テラーノベル
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はーいこんちわ〜のりまきだよん
初ノベルだぁ( ᐛ )
の前に!皆さんに謝らなきゃいけない事があります!前出した次回作宣伝にはカンヒュじゃないとありましたが正確にはヒューマンズ系ではあります!すみません!
はいってことで新作『御伽の森の少年たち』はじめまーす!!
⚠️注意⚠️
ショタ(10歳くらい)が少年(15歳くらい)とバッリバリに性行します。嫌な人お逃げくださーい!!注意したからね?あとで文句言わないでね!
てことで本編スタート!!
ここは、エアデ帝国。大陸最大の帝国だ。
そんな帝国の最西にある小さな村。僕はそこに住んでいる。
そして、この国には、古くから伝えてられる御伽話がある。
『森の中の魔法使い』
小さな村にある森の奥深く、誰とも会わず、ただ静かに過ごしている魔法使いがいました。魔法使いはかつて、この世界の、誰よりも強い大魔導士でした。
、、、そんな変な終わり方をする、帝国最古であり帝国最短な御伽話である。
僕はいたって普通の村人だ。その日、僕は夕飯の為の食材を取りに、森に入った。
僕「いってきまーす!」
母「いってらっしゃい。気をつけてね」
僕「はーい!」
はぁ、はぁ、うーん暑いなぁ、、、
僕「もう夏かぁ、、、」
木々の間から木漏れ日がもれる。
僕は暑さに負けないよう、歩き続けた。
でも、、、
だめだ、、、暑す、ぎ、、、る、、、
バタンっ!
、、、うっ、、、眩しい、、、
僕は目を開けた
知らない場所だ。
あれからどうなったんだっけ、、、確かあまりの暑さに倒れて、それから、、、
?「あっ、、、おきた?」
鈴を転がしたような、高く、優しい声が聞こえた。
僕「えっ、、、あ、起きたよ」
僕「えっと、、、ここは?」
?「僕の家」
そう言った後、ぼやけていた視界がやっと鮮明になり、相手の顔が見えた
僕「⁉︎」子供、、、?
目の前にいたのは、10歳ほどの幼い少年だった。
?「、、、僕はシェレ。君は?」
僕「あっ、、、僕はリヒトだよ」
シェレ「そっか、リヒトって呼んで良い?」
リヒト「良いよ。僕もシェレって呼んで良いかな?」
シェレ「もちろん」
ほんとは、初めて会う人に、しかも年下に呼び捨てにされるのは嫌なはずだ。でも、なぜだかシェレはそう感じない。
シェレが優しく微笑む。
その瞬間ー、、、
ドクンっ!
急に胸が熱くなった。
シェレ「、、、リヒト?」
御伽の森の少年たち。第一話終了でーす!!
次回はみなさん大好きな🔞です!!
楽しみに待っててね〜!
じゃ!バイバイ!
コメント
1件
のんさん、新作読みました〜! 導入からもうシェレくんの存在感すごくて惹かれました…。リヒトが倒れて目覚めた先にいたのがあの年下の子で、初対面なのに胸がドクンってなるの、何か運命的でいいなあって。御伽話の魔法使いとどう繋がるのかも気になります✨次回の🔞も楽しみにしてますね🌙