考のノイズになるだけでしょう。私はただ、次の獲物をどう間引くか、効率的な方法を計算しているだけよ」
(サイレントペタルウィンド)「感情に任せて突撃するなんて野蛮ね。風の向き、植物の呼吸、あなたの動線……すべて私の盤上で計算済みよ。……静かに散りなさい、『サイレントペタルウィンド』。綺麗な花びらだと思って触れた瞬間が、あなたの命の終わりよ」
(アイヴィー・サイクロン)「逃げられる確率を計算したけれど、結果はゼロよ。蔦よ、風を纏ってその身を縛りなさい……『アイヴィー・サイクロン』。あがき、 もがくほどに風圧は増していくわ。大人しくしてなさい。」
(翠嵐万葉葬)「……これで終わりよ。『翠嵐万葉葬(すいらんまんようそう)』。この空間に浮かぶ無数の新緑は、すべてあなたを切り刻む超高速の刃。……私の計算通り、一瞬で消え去りなさい」
「……不快ね。どうしてあんな無価値な一般人どもが、のうのうと群れて生きているのかしら。人権? 法律? ……そんなもの、私にはどうでもいいわ。あの羽虫どもは、一匹残らず私の風で皆殺しにしてあげる。見ているだけで、虫唾が走るもの」
「……退いて、〇〇さん。あの人は魔術師……私たちの同胞よ。たとえ一般人の味方をするような愚かな真似をしていようと、私は魔術師を絶対に殺さない。……少し眠ってもらうだけ。その間に、背後の家畜を片付けるわ」
「っ……! 火……? 近づけないで、消しなさい……! 揺らめく炎なんて、計算を狂わせるだけの不確定要素よ。植物を焼き、風を乱す、忌々しい存在……。……あ、ごめんなさい、少し声を荒らげてしまったわね」
こんな感じでいいですか?
足りないとこがあったら教えてください!
楽しみにしてます!