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……あー、あー

マイクテスマイクテス……












ぺいんと「OKだよね?」

らっだぁ「うん、大丈夫だよ」

ぺいんと「本当、主人公だけ仲間外れなの無いわw」

ここはいつもと違う場所。


小さか空間にいるのは2人。

ここは防音室の様だ。


ぺいんと「……ねぇ、らっだぁ。」

らっだぁ「どうしたの?ぺんちゃん。」


ぺいんと「ぺんちゃん呼びやめろって!」

らっだぁ「ww」


今まで争ってきたのが嘘かと思うほど僕たちの世界は回り始めている。


その急激な進歩について来れなくて、疑心暗鬼の人も沢山いる。

ヴィランがヒーローになるなんて聞いたことないしね……


ぺいんと「それでも、僕らはこうやって皆に広め続けないと!」


人との争いは逃れられない

しかし、こうやって少しづつ常識を変えるのも良いのではないか?


僕らはこんなにも弱いのに生き続けられてるのは、誰かに支え合って、協力してるからこそ。


ぺいんと「……んー!」

らっだぁ「どうした?ぺんちゃん 」

世界があると思うから!


らっだぁ視点 


らっだぁ「……最後があらすじってどうなの?」

ここは海が広がる浜辺。

成瀬と話した場所だ。


ぺいんと「でも、ここから始まるんだって感じしない?」

そう言い、夕日を見つめる。


らっだぁ「そんなもんかね。」


でも、ここから始まる物語……それってなんか良い。

ここからは誰も分からない、未知の世界。


らっだぁ「んー!涼し!」

それでも僕らは前を向いて。





憧れと闇堕ちと


𝑒𝑛𝑑










憧れと███

NEXT……?

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