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2 - #自作参加型(テイワットの隠れ長寿)

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2025年12月17日

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自分の参加型。


名前:アフィスティール

別名:隋零(ズイレイ)

年齢:5555

種族:魔女(仙人ではない)

身長:170cm

一人称:あたし

好きなもの:宝石、園芸、アフタヌーンティ

嫌いなもの:環境破壊をする人、

場所:璃月

元素:岩

元素スキルの説明:

通常攻撃:『宝玉のままに』様々な石の結晶が相手に突き刺さる。

元素爆発:『永き夢心地』岩に閉じ込め体ごと岩元素の宝石となる。

武器(オリジナルでも可:古祠の瓏

できれば組み合わせたいキャラ:胡桃

旧知の仲(100歳以上):鍾離

公式の説明文みたいなの:璃月の山奥に住む岩の魔女は、植物と石を愛し、茶会を開く。

そして彼女は、過去のテイワットの歴史を知る最古の人物とも言われる。

いつか、彼女の書物も、趣味も、磨耗してしまうのか。

過去:本名が隋零。アフィスティールはペンネームのようなもの。

少なくとも生まれた時には天理がいた事を覚えている。

草元素の姉がいたが、彼女が魔女になる前に他界。

魔女になってからは、璃月発展のために少し協力した。

その後は各地の岩を集めながら園芸、山奥で隠居生活をしつつ、

岩から世界樹にない正しい記憶を調べる研究を始めた。

自身の記憶には疎いが、テイワットの歴史には詳しい。

また、ファデュイや天理関連の歴史は特に細やかに知っている。

その他:魔女会とは全くもって面識はない。

ちなみにスネージヤナに岩をとりに行った時は、ファデュイに変装していたこともある。


サンプルボイス


「あたし?今は岩の魔女、アフィスティールと名乗っているわ。」

「あたしは植物が好き。植物は岩の種類で変わっていくもの。」

「帝君、貴方様も悪戯好きになったのですね。」

「テイワットの歴史は岩に埋まっているのよ。それは、世界樹と違っていてもね。」

「まだ、知りすぎてはいけないこともあるわ。それが挑戦状よ?」

「何もかも知ってたらつまらないでしょう?ね、帝君。」


アイコン



画像


こんな感じだと嬉しいです!!(アフィスティールちゃん出そうかなどうしようかな。)

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