TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

🎲 × 🐶

一覧ページ

「🎲 × 🐶」のメインビジュアル

🎲 × 🐶

1 - 第1話

♥

175

2024年06月25日

シェアするシェアする
報告する

「 俺は 見る専だ 」 🎲×🐶


「 そんでよ っ、!! ここでりうらの 攻めボイス ッ! どー っ、?! 」

本人 (りうら) の前で 自身の性癖前回の

台本を 表示する ないこたん

ないこたんの えげつない性癖にりうらは若干引き気味だが、 ないこたんには分からないようどやってきてる 、

そう、いれいす 全員 ないこに惚れてます 。

「 ないくん それ りうらと二人? 」

すっげえ にっこにこだなあいつ

今までに見た事ないぐらいニコニコ

軽く 三途の川を 渡って欲しい 。

「 いや、 全員だけど 。 」

「 りうちゃん おつ ~~~~ 笑笑笑笑 」

「 っ、てめえ こんの ほとけ えッ!! 」

りうら だけじゃないとわかった途端 煽る

ほとけ 、 それに切れたりうらが

ほとけに襲いかかる 、

「 ちょっと ッ どこ触ってんの ?! 」

「 おい !! しれっと りうらの ケツ 揉むんじゃねえ !! 」

「 うるせえよ ! 笑 」

「 ほんま うるせえな … 、 」

あにきが 微笑ましく 見ながら注意する

それにつられ 呆れた声を出す 。

「 えー ほんまー? 笑 嬉しいわあ 、 」

「 しょーちゃんは あいつらと違って かわいーねえ ! 」

「 せやろせやろ 〜 、 」

微笑ましいないこたんの 声が聞こえ 振り返ると

あのくそ兎が 撫でられてた 、

すっと ないこたんの 後ろに立ち ないこたんの手を掴む 、

「 ないこ 、 俺の方が 撫で心地ええよ 」

嫉妬心を むきだして 、 初兎を 見つめる

あいつ 可愛い子ぶってるけど

あいつが1番ないこたん を ぶち犯したがってるぞ

「 撫でるって … 届かないんすけど … 」

頑張って背伸びしてるないこたんが 可愛くて

思わず くちびるに キスを落とす

「 … へ 。 」

「 は … 、」

「 いふくん まじ …? 」

「 っっ 、、!! 」

「 まろ … ? 」

ないこは ぽかんと した顔をし 、

りうらは ガチで切れてるトーンで

ほとけは 引き気味に

初兎は あまりの衝撃で 言葉 がでず

あにき は 今にも 俺を殺しそうな声で

「 ないこ は 俺の 。 」

「 お前のじゃ無いだろ この幼児退行社会の歯車野郎が !! 」

「 おうおう がきんちょには 分かんねーよな ! 大人の恋なんてな ! 」

低身長ポンパ(笑) には 到底分からないだろうな

りうらと バチバチしてたら 抱き寄せていたないこに 胸ぐらを掴まれる 、

「 まろ、 俺は 見る専なわけ 、悪いけど俺を巻き込むのは辞めて 、 まろに 媚薬盛るよ 」

怒ってる目で見つめられ、 衝撃的な一言を言われる 。

一同が ぽかん としてると 胸ぐらを離され

怒って どこかへ行ってしまった 。

普段の ギャップ で 全員 萌え死んだのは

ないこは 知らないのだろう


この作品はいかがでしたか?

175

コメント

3

ユーザー

初コメ失礼します!リクエストでらんないお願いします!出来たらで大丈夫です!応援してます!頑張って下さい!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚