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こんにちは!
さんちゃんです。
推しの握手会の当落が気になって、ずっとソワソワしています。
できるだけ神社で願ったりしているのですが、心配でたまりません!
握手会など、イベントに当たるコツはあるのでしょうか?
さて、今回のお話、私がハイテンションなときに書いたお話なので、下ネタなど、沢山ございます。
お許しを!
では、見ていってください!
どうぞ!
ーー「絶対に歯は立てるなよ!?」
「もちろん!」
俺の眼下にはけちゃ。
そして、けちゃの目の前には俺のモノがある。
こうなったのは、けちゃが原因なんだ…
「ふぇ…フェラ?なにそれ!やってみたいーっ」
スマホをいじっていたけちゃが急にそんなことを言い出した。
フェラなんて…イケナイことではないか!
可愛い恋人にそんなことできない。
「…は、はい?今なんて?」
俺はそう聞き返した。
多分これが一般的。
けちゃは、知り合いに恋人同士は何をするのかを聞いていたらしい。
知り合いっていうのは誰なのか…。
…大抵の目星は付いているけど。
けちゃは、フェラのことをちゃんと調べたらしく、詳しく教えてくれた。
でも、ダメに決まってる。
可愛い恋人のお口に俺のモノを突っ込む!?
冗談じゃないわ。
「フェラって…そんな変なことできるわけないじゃん!」
「うるさいなっ、さっさと服を脱ぎなさい!」
俺の反抗も虚しく、俺はけちゃに服を脱がされたのであった。
ーーそんなことがあって、今この状況なのだ。
「…ぜ、絶対に歯は立てるなよ!?」
「もー、何回も同じこと言ってる。わかってるよ」
もう何回もこの会話をしている。
俺の心の準備がまだなので、けちゃには口を開いて待ってもらっていた。
「もー、遅いって!勝手に始めちゃうからね!?」
けちゃの強行突破で、勝手にスタートした。
けちゃの舌で舐められたり、指でゆっくり撫でられたり。
そんなことをされて興奮しないヤツはいない。
俺のモノはゆるゆると勃ち始めていた。
「うぇっ、勃った!」
けちゃは顔を顰めて口からモノを出す。
「何だよ!汚い物のようにっ…まだ出せてないんだけど!」
「知らないよ。もう飽きた!やめるっ。」
「…言ったなぁ!?」
ここからはあまり記憶がない。
けちゃは、朝まで犯された!とか騒いでた気がする。
でも、しょうがないよね。
めでたしめでたし!