テラーノベル
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こんにちは!あのぉ、まじでうちの雑談が多すぎてもう新しく作りたいですわ。話したいこと多すぎwまあここでは話をどんどん進めていただくのでご安心を〜はいさっさと本編スタート!
「どどどど、どうしよう! 」
「世一、ここは?」
凛が指したのは俺の部屋にあった押し入れだった。少し窮屈だけれど見つかるくらいならましだと思いながらそこに駆け込んでゆく。
「凛、大丈夫?」
「ああ、想像以上に狭いな」
「だな、」
体勢的には俺が凛の足の上にいる感じでななめな感じで横になっている感じだ。(語彙力0)俺の顔が凛の胸あたりに来ていてとても狭い。
廻「どれどれ〜?ここかな〜?」
玲王「そんなとこいるか?」
烏「見た感じはいいひんな」
影太「そーだな。そしたら他しかないだろ」
見つかるか見つからないかの危機の状態に陥り、どんどん鼓動が早くなっていく。でもその鼓動にはもう1つの意味もある。
廻「ここにいないのかな〜?」
冴「凛の部屋の可能性もある」
玲王「確かに!そこ行ってみよ」
やっと出ていったかと思った瞬間、
「おい、凛もう行っ」
「カァァァア////」
頬を赤らめていた凛の姿が目に入った。その姿はとても可愛く鼓動も早くなっているのもすぐにわかった。
「り、凛?」
「な、なんだよ//」
「かわい」
「はっ、?//ムクッ」
凛の下には多分見てはいけないであろうものがあり、世一の視界にはもう入っていた。
「へ?」
「あ、はぁ、もうお前が可愛すぎて勃っちまったじゃねぇか」
予想外の言葉に俺も照れてしまい、その場の空気はどんよりしていて気まずかった
「もうどけよ」
「でもまた来たらどうするの?」
「っ、!確かに」
襲ってしまいそうという考えしか頭になかった凛だが、数分くらいは保てていたが
「凛、キツくない?(上目遣い」
「プツン)」
何か切れてはいけないものが切れてしまったようだ。
ここで区切ります!いいねよろ
#ブルーロックBL
らいあ。
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コメント
3件
ハァハァ...///興奮してきた♡
おお、16話読み終えたわ!押し入れに隠れてるのに凛の反応がもう…あの「カァァァア」ってとこ、声に出して読んじゃったわ。上目遣いで「プツン」って切れる流れ、BLのツボをちゃんと押さえてて滾る展開だった🔥 雑談多いって言ってたけど、本編のテンポは悪くないし、この距離感の焦燥感がめっちゃ伝わってきたよ!次が気になる〜